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オコノミヤキコさん・・。

 

昨夕は完全に秋夕でした。⬇︎

風が気持ちよく、疲れが一気に・・(そんなに疲れてなかったかも笑)

よし、秋は食欲だ!と思ったかどうかは昨日の事ながら覚えていません

さて、熊本には本当に美味しいお店が沢山ですが・・、いかんせん僕の裏の顔は・・究極の◯級好きですので(ってこれだけいろんなお店の話題を上げたら表の顔かもです)。

そんな久々の訪熊で浮かれていた僕の視線がコチラを強く捉えていたのを、前日にお店の横を通り過ぎた際に子供が気づいていたとは苦笑

お陰様で無事に帰福前に行くことに(家族に感謝笑)

行くとなったら、賛同してくれた御礼に少しでも貢献しようと、勿論僕が先に出て孤独の散策・・がこれまた楽し

気持ちの良い午前中で半袖で出掛けて少し失敗感を感じながらも、持ち前の強気のフリで歩き続けていると、本当に強がりではなく半袖で丁度良いと思えました。

そして僕の出席は叶いませんでしたが土曜日の某晴れ舞台となった本物の熊本の老舗ホテルといえばのコチラや、以前話題にしたオークス通りの大きな楠群のアチラが見えてきました。⬇︎

そのままこのオークス通りから上通り商店街へ向かい、この日もほぼ一番乗りでのお伺いとなりましたるは熊本のローカルフードの代表選手(と、勝手に思っています笑)。⬇︎

無事に着席し、まだ満席で無いのをいい事にあっちこっちキョロキョロ笑。

すると思わぬところに思わぬプライベート空間を見つけてしまいました。

この席はカップル席ですね、間違いなく。⬇︎

⬆︎の写真をいきなり見てもよく把握出来ませんね笑。

コチラは僕が座った4人席の仕切りの真後ろです。

お店の席は全て鉄板向かい合わせの4人掛けが全てです・・、だとこの席を知るまでは思っていました。

なんと、この真後ろ席は並んで座る2人席でした!!。

なので2人の視線の先には僕の光り輝く後頭部が・・(大丈夫です、しっかり仕切りがありますので安心ですし、まだそこまで光っていないつもりです笑)。

しかもこの席は店内からも鉄板が全く見えていません。

まさしく大文字下通店の秘境でした。

なんか新発見をすると大満足してしまいます。

そしてやっと気持ちもキョロキョロも落ち着いて、メニューを吟味。⬇︎

あらためてコチラが京風お好み焼きだと認識(何故に熊本で京風かは不明笑)。

みんなが来るまでに・・。⬇︎

(至福の時間笑)

勝手にコチラに決定(何気にわがままです笑)

そして、いつも通りに自分で作る楽しみは自宅にての方針で全て作って頂きました・・(ただ単にひっくり返すセンスの無さと、焼きそばの焼く手順の不手際連発経験より笑)

そして待つこと数分の間に何やら放送局の方が外に?。⬇︎

どうやら何かのステッカーを貼る交渉をされていた様子・・?。

受信料・・かな?(かどうかは知りませんよ笑)

そんなこんなでコチラが。⬇︎

お見事な目玉焼きです(もですが、焼きそばが笑)。

順番も理想的笑。

先にお好み焼きが来るとなんとなくペースが狂ってしまいます(個人的に笑)

これは芸術です。⬇︎

目玉焼きを見ると何故かとても幸せな気持ちになるのは僕だけではないと信じています

そしてコチラをあえての目玉をチューーなんてしませんよ家ではありませんから。⬇︎

この後は誰が黄身が流れた部を頂くかで血みどろの戦いが・・・ありません大笑

僕が率先して家族に譲りました・・(そういうことにしておきます笑)

そして少し遅れて2つも到着。⬇︎

コチラは普通に大ぶりですので・・ちょっとやり過ぎた感もありましたが、お好み焼きだけは以前の大食感振りを発揮している僕ですから大丈夫でした

大満足でお店を出る時に気づきました。⬇︎

やはりくまモンがいると熊本に来たと実感できます

そして先ほどの放送局のステッカーが何だったかわかりました。⬇︎

若者の選挙離れが・・、とよく言われますが、それは以前からだった?。

今週の日曜日です。

50年後にもこの国がこの国であるために・・。

 

