最近は何かとラーメンを食べています(いつも?笑)。
先週土曜日にはしばらくさんは本当に美味しいんですかと患者さんに聞かれました笑。
いつもは冗談ばかりの僕ですがこれは本当です笑、と答えたら今から行ってきますとの嬉しいお言葉が笑。
きっと大満足されたことかと笑。
そんなラーメン日和な昨今ですが、実は土曜の散策前に、食べずに歩いたら危ないとちゃっかりこちらを頂いていました。⬇︎

当院のすぐ近くにあるふくちゃんラーメンさんです。
こちらの人気が全国区になっているのは言わずもがなです。
僕も開院前に2日続けて行った事があります笑。
噂通りにとても美味しかったのですが・・、大人気すぎて最近では中々に行けなくなってしまいました。
だったらせめてカップ麺でと笑。⬇︎

深い味わいで美味しかったです。
途中からはこちら(にんにく)も全部入れて・・。⬇︎

・・・またお店で食べたくなりました笑。
今週隙をみていけたらと思っています。
今日で6月最終日。
今月もあっという間でした。
昨年の6月と言えば・・忘れられない出会いの、記念すべき始まりの会があった事を今でもはっきりと覚えています。
緊張のあまり・・ネクタイは忘れなかったものの、肝心のシャツを忘れ苦笑。
さすがにポロシャツにネクタイという意味不明の最先端風出立ちで行こうかとも悩みに悩み、結局はポロにジャケットというちょっと空気を読めていない様相で出席する事になったのも・・身勝手な良い思い出になっています笑。
今年もいろんな事があった6月ですが、残す所今日で最後です。
早いものでした。
さて、梅雨明け宣言翌日の先週末の土曜日、気温表示こそ31℃でしたが、中々に厳しいものがありました苦笑。
それでも今夏の40℃前後に迫ろうかと思われる盛夏ではまだ無い!との思いだけで・・散策へ。⬇︎

しかし、⬆︎の明暗の差を見れば、やはり地下へと進みたくなりました笑。⬇︎

いつもの大丸さん横エスカレーターまでの束の間の日避けでしたが、やはり地下は快適。⬇︎

すぐにまた地上へ。⬇︎

すぐにUターンすると・・。⬇︎

本館入り口横に階段があることに初めて気づきました。
地下鉄乗り場へ行けるようです(よく考えれば上ってきた場所・・この時は気づかず苦笑)。⬇︎

初めて気づいた階段は下りであれば下りない訳にはいきません笑(上りだったら見ない事にしますが笑)。⬇︎

結構立派な階段で長い(深い)ので嬉しくなります。
下りた先には、さらに長めの通路。⬇︎

そのまま進むと(進むしかありません笑)。⬇︎

さらに階段があって、そこを下りて左折してまた階段があって(結構複雑笑)。⬇︎

やっと地下道へ・・。
そしてそこは・・先程のエスカレーターから少し先の地点でした。⬇︎

要は直線距離にして10M程度を階段を下りて曲がって移動してきただけ笑。
日差しが厳しく時間が有り余っている時の時間潰しには、とても最適なルート発見でした笑。
そのまま、またしてもエスカレーターで地上へ大笑。
日陰で信号待ち笑。⬇︎

青に変わったら斜めに渡って天神中央公園へ。⬇︎

木陰の有り難さが身に染みる1日。
できれば建物経由で歩きたいので、すぐにアクロスさんへ。⬇︎

すると、いつもの1階地域文化の配信スペースでは小郡特集が。⬇︎

小郡市・・どんな町なんでしょう?。⬇︎

七夕の里・・更には鴨の町でもあると。⬇︎

なので二つ合わせて。⬇︎

七夕の里:おごおりへ鴨〜ん!展のようです。
では何故に七夕の里?。⬇︎

『小郡市には、宝満川をはさんで、はた織り(※縦糸と横糸を組み各わせて布をつくる)の神さま「織女神(しょくじょしん)」をまつる七夕神社と、彦星である「犬飼神(いぬかいしん)」をまつる稲吉老松神社があります。
それがまるで天の川をはさんだ織姫さまと彦星さまのおはなしのようなので、小郡を「七夕の里」と呼んでいるのです。』
なるほどですね。
今夏は散策が厳しいなら、小郡へも行ってみたいものです。
ちょっとこちらで涼んでいたら(実は休憩していた?苦笑)、滝のように流れる汗がとまってきました。
せっかくなので、地下道繋がりで新ビル天神ブリッククロスさんへ久々に。⬇︎

地下道って有難いです。
この後もまだまだ歩きたくはありましたが・・ちょっと予定も迫っていましたので地上へ。⬇︎

この日はご覧のように、雲が一欠片も無い完全なる快晴でした。
建物が低めの場所だとちょっとアレがないと歩けない・・日傘の普及ですかね(最近ちょくちょく男性日傘を見かけるようになってはいます)。
その後も可能な範囲でビルの陰を探して。⬇︎

ちょっとおしゃれな丸椅子を眺めながら信号待ちをして。⬇︎

某地へ急ぎ足でした(おかげで到着時にはちょっと上着を脱げないほどに止まらない汗でした苦笑)。
距離は大して歩いていませんが・・真夏以上の発汗で結構辟易ものでした・・。
それでは6月終わりから7月始まりの今週もいつものように過ごしたいと思います。
またそのうちにお時間でもありましたら。
追記:
もう一つの疑問点、なぜに小郡市が鴨の町?。
どうやら小郡市の三国地区は鴨の飛来地として知られているからのようで、市のHPに詳しく書いてありました。⬇︎
市内には沢山の鴨料理専門店もあるようですので、これはやはり行ってみるべきのようです笑。