BLOG
会津若松名物を。

 

先日訪れたスーパーで買ってきたこちらが絶品でした。

もしや・・あのピラフ?。

そんな今回買って来たのはこちら。⬇︎

これは!?。

似たものは以前も食べたことがある記憶が・・確か仙台名物だったような・・(本当に記憶が曖昧苦笑

そんなこちらは。⬇︎

会津若松名物カレー焼きそばでした。

残り数個の絶妙さに・・見事に乗ってしまいました。⬇︎

これで乗らない人の意味が分かりません大笑

お味は・・カレーが濃厚絶品で、おまけに焼きそばだけで食べてももちろん美味しくて・・。

結論、絶妙でした。⬇︎

まだ東北みちのく銘品展やってるかなぁ・・今日も行ってみようかな?

 

追記:

最近、会津若松由来の漫画名所を読んだり訪れる機会がよくあります。

たまたまでしょうが、名物グルメにも出会えた事から・・一度みちのく(福島県、宮城県、岩手県、青森県)へ訪れてみたいかもなんても思い出しています。

 

2025年12月02日
絶品ラムネ。

 

今朝はスッキリとした朝でした。

気温も一桁、風はなく、空は・・真っ暗でしたが星が見えており、きっと日中は晴れるのでは?。⬇︎

散策日和かと思われますが・・今日は始終仕事でした

明日に期待です。

さて、昔はおやつもしくはエネルギー充填などと言って食べていた懐かしいお菓子・・と言えば?(言っていたのはおそらく僕だけ笑)

そんな懐かしのラムネをお土産で頂きました(ラムネといえば水色のイメージかと)

そんなラムネ菓子といえばこちら系統かと。⬇︎

これは幼い時に時々食べていましたが、最近ではあまりラムネを口にする機会が減りました。

何故かと言われても・・まぁ強引に理由を見つけるといえば・・見つかりません

ただなんとなく

今でもコンビニやスーパーなどでよく見かけます。⬇︎

そんなラムネ事情(あくまでも僕の中で)ですが、少し前に一般的な大ヒットとなり今でも中々手に入れる事が困難な逸品が登場しました。

それがこちら。⬇︎

ラムネなのにピンクやイエローも・・桃味、檸檬味でしょうか?。

そんな可愛らしいカラー揃いのこちら・・実は早々には買えないんです(販売はされているんですが・・)

こちらを製造しているのはイコマ製菓本舗(奈良県生駒市俵口町)さん。

完全手作りで、原材料を混ぜる過程が企業秘密。

社長さんのこだわりが詰まっていることから、今でもその過程を社長さんが一人でこなしているゆえ、1日の生産数が限られていると。⬇︎

幻の「レインボーラムネ」– 生駒市生駒市公式ホームページ

こちらの誕生が実は来年開催予定のFIFAワールドカップに起因しているとご存知の方は多くはないかと(2026年由来ではありません)

日本が1998年に初出場したことを契機に作られた・・のではなく、あの1993年のドーハの悲劇がきっかけなのもレインボーの由来です(上記サイトに詳しく)

そんな超稀少なレインボーですので、未だ未食な訳でしたが・・でした?

そうなんです、先日までは・・(かなり温めていました・・)。⬇︎

勘違いはされないかと思いますが一応・・熱していた訳ではありませんよ大笑

あまりにも貴重なものがあっさりと手に入ったものでおいそれと頂けなくて

そんなこちらは、東京・大阪で開催されていた↑の正倉院 THE SHOWを訪れた際に売ってたからとお土産ですと(この時点では全く分かっておらず)

正倉院の帯の柄が・・橙丸、紫丸、黄丸・・丸丸々

帯を取ってみると・・。⬇︎

Rainbow Sweets!、おまけに丸い玉は・・もしやラムネ?。

正倉院・・奈良・・ラムネ・・レインボー・・、これはもしや!。⬇︎

まさかの出会いに万歳!、まさしく待てば待ち人来るですね・・そんな言葉あったかな?笑

それでは初対面です。⬇︎

これこれ、間違いない幻のレインボーラムネ

それでは数個をお皿に。⬇︎

香りもレインボー?・・・どんな香りでしょう苦笑

一つ一つをゆっくりと味わいました・・味は同じかな

最高の味わいでした・・1つが2つ・・6つが8つ・・全く止まれませんでした(さすがに途中で止めましたが笑)

こちらはやはり奈良繋がりでの正倉院 THE SHOW特別謹製だったようで、お一人様一個限定だったようです・・よく買えたものです(これも日頃の彼の信心の賜物だったのか・・笑)。⬇︎

今では初日の爆食を反省(もったいなかった・・)、残り少ない数個を1個/日で楽しんでいます大感謝です)

奈良が近づいて来てくれた気もしますし、そろそろこちらから奈良へもなんて考えている昨今です(天理ラーメンが・・、結局僕の信心は食欲か・・なんて笑)

 

それでは週半ば前の今日もしっかりと集中して過ごそうと思います。

またお時間が空きましたらですね。

 

 

 

2025年12月02日