そんな週末直前の今日も、明日もいつものように過ごしていければと思います。

それではまたちょっとお時間が空いた頃にでも。

 

追記:

間違いなく一番乗りだと思って予約名簿に名前を書こうと思って・・。⬇︎

ん?先客が?。⬇︎

一瞬負けたかと失意のどん底に・・(どれだけ負けず嫌いなんでしょう大笑)

でも『たとえ』でした、元気満々になって書き込もうとしたら・・どうぞお好きな場所にと案内されました

混んでいる時は速やかにお名前を書いてお待ち下さい、空いている時は書かなくて良いですよ(どなたもご存知ですね笑)

 

 

2024年10月25日
不思議?な展示会。

 

最近時折見かけ、見かける度に奇怪さの中に潜む何かに惹かれます。

なぜか遠目に見たくなる不思議な魅力が・・。⬇︎

ヒーローのようでどこか悪いキャラのようでも。

題名は。⬇︎

『Dream Child』です・・、題名もアート・・。

作者さんの頭の中が芸術なのかな・・。

この夢の子供の両隣には・・。⬇︎

両頭と青い頭部の蛇です。

展示作品の白ベースの青色がなんとも言えない雰囲気を醸し出していました・・。

最後に『cherry head』と題されたコチラの作品。⬇︎

・・・。

ちなみにこちらの『cherry head』両頭の蛇は売約済みでした。

さすが東京、都会は芸術を育てるようです。

僕も東京へ行こうかな・・、もなか(最中)でも買いに・・?(意味がわからないことを書いた時は大体何かの話題の前振り?笑)

 

2024年10月24日
ビーフバターの誘惑。

 

今朝の気温表示は17.5℃、順調に秋を迎えています(日中は知りませんが笑)

そんな昨日の午後からは僕の散策を祝福してくれているかのような快晴でした。⬇︎

この日の飛行機雲は広がり過ぎだなぁ・・、これは飛行機雲じゃ無いかもなぁ・・、なんて惚けたことをぼんやり思える程の穏やかな午後の入りでした

ちょっと用事があってすぐに散策とはいきませんでしたが、無事に終了し散策がてらの遅めのディランチでも兼ねて・・。

ん?ディランチ?。

ブランチは遅めの朝食を昼食と兼ねて食べるとき、だったら夕食前に遅めのランチをとるのでディナーの前のランチって意味でディランチです・・(なんて全く認知されていないかと;造語ですので笑)

・・・、まさか、ディランチって言葉既にある??。

Googleでちょっと調べてみたら・・、結構使っている方が全国にいることがわかりました(なんと二番煎じでした!)

やはり日本には僕のような暇なことを考えている方がたくさんいるようです・・ではなく、考えることが大体同じな方がいらっしゃるものです(ちょっと驚きましたが)。

そんなことをまたしてもぼんやり考えながら警固公園近くへ(いろんなことをぼんやり考えながら、ぼんやり歩いているからよく躓くんでしょうね苦笑)。⬇︎

全く汗ばむこともなく、久々に秋を感じる空でした。

そして遥々向かったのは西鉄福岡天神駅のこちら。⬇︎

つい先日のことだと思っていたんですが、これまた1年振り程・・?。

さすがのかなり中途半端な時間ですので、重食とも軽食とも言い難い微妙なこちらは比較的席が空いていました(軽くも頂けますし、どれだけでも重くも可能です)。⬇︎

アレンジは自由自在です。

僕は・・かなり重めのコチラを。⬇︎

ちょっと年齢にそぐわないのでぼかしてみました

いやいや白米の美味しいこと

昔から香りだけでご飯がいただけるエコノミーな人間です・・だったら横腹は出ませんかね苦笑

そしてコチラを・・。⬇︎

今回は今までで最も凄かったです

そしてやはりコチラは『ふきや』さんと並び得る福岡のソウルフードで間違いないと再認識しました。

最近では冷凍販売もされていますが、これまた全く遜色無いと子供からも好評を得ています?

