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七草サラダ。

 

昨日は七草粥を頂く日でしたが、ご飯・お餅を食べ過ぎている気がした僕はこちらを買ってきてもらいました。⬇︎

おまけにお世話になっている薬局の社長さんからこちらも頂いていたので。⬇︎

立派な御御足・・じゃなく大根でした。

七草にこちらを加えて、なんても考え

さらには、あまりにも立派な葉っぱでしたので・・。⬇︎

しっかりアク抜きをして頂きました。⬇︎

新鮮な大根と葉っぱって、とても美味しいです・・ピリ辛味で止まりませんでした。

社長さんありがとうございました、何となく今日はすっかりアクが抜けている気がします

 

2026年01月08日
曖昧な天候でも。

 

今朝も冷たいなと感じましたが、意外にも・・。⬇︎

連日の1.5℃よりでした

今週末の連休は冷え込むとのことですが、さて

そんな昨日はしっかりお昼を食べた後に、とりあえず所用を済ませに舞鶴方面へ。⬇︎

この時はご覧のように雨なんて想像も出来ない快晴でした。

ずっと前から通っている手作りハンバーグとサバが旨い店(店名ではありません笑)さんにもいつかはなんて思いながら快調に

大正・明治通りの交差点から見える東方面は快晴そのもの。⬇︎

そのまま大正・昭和通り交差点にやってくると・・。⬇︎

西方から雲が近づいて?・・この際には気にも留めず。

この交差点近くで小さな所用を済ませ・・いざ本用事へ。

・・・、意外にあっさり終了。

ちょっと拍子抜けするものではありましたが、やはりお○所?って緊張するものです

さて、意外に時間がある・・だったらば、福岡での初詣でも行こうかと。

すると大好きな格言が・・。⬇︎

ちなみにこちらは日蓮宗の香正寺さんで、こちらへの初詣に来たのではありません(、が・・しても良いんでしょうか?

そこでちょっと調べてみると・・普通にお参りしても構わない様です(でしょうねとは思っていましたが、すっきりしました笑)

ではでは、ついでに・・初詣はお寺?神社?どちらに?。

これまた・・どちらでも構わないと(これまたホッとしました)

そんなこちらの今回の格言は。⬇︎

新年早々に深いものでした。

人を助ければ、自身もまた救われる(助けられる)で・・良いかと解釈しました(みなさんもご自由に笑)

なんて神妙な気持ちになりながら、だったらパン屋さんに僕の空腹を助けてもらおうとこちらへ。⬇︎

こちらはトッチャ ベーカリーさんです。

唐突にこちらへ寄ったのは・・、実はフランス産バターを頂いていたので。⬇︎

せっかくなら美味しいバゲットでと思った次第

良かったまだ残っていました。⬇︎

これで今晩は・・。

なんて楽しい気持ちになって、そのままいざ!初詣!の予定でしたが・・ちょこちょこと小雨が・・。

所々で屋根下に逃れながら、ホテルニューオータニさん近辺へ。⬇︎

東方面はずっと晴れていますし、そちらから向かってくる方の手には傘もありません(数分前に雨宿りしていた僕は・・記憶違い?笑)

幸いに、これ以降は雨には降られませんでした。

電気ビル共創館&みらいホールさんの下を通って。⬇︎

今年も夏場はお世話になるかも

この日はさすがに歩きの絶好日和でしたので、そのまま素通り。

地下へも潜らずに側面を。⬇︎

しかし、結局は向かいへ行きたくなっていつもの地下道からニューオータニさん横へ。⬇︎

今年のお正月はこちらの地下へ久々にお伺いしましたが、やはり良い雰囲気でした。

今度はあの鉄板ハンバーグを食べに・・なんて。⬇︎

僕のではありませんが、とても美味しそうでした

なんて思いながら柳橋連合市場へ・・。⬇︎

日曜ではありませんので開いているお店も少々ありましたが、時間的に僕の求めているあの魚っろけのお店は閉まっていました(こちらも今年は必ずや笑)

そのまま住吉神社さんへ向かおうと思いましたが・・何となく雲が近づいてきている気がして、快晴の方へ向きを変えました。⬇︎

もう雨宿りはしたくありませんし

そろそろ天神へ戻ろうかと・・進むとあの面白格言のお寺さんが。⬇︎

今回は・・これまた。⬇︎

よくみると右隅にハイロウズ 月光陽光と・・。

どうやらこちらの住職さんはハイロウズさんがお好きなようです。

それにしても、その歌詞に添えられた挿絵を見ていると・・最近バス停でバスを待つことが多くなっている僕が諌められている気がしました

乗って降りた先では歩いているけど・・なんて言い訳を考えながら、でも歩いた後はバゲットでパンを・・なんても考えていました

今年も、食べたら歩こう、歩いたら食べよう±0運動を推進していこうと思いました

最後は大丸さん前から地下道へ・・。⬇︎

ここから天神地区はずっと怪しい天候でした。

 

そんな連休前の今日もいつものように集中して過ごしたいと思います。

それではまたそのうちにですね。

 

2026年01月08日