またまたニューヨークのメトロポリタン美術館で話題が。
なんとこれが展示されているようです。⬇︎

わかる人にはわかるシャア専用ザクです。
しかもこれ漆塗りです。
何故に突然の展示になったんでしょうか?。
アメリカの人や世界の観光客にとって??とはならないんですかね笑。
これは、漆作家の土岐謙次さんが寄贈したもので、日本の伝統工芸技術を用いたアート作品として、2018年2月まで公開されるようです。
やっぱり行かないといけないですかね笑。
ちなみに僕が大好きだったのはこちら。⬇︎

シャア専用ズゴックです笑。
もう一つついでに。⬇︎

白兵戦用ギャンです笑。
対照的な二体。
ずんぐりとシャープ。
ドムやゲルググなんかも大好きでした笑。
ドム。⬇︎

ゲルググ。⬇︎

これまた、ずんぐりとシャープですね。
ついでに。
グフもかっこよかった。⬇︎

要するに全て魅力的なキャラクターばかりでした。
これが好きだったのは小学生〜中学生の頃だったような・・。
でも、この頃にはパンクを聞いていたような・・・。
どんな中学生だったんでしょう笑。
それではまたですね。
以前話題にした洋服屋さんが入店しているビルです。
これがまた面白いビルでした。⬇︎

建物全体の雰囲気がなかなかなものです。
壁の『d』がシンプルでいいです。
もっと近づいてみます。⬇︎

むき出しの壁状態で、一歩間違えば老朽化したビル笑。
人通りの多くはないこの場所でのこの雰囲気は・・・。
残念ながらもう終わっていますが、この日2階では『いりこ』のイベントがあっていました。⬇︎

いりこです。⬇︎

この日は香川県観音寺市にある創業100年を超える いりこ屋さんの『やまくに』さんというお店から講師の方が来られての少人数制の講演会だったようです。⬇︎

現場の案内表示です。⬇︎

なんかいい感じの暖簾です。
外観同様に建物の階段も無機質でいいです。⬇︎

日頃はカフェもあるみたいです。⬇︎

しかし、この建物といい、この催し物といい、なんでしょうかこの自然あふれるコンセプトは。
いろんな世界観や生き方、生活感ってあるんだとつくづく思います。
世の中にはいろんなことをしている方々がいます。
今回取り上げた『D & DEPARTMENT』さんという企業、調べれば調べるほど、奥深い企業です。
ギラギラしていないんですが、キラキラ輝いているコンセプトを掲げながら我が道を邁進されている感じがひしひしと伝わってきます。
何かを感じ取れるような気がしますので、こっそりカフェ利用で訪れてみようと思います笑。
あー美味しかった、って感じ取れるかも。
いやいや、この企業の何かを感じれたらと思います。
ギャルソンさんがここに入店している理由も何かわかるような・・、我が道を突き進んでますから。
昨日は夜前から少し空から明かりが出ていました。⬇︎

やや強引ですが、舞茸みたいに見えなくもない?、食べたくなりました笑。
そのまま何とか雨も夜中前までもってくれました。
また来月ですね笑。
以前にお伝えした川面に降りる階段というかハシゴです。⬇︎

この階段以外にもまたまた変わった階段を見つけました。⬇︎

これは扉に鍵があって簡単には降りれませんが、降りた先にも階段があって登って戻ってこれます笑。⬇︎

いろんな階段があります。
これからも気をつけていこうと思います笑。