野菜やお米を送るのではなく、コチラを送りつける親もどうかと自分の事ながらやや思います

そんな『風月』さんですが、今でこそカジュアルな雰囲気のお店になりましたが、建て替え中の旧天神コア地階にあった頃は良き昭和のレストラン風で大好きな場所でした。⬇︎

(借り物ですが、あまりにもの雰囲気の伝わり方でしたので:感謝です)

鉄板カウンターと赤白チェックのテーブルクロスに重厚なソファ席。

敷居が一見高そうで、入ってみるとフランクな雰囲気が懐かしいです。

昔を偲ぶだけでは先に進めませんので、今はこの味が末長く残ることだけを望みましょう。

また誘惑に誘われてみたいと思います(前を通ると香りが・・笑)

そしてふと思いました・・まだそんなに歩いていない!、しまった!。

せっかくの天神でしたので、少し買い物をして外へ出ると・・。⬇︎

夕暮れ間近になっていました・・。

日が短くなったものです・・、昨今の気温はかなりおかしなことになっていますが、日暮の時間だけはさすがに乱れがないようです(これが乱れたら、それはとても恐ろしいことです・・)。

また週末も近づいてきました、今週の僕はうまくやれているだろうかと・・またしても某歌詞を思い出しながらの夕暮れ短距離散策を楽しみました

『スガ シカオ / 春夏秋冬』

 

そんな週半ば過ぎ秋真っ盛りの今日もいつものように過ごせたらと思います。

それではまた気が向いたらその時に。

 

 

2024年10月24日
これも羊羹?。

 

SAでのおすすめの場所はやはりレジ横

大体コチラに推しの商品を置くのは昔から販促の良い手です。

それにいつも乗っかるのが僕ですが

先日訪れたSAでも・・。⬇︎

これは間違いなく美味しいものだとの想像は難くなかったです

3つしか置いてなかった事は無いでしょうからね(いやいやお米不足である?)

きっと控え目にも15パックは置いてあったはずです(知りませんが笑)

ちょっと甘味でも、というわけで初めてのコチラを買いました。⬇︎

結構大振りながら中の餡子が甘め控え目でとても美味しかったです。

僕がかぶりついたものはアレですのでHPから。⬇︎

思い出しただけでもまた食べたくなってきました

なんでも明治時代初期から山鹿の市民に親しまれてきた羊羹だそうです。

牛皮がもち米ではなく米粉を使われているので時間が経っても軟らかいようです(逆かと思っていました)。

和菓子、年齢を重ねると特に美味しく感じます。

これとお茶があれば・・です。

また週末買いに行こうかな笑。

 

2024年10月23日
かまぼこ満載便が届きました!。

 

昨日の午前中は土曜日の午前中をはるかに凌駕する勢いの暴風雨雷でした。

外は夕方遅くのような真っ暗・・、勘違いして閉めて帰ろうかと思いましたって患者さんに話したら怒られました

それでも幸いにして午後からは意外な快晴に。

そんな、あまりにもの午前中の荒天にやや疲れを覚えた昨夕の空は・・。⬇︎

やはり壮大で、疲れなんて一気に吹き飛びました

そんな帰宅時にちょうど合わせたように荷物が届きました。

『冷蔵便です』、『それはそれはどうもありがとうございます、お疲れさまです(言葉が多過ぎる僕です笑)』。

そのまま受け取ると・・ズシン(思わず『おもっ嬉』(心の声)やはり重いと嬉しい昭和世代)。

冷蔵ならばすぐに開けなきゃ失礼とばかりに荷を解くと・・。⬇︎

かまぼこ!(実は大の練り物好き笑)

かなり雰囲気のある包装ですが、どちらの?。

こちらは(福岡県)大川市で1855年に創業した『志岐蒲鉾本店』さんの逸品のようです(創業169年・・どれだけ老舗なんでしょう・・。

先日話題にした東京都選定歴史的建造物の選定基準ですら建築後50年を経過ですよ・・それを優に119年超え・・超老舗です(建物とは基準が・・って邪な声は聞こえません笑)

これは東京都選定歴史的建造物No.1だった三越日本橋本店のように日本重要文化財蒲鉾部に登録間違いなしです。

ここまでを先に調べてしまうと・・、おいそれとは開けることが出来なくなってしまいました苦笑

でも、冷蔵だし・・・。

小1分間程悩み、やはり早く開けるのが最もな礼儀だと包装を解きました。⬇︎

想像以上にみっちりもっちりと詰まっていました這い子ちゃんじゃないのでもっちりはあれですね笑)

説明書を取ってみると。⬇︎

お魚とうふ揚げ?・・お魚うふ揚げ・・うふとは?

