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『ミステリという勿れ』でも。

 

話題作です。

ドラマもこの僕が珍しく見ており、映画化されると分かってから楽しみに待っていました。

映画のお供といえばの準備にも抜かりはありません。⬇︎

『きらきら ドリンクカップ ポーチ』は外せません・・。⬇︎

時に冗談にならない事をしでかすのも僕ですが・・。⬇︎

流石に冗談ですので、大丈夫です。

映画は最初の予告編から最後まで楽しむのが信条ですので1番会場に1番乗り。⬇︎

この作品の面白さは主人公の名前が久能整(ととのう)くんでありながら、全く髪が整っていない所かと・・(ある意味整っていますが)

僕もいつかはアフロだと思ってもいます

今回も名言揃いの作品で、あっという間の2時間超、まさしく至福の時間でした。

またの続編をお待ちしていますが、映画では2時間程になりますのでまたドラマも

これから続々と話題の作品が公開になるので非常に楽しみです。⬇︎

ゴジラ、至る所に。

かなり力が入っています。⬇︎

見ている僕も力が入る程の迫力でした。

この顔は実物大だと・・どこにも書いてありませんでした

そして、僕的な是非ともと思っている一作がこちら。⬇︎

かなりのSF好きですので、久々の目を見張る映像に期待しています。

 

2023年10月20日
ピーターラビットの・・・。

 

昨日まではまさしく秋晴れが続いていましたが・・、今日は雨模様ではと来院される皆さんが話されていました。

今朝は雨は降っていませんでしたが、路面が光っていました。

今から本降りですかね?。

そんな昨夕は。⬇︎

日が暮れて、日中の汗ばみを忘れる涼しげな風が吹いていました。

一時的でしたが、秋とはいえ日中はまだまだ暑くもなりますね。

体調に気を付けつつ、秋を楽しんでいきましょう。

さて、博多駅へ行くと必ずといっていいほどに寄らざるを得ない『博多阪急』さん

天神地区とは違う催しがあっていますので新鮮です(違うのは別に地域によるものではないかとは思われますが笑)

そんな阪急さんで『ピーターラビット』展が開催されていました。⬇︎

正式には『ピーターラビット™ リトルブックパーク』。⬇︎

実はピーターラビットのことはよく知りません。

もちろんあの愛くるしいラビットだとは分かっていますし、ウサギちゃん家族の物語りなんだろうくらいは知っていますが・・。

それもあり、ちょっと入ってみました。

結論から先に申し上げますと・・、今までの僕のいろんな場所への訪問で今年度最大?の衝撃的事実を知ることになりました、もしかしたら今年に限らず最大?かも・・。

でも調べてみたらファンの間では既に周知の事実!!でもあるようです・・

笑い事ではない事実ですが、笑うしか無いと言った方がいいのか?。

それは後程に・・(本当に最後の最後に知りもしましたもので笑)

それでは。⬇︎

左の女性が生みの親『ビアトリクス・ポター』さんです。

簡単な解説が。⬇︎

元々絵本作家で、『自分の元家庭教師の息子に書いた絵手紙が元になっている』と書かれています。

元家庭教師の息子さんに?。

お世話になっていた家族同様の付き合いもあった家庭教師の5歳の息子さんが病になった際に元気づける為に書いたものが『ピーターラビット』の原型だったとか。

絵手紙が始まりだったんですね。

そこから『ピーターラビット』が始まり、瞬く間に彼女は一流作家の仲間入りとなったとか。

これが初版の『ピーターラビットのおはなし』です。⬇︎

ここから。⬇︎

一冊もまともに読んだ事がないので、今秋の夜長に読んでみようと画策しています。

会場内には様々なグッズが盛り沢山で、熱心なファンの方が沢山訪れていました。

今回のグッズはいろんなものとのコラボが目立ちました。

Kalita』さんの波佐見焼マグカップや『文明堂』さんのどら焼き。⬇︎

『モロゾフ』さんのアーモンドクッキー缶も。⬇︎

僕的にはNo.1なんですが、これで10位です。

他にも沢山のものが。⬇︎

ひとしきりぐるっと会場内を見て回ると、入り口の近くにこちらが。⬇︎

一つ一つ読ませて頂きましたが、間違いなく愛されています。⬇︎

海外の方のコメントも(なんと書いてあるのかわかりませんが、きっと愛のあるコメントだと笑)

そして最後に・・。

ピーターと仲間達(家族も含めて)の紹介のこちらを何気なく見ていました。⬇︎

やはり、あの事・・。

そうです、ご存知の方ならきっとピンとこられたと思います。

口に出すのはやや憚られますので、ちょっと拡大しておきます。⬇︎

・・・。

ここにお父さんは○ない?。⬇︎

自然界の厳しい現実を飾らずに描いてあるのがピーターラビットの魅力のひとつなんでしょうね?。

この事実を知って、尚一層読んでみようと思いました。

 

それでは週末前の今日もいつものように精進出来れば幸いかと思っています。

ちょっと微妙な気分である事は否めませんが・・

 

2023年10月20日