さて昨日は知人から地元のお土産をいただきました。
いつも気の利いた秀逸な見たことないような素晴らしい(ハードル上げてます笑)一品を一つと言わず二つ三つ頂きます笑。⬇︎

正面は黄色、横は鮮やかなブルーです。⬇︎

美味しそうです。
おまけにこれ、カルビー製です。⬇︎

さらに、なんと、しょース味?です。
美味しかったです。
次に二品目はこちら笑。⬇︎

こちらも絶品でした、たこ満載です。
いつもありがとうございます。
また行きましょうね(どこに?)。
赤色の目立つカンカンです。⬇︎

熊本城も描いてあり、美味しかったです。
赤色なのは全国共通ですね笑。
味も熊本風でした、嘘です笑。
追記:
全国5カ所で御当地限定販売されているようです。
東京。⬇︎

北海道。⬇︎

他の二つはどんなのでしょう。
新天町の中の縦に走る通路。⬇︎

見てたら人が歩いています。
僕も勇気を振り絞って進んでみました。⬇︎

たどり着いた先には広い空間があり、福岡朝日会館へ続く道でした。
地下鉄もつながっているようだと後で見て分かりました。
看板が出てました。⬇︎

周りはよく見ないとですね。
でも色んな小径があって面白いです。
やっと疑問が一つ解決です。
よかったよかった笑。
さて週末前です。
何かのはずみでインド映画を見ました笑。
本当にはずみでした。
インド映画といえば、やたらと踊るミュージカル映画のようなイメージを持っていて、あんまり得意な分野ではありませんでしたし、実際に見た記憶もほとんどありませんでした笑。
しかしこの映画は素晴らしい映画でした。⬇︎

邦題は『きっと、うまくいく』です。
原題は『3idiots』で、idiotとはおバカさんという意味です。
なので3人のおバカさん達という題名になります。
題名からしてコメディなんですが、やっぱりコメディの要素が満載のシリアスな人情映画です。
いろんな意味で最高です。
笑い、悲しみ、楽しみ、すべてが満載で、いわゆるなんでもありのてんこ盛り。
日本人にも共感できるところが多いです。
こんなノリが多いですが、気にならないくらいです。⬇︎

シリアスな場面も。⬇︎

女優さんもインドって感じです。⬇︎

見てから知りましたが、インド本国で歴代1位の興行収入を記録した話題作でした。
2009年の作品です。
歴代一位作だとわかって納得、インドのパワーが感じられます。
さすが映画大国、いい映画があります。
実は、インドはアメリカ以上に映画を作っている国です。
様々な問題を抱えている国でもありますので、様々な感情が入り乱れていることと思われます。
ここまで人の感情を動かす映画はなかなか作れるものではありません。
作中のやり取り一つ一つが秀逸です。
いろいろと勉強になり、新しい発想も新鮮でした。
お時間があれば皆さんにもオススメです。
中には今の日本では考えられない交通ルール?も。⬇︎

3人乗りで大学へ、ありえません笑。
実は170分の長編。
さらに実は、まだ残りが30分以上残っていて見終わっていません笑。
ここまで見ただけでもお腹いっぱい以上です。
残りの30分への期待が大きすぎて、見終わるのが惜しくてまだ見残しているというのが実情です。
いつ見ようかな、美味しいお酒でも用意して最後の30分を楽しもうと思っています。
あまりにも馬鹿げた能天気な踊りに呆れます、泣けてくるシーンで大泣きします、細かな設定に驚きます、何から何まで最高です。
今週末見てしまおうかな。
さて昨日は突然の豪雨、その後の快晴。
読めません、深いです。
昨日の夕方の雨雲&夕陽。⬇︎

逆を見ると、雲と青空が重なって。⬇︎

曖昧な世の中を象徴しているようですね笑。
帰宅途中も曖昧です。⬇︎

でも青空が覗いているので気持ちいいです。
迫力あるのでもう一枚笑。⬇︎

空は良いですね。
今朝はまた青空と月のコントラスト。⬇︎

今日もまた豪雨があるかもです。
しばらくはコンパクトな傘が必要かもです。
では週末までカウントダウンです。
今日もインド映画のようにハイテンションで笑。
ではまたごきげんようです。