どこで区切っているのかという話しですが、本当に0.4秒ほど思いました

そんなうふ揚げを持ち上げたら・・。⬇︎

下にこんな大物さんが潜んでいました。

これは大好きな萬坊さんの焼売様ではございませんか!。

困った困った(どれから笑)

しかし、本当に驚いたのはここからでした・・・。

一応賞味期限を確認しようとシュウマイさんを持ち上げたら・・。⬇︎

なんと押し鮨が!、ではなく押し蒲鉾!が。

こんなものがあるんですね、これはもう宴会しかありません・・。

しまった美味しい日本酒の用意が・・

いやいやブレずにお魚系でも赤でいいじゃ無いと・・ありました得意のアルパカ笑。

やはり『ぼうさいこくたい』を見学してきた甲斐もあってしっかり備えていました(やはり備えあって憂い無しです)。

そんな時に・・、海老さんの横に本当にさりげなく存在するコチラに気づいてしまいました。⬇︎

ちくわに入れるものといえば熊本ではポテトサラダ、福岡ではきゅうりチーズです(別に限ったわけではありませんね笑)

ただし注意なのはチーズはプロセスでないとダメです・・、と書いておきながら・・クリームチーズなんかもイケるかも?笑。

実はこのチーズ入り竹輪がずっと食べたかったんです。

やはり好みの情報が流れている?・・笑、誰から誰にという話しですね

慌てて包丁を取りに行っている間に後方で『あーっ!』という嬌声が!?。

最後の最後にコチラが入っていたようです。⬇︎

このシンプルな組み合わせはあるようで中々無いものです・・。

しかも最もな深層に隠されているとは・・ネギに目がないことまでばれている・・?大笑

やりますね『志岐』さん、というかコチラをお送り頂きました方の、絶妙すぎるセレクトと配置に感服でした。

当ブログをお借りして控え目ながら短文で御礼を申し上げました

今後とも末長くよろしくお世話になり続ける所存です

今日は午後からもしかしたら時間がありそうですから、ゆっくり最近買った小説でも読みながら、シュウマイでも蒸して、紅白の板わさでまずは3杯程の所存です・・

 

そんな元気を頂いた週半ばの今日も、週末へ向けてまた精進だと思っています。

それでは今朝の小降りが落ち着いた頃にでもまたですかね。

 

追記:

あまりにも立派な包み紙でした。⬇︎

ここに描いてある全てのお魚が使われてい・・・、よくは知りません

 

2024年10月23日
樹に優しいマンション。

 

マンション敷地内には大体植樹を見かけます。

某日ちょっと某地の裏通を歩いていたら、大きな植樹が・・。⬇︎

かなり大きく、マンションの代名詞的な存在感でした。

真正面にくるとマンションの形状が樹を囲むようなコの字型だと。⬇︎

この形状から察するに・・この樹ありきのマンション建設?。

なんとも言えない良い雰囲気でした。⬇︎

この近辺の建物はどこかおしゃれなものが多いのでよく歩いています、そして夜半はよく酔っています?

この後は鶴屋さん前からバスに乗ってサクラマチへ。⬇︎

熊本城をコーナーで捉えようとスマホの用意をしていたら・・コーナーでは樹々に隠れて全く見えませんでした

その後にゆっくりと帰宅しましたが・・。⬇︎

途中のSAの空が最高でした。

この日の快晴と涼しい風が忘れられません笑。

また週末、あんな日だったらいいなぁ。

 

2024年10月22日
日比谷に東大?笑。

 

まさかの昨日昼間の暑さ・・、本当に季節感が難しい昨今です。

そんな季節外れの暑さだった昨夕は。⬇︎

日が暮れる直前の、空も雲もネオンも映える微妙な時間が良い感じでした。

この頃には少し暑さが和らいでいましたが、何故か身体が火照っていた僕はクーラー全開で帰宅しましたが、すぐに冷えました(気温調整も難しい昨今です)。

さて、最近の密かな楽しみといえばいろんなコンサートホールへ行くこと。

そもそもこれだけ歌が好きなのに(歌うのではなく聴くことですよ(当たり前ですね)笑)、コンサートへはほとんど行っていないという後悔しても仕切れない人生を送ってきてしまいましたので・・。

