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ノリノリの理由は・・?。

 

朝からノリノリでした。

そんな方も多かったんではないでしょうか。

開幕直後からあんな試合を見せられたら・・理想すぎる試合内容。

あんな試合になって欲しかったって思えるこれ以上ない展開でした。

あのロナウドのいつもの反則のもらい方

うまいです、職人です

そしてきっちりこのチャンスを決める。⬇︎

そしてのスペイン:ジエゴ・ダ・シウヴァ・コスタによる同点ゴール。

ブラジルでかつて裏切り者呼ばわりされた彼。

決める男です。

その後のスペインの相変わらずの魅せるパスワーク。

もう素敵以外の表現が見当たりませんでした。

そんな中のあの男の前半終了間際の逆転ゴール。⬇︎

右(一本目)左(二本目)で決めてます。

なんでしょ、この方は。

これだけ目立ちながらまたしても目立ってしまう・・・・。

この人はどれだけすごいんでしょう。

前半だけでもう十分満喫の内容でしたが、始まって間もなくのまたしてものジエゴ・コスタの同点ゴール。⬇︎

コスタかロナウドか。

どちらも譲らない開幕試合の2ゴール。

といった余韻も冷めやらない中、このゴールの軌道は奇跡に近いものがありました。⬇︎

ナチョ ・ フェルナンデスのこれぞ芸術的なボレー(パスからのダイレクトシュート:このシュートはパスではありませんでしたが)でしたね。

これで一気にスペインが逆転でした。

こんな終わりかた・・って思いかけてた・・その終了間際。⬇︎

ここで、スペイン相手に同点にしてしまうハット・・・。

やっぱりワールドカップは最高です。

こんな試合を見せらえたら、ノリノリになるしかありませんでした。

こんな試合が続いたら・・・

 

それではまたそのうちにですね。

 

2018年06月16日
エジプトーウルグアイ 。

 

やはり21:00 試合開始はベストな時間帯ですね。

昨日は誰も誘ってくれないので、一人楽しくサッカー観戦でした !。⬇︎

実力的には圧倒的にウルグアイなんですが、7大会ぶりの出場となっているエジプトはランクなどをものともしない存在のモハメド・サラー選手 ( 26歳 ) がいます。⬇︎

ウルグアイのスター:スアレス(31歳)とのゴールの競演が楽しめる予定でしたが・・・チーム代表には当然選ばれてはいますが、やはりベンチスタートは避けられませんでした。

大会直前の5月26日、チャンピオンズリーグ(CL)決勝右肩を負傷してしまいましたので帯同しているという意味でも大きな存在感にはなっています。

サラーが万全の状態でのエジプトを見てみたかったですね。

4年に1度の大会を万全の状態で出れることも難しいものですね。

しかし、万全の名選手が必ずしも出てこないのもワールドカップ。

記憶に残る選手としては、1990年のイタリアW杯、1994年のアメリカW杯と連続して2大会も出場を逃したフランスのジャン = ピエール・パパン選手がいます。⬇︎

当時はワールドカップでしかそうそうプレーの姿を見れなかったので非常に残念な気持ちになったことを覚えています。

もちろん他にもたくさんいますので、あくまでも僕の記憶に残るワールドカップでみたかった選手です。

それではまたサッカーの話ができれば。

そのうちにですね。

 

2018年06月16日
モンゴルの火鍋 。

 

今週は天気の崩れも少なく、まだ梅雨本番といった感じはありませんでしたね。

週末はいかがでしょうね?。

さて、とある一日、昭和通りを快走していたら(言う程なく気持ち的に快走、結構鈍走)。⬇︎

左手の緑が綺麗な場所が気になりました。

まだ明るい中に一段と輝くお店を発見です。⬇︎

ここは『モンゴル薬膳鍋』。

これがお店の名前のようです。

そのまんま、どうひねっても間違いなくモンゴルの薬膳鍋料理屋さんでしょうね

入り口入ってすぐにはチンギスハンらしき方の絵がドーン。⬇︎

注:チンギスハンさんかどうかは確認未です

場所は中央区大手門に位置します。

お店の中を少し覗いてみると・・大満員。⬇︎

ちなみに聞いてみたら、残り少ない空き席も予約ですと・・(結構暇人で好奇心旺盛です)。

少し調べてみたら、すでに大人気のお店のようです。

2014年頃に現在地の近くの場所でオープンされ、密かな大ブーム(密かじゃない)となっていたようです。

最近現在地に移転されたようですが、外から見ても良い雰囲気だなーって久々に思いました。

その理由の一つに、周囲に漂っていた独特の香辛料(決して苦手な感じではなく)の芳しい香りがあったことも一因だったと思います。

火鍋といえば中国の四川省が発祥かと思っていましたが、内モンゴルの羊肉料理として発祥したという説もあり、定かではないようです。

話がそれるかもですが。

内モンゴルって?外モンゴルもある?。

言葉はよく聞いてましたが・・・モンゴルとは違う?。

すみません、僕は社会は日本史専攻でしたので・・・、なんて稚拙な言い訳は通りませんね

世界の歴史については非常に無知な面が多いかな。

その代わりと言ってはなんですが、日本のことならお任せください・・・すみません

さて少し調べました、しかし大まかなくくりですよ大まかな

僕なりの理解としては。

モンゴルと内モンゴルは、大まかにはどちらもモンゴル人の皆さんのが住んでいる。

しかし、内モンゴルは中国の統治下にあるモンゴル人がたくさん住んでいる中国内の内側に存在する地域。

よってモンゴル。

モンゴルはいわゆる中国のお隣のいわゆるモンゴル。

勝手にこんな解釈をしました!。

へーそうなんだ、すっきりし

ここは微妙な感情が当事者の方々にとってはあるでしょうから、稚拙な解釈はどうかお許しください。

さて、大きく横道にずれた話を本道に戻しますと。

このモンゴル薬膳鍋、訪れる際には必ず予約を取られてから行かれることをお勧めします。

そうしないと僕みたいになります、香りだけで我慢するのは辛いです

 

昨日の帰宅時はどんよりでした。⬇︎

でもでも、街の明かりは。⬇︎

キラキラです。

こちらも煌々と浮かび上がっています。⬇︎

窓に見える『スケスケ展』?。

これは本当にスケスケなんでしょうか

今日は朝からどんよりです。⬇︎

しかし気持ち的には朝からノリノリでした?。

 

それでは今日も半日、いつものようにいきましょう。

またノリノリの訳でもお伝えできる機会があればその時ですね。

 

2018年06月16日