熊本での夜食は何故かの銀だこさんの焼きそばが定番化しています笑。
それでは京の都では?・・何故かのこちらでした。⬇︎

この包装を取ればそこには・・お稲荷さん大集合・・。⬇︎

かと思ったらマヨネーズ?。
これは間違いなく間違えでしょう大笑・・という小ボケを少し入れて、マヨネーズの下を覗くと・・。⬇︎

一個だけたこ焼きが紛れていました。
というおとぼけはここまでにして笑、一個だけタコ稲荷を入れてもらいました(それなのに・・しっかりマヨネーズをつけて頂きありがとうございました)。
中にしっかりタコが(入っていなかったらそれはそれで面白いですが笑)。⬇︎

やはり大阪のお稲荷屋さんは洒落が効いていました、そしてもちろん美味しかったです(やはり夜食は禁断の炭水化物笑)。
それにしても、京都でわざわざ大阪のお稲荷さん、熊本でわざわざ銀だこさんの焼きそばなんて・・天邪鬼さ満開です苦笑。
さらに気づいたのは福岡に帰ってきて・・。
こちらのお稲荷さん天神でも博多阪急さんでも買えるようです・・・苦笑。
だったら今度買いに行きたいと思います笑。
昨日の午前中はゴロゴロザーザーとよくも鳴るわ降るわの荒れた天候になりました。
バス停から当院へ来るまでの短距離でも・・ずぶ濡れになった患者さんも数多。
これは予想外の冷んやりした日中?(とまでは思っていませんでしたが少々期待)・・。
予想は大まか外れるものとの定説通りに、蒸し暑さだけが残った午後となりました(そんな定説ありましたかね笑)。
あれだけしっかり濡れた路面も、あっさり乾き切るという・・、どれだけ地表が暖まっているんでしょう。
まだまだ散策が厳しい日々は続くでしょうから、そんな時は・・。
さて、何処へも行く予定がなく、特に用事も無い時にする事と言えばバスに乗ってお出かけ(別に乗らなくても行けますが、やはり快適笑)。
早速やって来ましたのは・。⬇︎

やや曇りがちな博多駅前(ちょっと思ったのが、歩けた?)。
いやいや、バスの快適冷送風口真下から駅ビルに入るまでの数十歩だけでも汗が滴り落ちる程・・これはやはり厳しい苦笑。
郵便局でちょっと用事を済ませ、ビルから地下へ。⬇︎

こちらJRJP博多ビルさん地下1階に位置する駅から三百歩横丁は夕方にも関わらず大賑わい。⬇︎

こちらはフードコートのようになっている場所があって思い思いに愉しまれている様子でした。
ここから8番?出口はどこだろう?異変は何か見逃してないかな?、なんて思ったりして笑。
ん?これはあの天神の名店?。⬇︎

ここにも出店されている?これは異変?ではありませんね笑。
なので戻らずに進みました(何を先程から言っているんでしょう?)。
そんな賑やかな笑顔あふれる横丁からうしろ髪ひかれつつ笑やって来たのはこちら。⬇︎

夏は映画です笑。
そんな今日は話題のこちら。⬇︎

最近ではコンビニでも番宣暖簾が。⬇︎

なので、機会があれば是非ともと思っていましたが・・まさか公開間も無くに来れるとは・・世の中分からないものです笑。
おまけに全国各地で地下通路に異変の報告も・・。⬇︎

これは全国的なブームの兆し?(ちょっと君悪いです、悪いのは僕?笑)・・このタイミングでこの変換は堪りません笑。
フードコーナーでは異変ドリンクも販売中。⬇︎

この日はクリニックのワックスを終えて来ていたので何も食べておらず、どちらかといえば隣のホットドッグの方に惹かれた・・なんて言えません笑。
開演までの数分はこちらの大型ポスターに思いを馳せていました。⬇︎

出演俳優陣が好きな方揃いですのでこちらも是非かと思っています。
程なく開場となりましたが、会場近くで行列が?。⬇︎

映画館も粋な演出?、映画8番出口を8番会場で(これは全国的に?)。
みなさん記念写真を撮るはずです、僕も笑。⬇︎

おじさんの笑顔がこんなにも気持ち悪いとは・・僕も笑顔は封印です笑。
こちらは先日の国宝が3時間弱とは真逆の1時間30分少々とちょっと諸事情?を安心できる上映時間でした(なので安心して水分摂取笑)。
それにしても、あっという間の90分少々でした。
どうやらゲーム?が原作のようですが、直後に訪れた本屋さんでは・・。⬇︎

何となく予感がした小説が並んでいました。
これは小説を読むかゲームをするか・・悩ましいところです?。
ちなみに上述した神戸市営地下鉄海岸線・新長田駅の地下通路以外にも異変が確認されているとか・・。⬇︎

まるで映画の冒頭に出ていた乱れた蛍光灯配列ではありませんか・・。
実はこちらは映画とのタイアップ企画では無く、元々パブリックアートの一部だとの事です。
こちらは都営地下鉄清澄白河駅に存在するようですので、こちらでの映画撮影は行われてはいませんが、次回の東京訪問時に巡礼でもしてみようかななんて少し笑。
それではすでに晴れ渡ってきた今日も元気に過ごせたらと思います。
またそのうちに出口を見失った頃にでも・・。