それで最近ではいろんな場所へ出向いていますが、野外ホールとはどんな感じ・・?。

でもよく考えれば、護国神社での葉加瀬太郎さん主催の『音恵』は野外そのものですね。

ですがホールではありません。

そんなこんなで向かいましたるはこちら・・、あれ?東京大学?。⬇︎

逆光なのでよく分かりませんが苦笑、もっと正面気味に見えている時の写真がこちら(勝手な借り物:感謝)。⬇︎

ね!東京大学でしょ!これは・・、と思う程の地方者です苦笑

よく考えれば、こちらは日比谷であって本郷では無い・・。

なので東大があるはず無いです苦笑(頭ではわかっていたはずなんですけど・・)。

でも、もし東大だったらどうしよう・・、なんてまだ思いながら近づきました(結構ドキドキしながら笑)

そんな歴史的建造物・・。⬇︎

・・の横を通り過ぎました

それにしても立派でした・・、こんな建物がさり気なくあるのも東京です。

近代的な高層ビルから重厚感のある何気ない建築物まで・・。

そこでこの何気ない重厚感ある建築物を調べてみました・・、なんとこちら東京都選定歴史的建造物No.15の『市政会館』という建物でした。

現在No,111まで認定されていて、その選定基準は。⬇︎

  1. 1、原則として建築後50年を経過していること
  2. 2、東京の景観づくりにおいて重要なものであること
  3. 3、できるだけ建築当時の状態で保存されていること
  4. 4、外観が容易に確認できること

の4点だそうです。

ちなみにNo.1は三越日本橋本店でしたが、現在は日本重要文化財へ指定されたので欠番になっているようです。

全く知りませんでした・・・。

でも知ってしまって・・、また賢くなってしまいました、どうしましょう大笑

なんて悩む前に・・、またいつものように話題が大きく外れていました

そんな野外音楽を感じにきていた場所は、森を抜けるとすぐ近くでした、が・・。⬇︎

どうみても地元らしき方々が、イベントなんて全く気にも留めずに寛がれている様子が垣間見えて・・、住む世界・見える世界が全く違うんだなと思いました(コチラは必死でgoogle mapと睨めっこしながらですが、何を急いで何処へ行く?みたいに)。

のどかで優雅な日常が羨ましかった・・。

さて、すぐ近くの会場周辺にはかなりの方々が。⬇︎

こちらの『日比谷野外大音楽堂』では幾多の伝説のコンサートが・・。

1975 キャロルの解散コンサート

1977 キャンディーズの解散発表

1981~1990 RCサクセションがライブ開催

1982 THE MODSの雨のライブ(これは個人的に笑)

1983 尾崎豊骨折続行ライブ・・

この日の聴衆は上記のファンとはちょっと趣が違うかも(一目瞭然?笑)

僕はしっかり馴染んでいました(リーゼント集団だったりしたら・・、まとめる髪が・・ですし笑)。⬇︎

暑い日でしたが、日陰になるように考えてある会場で、暑いながらも風が吹いていたので少しだけ心地良く過ごせました(少しだけ苦笑)

それにしても周囲はいろんな意味で熱い人ばかり笑笑

野外ってみんな立つんですかね?、みんなには合わせるタイプですので僕もたちましたが、本音ではゆっくり雰囲気を感じたかった気も笑笑

長年歌謡界で過ごされている方々ですので、歌は超絶に上手かったです

野音の雰囲気を十分に楽しめた一日となりました。⬇︎

忘れられない貴重なひと時でした。

ビルのライトアップも見れました。⬇︎

近くの由緒正しきホテルで所用を済ませましたが・・(僕の所要は大体小要ですが・・これ以上触れなくて良いですね・・)

最近この時に僕が泊まった新橋駅近くの全く同じホテルで、同じ広さの部屋に宿泊し、ほぼ同じルート(日比谷公園から老舗ホテル近辺)で散策?ジョギング?を楽しんだ方が身内にいたと聞きました(こんな偶然があるのから事実は小説より奇なりって言葉があるんでしょうね、別に奇ではありませんが)。

まさかラーメンも?

