2024年を締めくくるおつまみを何にするかずっと考えていました・・。
そんな折、こんな逸品を送って頂きました(いつも大感謝です)。⬇︎

これは、まだ子供が小さかった頃に家族ドライブで訪れた『筑後川昇開橋』ですね!。⬇︎

その時に撮った自慢の1枚のフリをした大笑、こちらの公式HPの写真をお借りしたものです(大感謝です)。⬇︎
『国指定重要文化財 筑後川昇開橋(shoukaikyou)』
こんな写真が撮れたら今頃プロになっています笑。
そして頂いた品の名称が・・?。
『えつ』。
僕も知っています。
日本では有明海でのみ生息するとても美味しい貴重なお魚です。
『えつ』さん曰く・・、大きな川がある町じゃないと産卵できないよってことらしいです・・笑。
ちなみに毎年かどうかは分かりかねますが、鯉のぼりならぬ『えつのぼり』が『筑後川昇開橋』で泳いだこともあるそうです(お詳しい方に今度お会い出来たら聞いてみようと思います笑)。⬇︎

(本当に『えつ』の形をしています笑)。
話しがいつものように長々となっていますが(僕的にはとても楽しい笑)、大川のソウルフードである幻のお魚『えつ』とこれまた有明海特産の『のり』が出会えるおつまみといえば・・、やはり『めんべい』さんしか有り得ないかもですね。
『某禍で観光が難しくても大川の旬を味わえます』と、大川市有志でつくる大川活性化協議会と、めんたいこ製造を手掛ける山口油屋福太郎さんが2021年に共同開発されたようです。
ちなみに福太郎さんのHPを見てみたら・・。⬇︎
あるわあるわ『めんべい』コラボ。
今回の『大川 えつ・のり めんべい』があまりにもの美味しさだったので、他のも頂いてみたいと思いながらも・・・笑。⬇︎

やはりこちらですかね笑。
ちなみに箱の後ろには10箇条も。⬇︎

ほぼ佐賀県大笑。
この自虐が余裕の証なんでしょうね、だって社長が最も多い市ですからね笑。
副社長や部長さんもきっと多いんでしょうから笑。
今年もいろんな紅葉を楽しみました。
最近まで路上紅葉も楽しめましたので、遅い秋の訪れが功を奏したと思っています笑。
そんな紅葉スポット巡り2024に大トリはやはり京都・・。
訪れた場所は人気が出過ぎた余り、完全予約制時間制限付きの場所になっているすごく有名な場所です。
そこで見た反射紅葉はやはり素晴らしいものでした。⬇︎

真ん中に柱が・・笑。
場所取りでみなさん必死過ぎて大笑、そこまで参戦できません笑。
僕にはゆっくりこちらの紅葉の方が魅力的でした。⬇︎

結構広いお屋敷で、いろんな場所が開放されているので思い思いの景観を楽しめて、どれもが結構見どころ満載でした。
そんなこちらは。⬇︎

しっかり楽しめます。
そしてお昼の紅葉は今回はこちらで。⬇︎

橋の上はあまりにも多くの方がひしめき合っていたので苦笑、基本争い事が嫌いな平和的な僕は横に外れて笑。⬇︎

空の青から紅葉の色あいまで全てが淡く優しいこの時期の紅葉もとても良かったです。
時期的には紅葉が終わっていても良いほどでしたが、まだまだ最盛期前といった時期の訪問になりましたが、しっかり楽しめました。⬇︎

その後に・・。⬇︎

特別公開であれば、それは仕方ないです。⬇︎

何となく、以前の南禅寺の事を思い出していました・・(下りの階段で筋痙攣・・)。⬇︎

当然階段からの撮影は禁止ですし、上り切った後も同様です。
南禅寺よりは上に登ったら怖くはありませんでしたが・・下りでは・・。
やはり上りより下りが力を使うって事で間違いありません。
しかし、実は今回・・上り切った直後に転けました大笑。
やはり新年も歩きます。
そしてこの京都訪問での最後の晩餐はこちら。⬇︎

ランチで特別にナポリタン作ってもらいました大感謝。
古民家風のワイン専門店です。⬇︎

なのに・・料理が絶品です。
いつもの僕が好んで行く価格帯のお店ではないかもですが・・たまに行きます笑。
それでは今年お話しできた皆さまお疲れ様でした、お世話様でした。
来年も、皆様も僕もお元気に過ごせますように笑。