先週土曜日は、以前書いた『SEKAI NO OWARI』さんの熊本野外ライブが盛大に開催されたようです。
僕は行ってませんが、結構テレビの映像ではおじさんたちも写っていました笑。
なんとかチケットを取ろうとしましたが、瞬間的に完売になってしまい買えませんでした。
子供に少しかっこいいところを見せたかったんですが、見事に失敗笑。
あわよくば自分も行こうかなと目論みましたが笑。
テレビの報道でしか知り得ませんが、すごい空間になったようですね。⬇︎

熊本震災のボランティアにも来てくれた彼らの思いから、今回のツアースタートの地に熊本が選ばれたようです。
影響力のある彼らのこの気持ちが嬉しいですね。
では次こそはチケットゲットです笑。
『SEKAI NO OWARI 『スターライトパレード』 』 ♫
先週の土曜日は風も強く、時折雨も降ってまさしく春の嵐でした。
気温も低めで、帰宅時の空もどんよりでした。⬇︎

でも僕の心は晴れ晴れでした笑。
さて、よく桜の絨毯といった表現をしますが、実際にはあまり見たことがなかったような気がします。
そんな中、これぞ絨毯だと思える景観を見れました。⬇︎

先週は桜がさぞかし満開で絶景だったんではと思わせる、とある公園の一角が、昨晩からの強風でまさしく桜の絨毯状態になっていました。⬇︎

綺麗なピンク色でした。
地面が柔らかい感じで、綺麗です。
この日は可愛いワンちゃん達とも戯れすぎました笑。⬇︎

つぶらな瞳で見つめられたらもうたまりません。
栄養も良いことをうかがわせる毛並みでした笑。
桜の絨毯をおつまみに、ワンちゃん達と美味しいワ○ンで、時があっという間に過ぎていきました。
遅くまですみませんでしたが、またお邪魔させてください笑。
帰宅後はすぐに大爆睡と相成りました・・・笑。
おかげで早朝散策を楽しめました笑。
それではまたそのうちにですね。
とある早朝、前日早めに寝てしまうといった土曜日には似つかわしくない数十年ぶりの健康的な就寝にて笑 、これまた日曜日の早朝にすっきりさっぱり目が覚めてしまうという非常に健康的な朝を迎えました笑。
そんな予定外の時間には当然、散策だと意気込んで出かけた数分後、慌てて戻ってきました。
いかんせん寒すぎました笑、一見快晴でしたが真冬でした笑。
もう一度気を取り直して再出発笑。
天神も早朝、車も少なく人も少ないことから、国体通りをスイスイと。
先ほどまでの喧騒も落ち着く中洲まで順調にたどり着きました。
さぞ賑わったんだろうなという空気感が漂っていました、カラスがいっぱい笑。
そこで、昨年から始まっている春吉橋の掛け替え工事を改めてゆっくりと見学しました。⬇︎

迂回路の橋が乗るであろう頑強なコンクリート製の土台(正式にはなんと呼ぶんでしょう?)もしっかりと完成していました。⬇︎

資料では、段階を踏んでの事業になるようです。⬇︎

① 工事の前の状態です。
② まずは迂回橋を作って。
③ 今の橋を取り壊して。
④ 新しい橋を作って大完成!! 。
この計画図では現在は②の一歩手前の橋台作成の段階のようです。
そうなんです、短時間で学習しました笑、橋を支える土台は橋台というみたいです。
②の一歩手前ということは迂回橋が完成したら、いよいよ春吉橋の取り壊しになるんでしょう。
昔の春吉橋の橋台の写真がありました。⬇︎

昔の写真はいいものです、周りの景観も思わず見てしまいます。
ところで、上記した④で完成、終了ではないようです。
⑤ せっかく作った迂回橋を取り壊さずに、有効な街の憩いのスペースに。
どんな感じになるんでしょう?、楽しみです。
現在、この春吉橋のたもとにあった、博多を代表する老舗お寿司屋さん『高玉』さんの本店 、日本で最も歴史の古い筆専門店『平助筆復古堂』さんという2大老舗が一時移転?されていてなんか寂しい感じです。
また橋の完成とともにこの地に戻ってきてくれるのではと願っています。
やっぱり早起きはいいものです。
今度は藤棚の季節ですから、また早起きして散策に出かけたいと思いました。
でも結局昨日は二回も昼寝しました笑。
さて寒かった週末が明けて今日からまた小春日和が戻ってくるんではと思いますが。
今日はいろんなところで入学式なんかがあるんではと思います。
今年もピカピカの一年生の誕生ですね。
当院もいつまでもピカピカの一年生気分を忘れないようにしていくつもりです。
みなさまよろしくお願いします。
今朝は緑が鮮やかでした。⬇︎

六本松の景観も日々変化中です?。⬇︎

医療面の充実も街の発展にとって不可欠です笑。
さらにいい街になりそうな予感。
頑張ってください。
青空も広がる予感です。⬇︎

今週もいつものようにいきましょう。
GWも目前です。
今年はどこに行きましょう?、きっと遠出は控えるでしょう笑。
だったらなんでじゃらんを買ったのか?。
純粋に読み物として面白いから笑。
それではまたちょこちょことですね。