その後に通過しただけの老舗ホテル出口近くで、話題の渋沢栄一さんを見かけました。⬇︎

遠目に見るのが宜しいようで、だって近づけば・・。⬇︎

コルクでしたから。

素朴な疑問、実際にはどうやって作成?。

2人1組で、『そのコルクもっと濃いめに変えてくれる?』・・『もっと薄目かな?』・・『ん〜もう少し・・2002のが良いかも・・』なんてですかね

そんなコルクアートを見ていたら唐突に小腹が空いていた事を思い出し、あの名古屋の名ラーメンを食べて嬉々として宿泊先へ戻りました(なぜに東京で名古屋?わけがわかりません自分でも笑)

今度は武道館ライブなどへ行ってみたいなんて考えていますが、さて笑。

 

それでは今日も元気に前向きに粛々と過ごせたらと思っています。

またお時間でもございましたらその時に。

 

 

2024年10月22日
にらメンコ?。

 

最近こちらが気になっています。

というか、気になったので買って食べてみました。⬇︎

冷凍食品も大好きです。

そんな今回気になったのはこちら。⬇︎

『にらメンコ』です。

こちらは熊本の品。⬇︎

これは気になりますね・・。⬇︎

なったらすぐにが信条です

そして完成品がこちら。⬇︎

大きなカキフライではありませんよ

これが本当にジューシーで・・。⬇︎

大丈夫です、齧っていません、ちぎりました、やけどしました苦笑

その分ゆっくり食べましたから口の中は大丈夫。

食べる前には冷凍から冷蔵へ戻してくださいね。⬇︎

熊本発の『にらメンコ』は絶品でした。

最後に一つだけ疑問?が、『にらメンチ』ではありきたり?

 

2024年10月21日
防災国体へ。

 

昨日はまさに秋晴れで、前日の土曜日とは全く気温が違っていました。

風が強く、半袖で出掛けていたのでややあら?とは思いましたが、少し歩けばちょうど良い感じでした。

そんな、久々に訪れた熊本。

土曜日午前中のクリニック近辺は暴風雨で、診察中の声が聞き取れない程・・。

一般的には向かうのを躊躇うものでしょうが・・、幸いにして11時過ぎにはやや明るくなってくれました(さすが晴れ男の本領発揮?、昔は雪男でしたけどね・・滑って転んでただけですが笑)

少し予定より遅くの出発となりましたが、実は鳥栖IT近辺での故障車の処理で高速下り線が渋滞となっていた模様。

僕が都市高に上った時点での表示では10k渋滞と・・(早めに出ていても渋滞に完全にはまっていたかな・・)

しかし、太宰府ITに入る直前には事故処理解消、渋滞3kに変わっていました。

これはおそらく・・、の予想通りにスムーズに熊本へ到着出来ました。

幸いにして雨にも降られずの行程となりました。⬇︎

下通商店街を横切る頃には少し雨がパラついていましたが。

午前中の大事な会での天候を懸念していましたが・・、奇跡的にフィナーレ近くでは快晴になったと!。

やはり晴れ男です(ってそもそも現地に居なかった笑)、昔からの極度の厚かましさ全開です苦笑

無事に到着しサクラマチ下を見ると・・。⬇︎

かなりの数のテントが出ていてとても賑わっている様子・・、大体こんな時は隣接する花畑公園で何かのイベントがあっている直感が働きました(誰でも想像がつきます笑)

すぐに向かいたかったんですが、ちょっと用事があってこの日は向かえず。

そして昨日の日曜日、勢い込み過ぎてやってきた花畑公園・・、の前に。⬇︎

サクラマチが5周年を迎えたようで、そして当然サクラマチに併設されている熊本城ホールも5周年でした。⬇︎

僕が頻繁に熊本を訪れるようになって4年・・(その前もよく訪れてはいましたが)。

楽しかった思い出ばかりですが、これからもなお一層と心に誓いました(欲張りですから笑)

そんな熊本城ホールの一階フロアでは。⬇︎

防災の国体が開催されていました。⬇︎

開催場所が花畑公園も入っているので、前日のテントたくさんのイベントはコチラだったようです。

そう言えば防災フェア・・昨年も見たような・・。

最近数年前の記憶がゴチャゴチャになります・・それは昔からかも

会場には午前中の早い時間にも関わらず沢山の方が続々と(やはり地震のこともありますし皆さんの意識が高いです)。⬇︎

かなりの数のパネルが用意されていましたが・・一つ一つが相当な力の入りようでとても楽しく拝見させて頂くと同時にとても為になりました。

家族と一緒に来たお子さんが飽きないようにクイズ形式のパネルも。⬇︎

このクイズ形式の内容がお子さんというより普通に役に立つ問いばかりでした。

例:

