中学校でよく聴いていた音楽 & 流行っていた音楽が最近とても懐かしく感じます。
1、The Mods:このころは学校では全てがモッズでした。
この写真が今でも頭に残っています。⬇︎

2、Sex pistols:モッズの先にありました、憧れの英国でした。
この人が全て。⬇︎

シドの髪型に憧れてリー○ント全盛時代に、真似をしてみましたが・・・、見事なまでの寝癖中学生になった恥ずかしい記憶がよみがえりました。
気づいたのは一週間ほど経った頃で、気づいただけまだ救われました笑。
天神までピンバッジを買い求めて恐る恐る笑。
憧れのpins 1。⬇︎

3、The Clash:アンチ・ピストルズの先端でした、憧れの英国2。⬇︎

ロンドンコーリング、最近久々に聞きましたが、びっくりするくらいかっこいい曲です。
憧れのpins 2。⬇︎

4、チェッカーズ:ほぼ同郷の?憧れの雲の上の存在。
可愛い感じですが、ものすごく怖い久留米のお兄さんたちでした笑。
デビュー前から『カルコーク』は有名でした。⬇︎

・
・
・笑
学校(中学)では、上記した音楽しか聞かないし、それ以外は興味ないということになっていました?。
実際に学校ではよく聞いていましたし、家でも聴いていることになっていました。
しかし、本当に好きだったのは『暮らしの手帖』じゃなく、ロック・パンク好きの友人達と違って『ニューミュージック』というジャンルの音楽でした笑。
大学生の兄から教えてもらった『佐野元春』。
こんな音楽聞いたことなかったので本当に感動したのを覚えています。
これが東京なんだなって思ってました笑。
新宿ルイード、一度行ってみたいと。
大瀧詠一、ナイアガラトライアングルは擦切れるほど、カセットテープで聞いていました。
僕の中での音楽の神様に近い存在でした。⬇︎
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これは神聖なものでした。⬇︎

We are モーーッズ!なんて言いながら、心の中ではWe are new music!だったのが懐かしい中学時代の思い出です。
高校に入ってからは、色んな音楽に突っ走りました。
今も変わりません笑。
しかし、不思議なものです。
上記した全ての楽曲は今でも結局、時々聴きたくなり、聴いています。
この歳になったのに笑。
やっぱり音楽なんですね。
ではまた今度ですね。
ある日のデパートの地下の生鮮品売り場で。⬇︎

真っ赤です。⬆︎

暗赤色です。⬆︎
チェリーのようにしか見えません笑。
こちらはオレンジ色です。⬇︎

今度は黄色です。⬇︎

鮮やかな褐色。⬇︎

これは昔ながらのトマト色に見えます。
こちらは橙色。⬇︎

名前が可愛いです。⬇︎

壱岐産です。⬇︎

いろんなトマトがあるんですね。
もうフルーツになろうとしている感じです笑。
追記:
昨日は患者さんから手作りのトマトを袋いっぱいいただきました。
みんなで持って帰って、僕は早速いただきました。
ありがとうございました。
さてさて昨日は診療後にクラッカーが弾けました?。
結構本気でびっくりしました笑。
今日だったらバレるからと笑。
心配ないです、おそらくバレなかったと思います、最近というか昔から結構本気で抜けてますから笑。
意外に自分のことには無頓着だったりします。⬇︎

誕生日をお祝いしてスタッフが用意してくれました。
大好きな紅白饅頭に囲まれた大きな箱とスライド?。
大好きなカレーも写っています。
ありがとう。
そしてこの大箱を開けてびっくり。⬇︎

一番大好きな焼豚ラーメン。
昔から大好きですが、今でも大好きです。
しばらくはこれで横腹にお肉を蓄えます笑。
子供も大喜びでした。
追記 1 :
スタッフの一人が、箱を求めて数件のお店をまわって探してくれたようです。
なかなか箱買いできるお店がなかったようで、本当にありがとう。
今度カレー屋さんで会ったら、ね笑。
ちなみに、カレー屋さんであったら、当院スタッフは福利厚生の一環で何らかのことがあると思いますので、僕を見かけたら必ず声かけてね。
実はこれだけではありませんでした。
もう一つ。⬇︎

このいい感じの箱は何?。
中を開けてびっくり。⬇︎

私、お祝いされてます笑。
わざわざ寿の焼印をつけていただいたようです。
いつもお饅頭をいただく有田の小田製菓さんが構想2年、製作1週間以上をかけて丹念に作って頂いたとかいないとか笑。
いつもの紅白饅頭もこちらの大型紅白饅頭も共に早速いただきました。
絶品でした。
ありがとうございました。
追記 2 :
うちの子供はあんこが苦手で食べれなかったのですが、以前頂いた桜餅を食べて感激して以来あんこが大好きになりました。
ありがとうございました。
しかし、それ以降、僕が独占的に食べれていたのに、あんこ争奪戦が繰り広げられるようになりました笑。
さてさて連日の猛暑です。
昨日いつもの六本松九大跡地を通っていたら。⬇︎

「福岡市科学館」の下の窓いっぱいに何か意味深な文字が。
よく見ると『蔦』の文字発見。
ここが『TSUTAYA』さんですねきっと。
待ち遠しい。
通勤途中が次第に開発されていくので、毎日変化が見れて楽しいです。
あとは完成して訪れて楽しみたいです。
ではまたまたいつかです。