Q4 非常食は災害後すぐに食べるのが良い。答えは O or X 。

僕の答えとその理由:◎(二重丸!!)、せっかく備えたものだから、すぐに頂くのが常識、備えて良かったの感謝の気持ちを持って!!(ふふふ、完璧です)。

それでは答え合わせ:正解は・・・❌、・・・・・・・。

理由:レトルト食品や缶詰、フリーズドライ食品などの非常食は日持ちするので、冷蔵庫にある傷みの早いものから食べるようにしましょう

僕は凌げないかも・・、でも大丈夫、この場でしっかり勉強してきました

そしていよいよ花畑公園へ・・の、またその前に。⬇︎

実はサクラマチのこの空間が大好きです。

会場奥の通路から外に出れる場所ですが、いつ行ってもほぼ誰も居ません。

なので散策前のストレッチ運動をしている場所です(ラジオ体操第1から7まで・・そんなにありましたかね笑)

そしてコチラでは樹々も楽しめます。

今回も・・。⬇︎

まだ紅葉化は・・、始まってました!。⬇︎

間も無くですかね。

そもまま2階から俯瞰してみると・・(ちょっと偉そうな気分笑)。⬇︎

前回よりテントが沢山で、今年は『こくたい』なのでかなりの気合いを感じました。

そして会場で惹かれるのは・・やはりメカ系ですかね。⬇︎

なんとも言えない潔さ、コチラは自衛隊の救急車輌でした。

内部も体験できる様子で、4人まで同時に搬送出来るようです。⬇︎

そして最も気になったのがこちら。⬇︎

この無骨で堅牢なタイヤと剥き出しホイールがたまりませんでした苦笑

昔からタイヤとホイールが大好きです。

これが転がるから車が動くと考えると夢が広がります・・至極当たり前のことなんですが・・

やはり自衛隊車輌って日頃は目の前で見れませんからワクワク感が小学生同様になります

2台並んだ日にはもう・・。⬇︎

背景の青空とのコントラストが最高でした。

そしてこの2車輌の真横のバイクがこれまた。⬇︎

ワイルドですね〜、悪そうですね〜、なんて言ったらかなり怒られそうです(反省笑)

これで悪路を駆け巡れるんでしょうね(悪路のない日常が望ましいんですが・・)

まだまだ会場一杯に色んな車両が展示されていましたが、ふと振り返ると・・。⬇︎

サクラマチのホテル&住居棟がそびえていました。

あの場所からの景観がとても良いものでした・・(とても楽しかった思い出笑)

そんな今回の防災フェアで、それこそ色んな分野の方々のご尽力で災害時の対策が検討されているんだと実感できました。

建物補強・補修、災害時の電気の供給、被災者の援助救護、食糧補給から、電波の確保等々・・・。

紹介しきれない程の内容でした。

電源確保の為の充電車輌がこちら。⬇︎

これで何台分?。

そんな中、遥々来られていたのがこちら。⬇︎

日本眼科医会の支援車輌で、ドクターも来場。⬇︎

そして、なんとコチラは・・。⬇︎

仙台から?!。

やはり国体ですね。

そして熊本医療を一手に支える大学病院のテントもありました。⬇︎

みなさまお疲れ様でした(お客さんですみません笑)

おかげさまで災害への意識をしっかりと高める事ができました。

この後はまたちょっと用事があったので鶴屋さん方面へ。⬇︎

それにしても風が強く冷んやりしていた週末でした。

いろんな用事を恙無く終わらせる事が出来、ホッとして帰福しました。

関係各位の皆様大変おせわになりました、これからも宜しくお願い致します。

 

さて週明けの今日からもまた元気に過ごせたらと思っています。

それではまたお時間がありましたらその時にでも。

 

 

2024年10月21日
『月刊 京都』11月号。

 

秋ですから話題は当然コチラになりますね。⬇︎

今回はひみつの名所ですので、いつものような誌面紹介はほぼ控えます(ほぼ笑)

そんな秋の話題ですが、猛暑だった影響で紅葉化が遅れるかもと言われています・・。

だったらそれを逆手にとって黄葉を楽しむという提案もありかもです。⬇︎

『月刊 京都』さんなかなかですね

今年は紅葉が見れないなら・・、なんて思い始めていましたが・・黄葉がこんなに綺麗ならですね

 

2024年10月18日