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音に恵まれた日 2024。

 

昨日は夏かと思える日中でしたが、帰宅時の夕刻の空は爽やかでした。⬇︎

見ている分は笑。

そんな今朝は?。⬇︎

これは昨日以上の温度に恵まれそうです・・苦笑。

水分はしっかりと補給して過ごしましょう。

ただ、塩分の摂り過ぎにはお気をつけて(スポーツ系ドリンク、塩飴等の飲み過ぎ食べ過ぎにはご注意を)。

さて、週末を迎えました。

思い返せば某週は・・しっかりと長時間のお出掛でした(大体お出かけしていますが笑)。

久々にいろんな意味でゆっくり過ごせ、やはり年に一度位こういうのは良いなと笑。

そんなお出掛け先はこちら。⬇︎

(6/29日にテレビ放映予定)

2016年から開催されていますが、途中2回の休止を挟み今年で7回目、僕にとっては3回目でした。

でも・・今年はどうしようかな?なんて実は思っていました苦笑

その理由は・・『フミヤ』さんが来ない・・。

7回の開催中で来なかったのは2017年のみ、なので勝手に今年も出演と思っていました(チケット買うまで出演者が分からず・・)。

もちろんゲストですし、毎年来れるものでも無いでしょう・・、しかしショックが大きかったのは事実。

後に理由が判明しました・・実はフミヤさんはツアー中で、まさしく5/25、26は『東京国際フォーラム』で・・『藤井フミヤ 40th Anniversary Tour 2023〜2024』のステージ中でした(こればかりは仕方ありません・・)。⬇︎

だったら出演順は未定でしたが、おそらく奥田民生さんが葉加瀬さんの前でしょうから、そこまでに間に合えば良いかとゆっくりするつもりでした(出演順は会場にて当日発表笑)。

それが、当日午前中に急遽知人が来る!と連絡が入り、俄然やる気に笑。

せっかくなら積もる話も笑。

帰宅後、バス停へ向かうも・・途中でなんか身軽?。

それもそのはず、ポケット空っぽ・・苦笑

慌てて戻り、その後なんとか。⬇︎

実は、自慢になるので昨年は言いませんでしたが、昨年はほぼど真ん中の前から2列目(しっかりTVにも笑)

最前列は明らかにVIPらしき方々(ご挨拶に来られる数多の方々を眺めながらのおこぼれVIP気分も満喫笑)。

おまけに奥田民生さんをはじめとした出演者の方々も間近で、フミヤさんのベルトのデザインまでも見えました笑。

そんな今回はフミヤさんは出演されませんが、コンサートのもう一つの醍醐味『ライブ前会食』を知人となんて目論んだ次第笑。

やや小走りで到着すると・・。⬇︎

よかった、これならおそらく大丈夫。

しかし、この数分後には一気に通路まで・・(怖い怖い笑)。

程なく入場開始。⬇︎

無事に場所を確保し、食べ物を調達・・。⬇︎

例年ですが、どこも凄い行列です。

それでもなんとか笑。

飲食・休憩スペースは木陰です。⬇︎

風があるせいか昨年より快適(日焼け対策は必要です笑)。⬇︎

開演直前までは休憩席は満席。

しかし、開演後そのままの方も一定数(演奏はダイレクトに聞こえるので、かなり良い感じのBGM状態)。

僕も知人達とのひと時が楽しく、最初の予定通り?奥田民生さんまではそのままでした笑。

開演前に座席の位置だけは確認へ。⬇︎

しかし一つだけ誤算?、風があって木陰で・・ずっといると結構身体が冷えました苦笑。

奥田民生さんの直前が岩崎宏美さんのステージでしたが、相当な歓声が・・。

そうでしょうね、こちらへ来場された方の平均年齢の公式発表はありませんが笑、60代以上の方々もかなり(過半数以上)ですから。

その後は、奥田民生さんと葉加瀬太郎さんのステージを満喫しました。

いろんな禍?を吹き飛ばすような、弾けきったような演奏とステージでした。

最終ステージに近くなると完全に日も暮れてきて、ステージを照らすライトも鮮やかに輝き始めます、野外って本当に素敵です。

もっと若い時にコンサートやライブに・・本当にかなり後悔しています。

昔ながらのフジロックやサマーソニック、新進気鋭の巨大フェスが予定されているようですが、苦労してでも行った方が良いのではと、行った事のない僕が言ってます笑。

そんないろんな意味で大満足な1日でしたが、終演後は大混雑を避けて裏の六本松方面へ。⬇︎

こちら方面は実はおすすめで、表通りと違ってかなり空いています(表は・・凄まじいです笑)。

そのまま地下鉄で帰る予定が、ちょうどバスが来たので乗り込みました。

無事に降りれましたが、降りれないかと思うほどの大混雑でした(ほぼ皆さん茅乃舎さんお土産袋を手にされていました笑)。

昼から夜までの外出はとても気持ちも若返り・・・たまには良いなと思いました。

なので・・その勢いで、以前訪問し定休日だったこちらへ・・。⬇︎

青い看板のラーメン屋さんとくればですね。

終業は3:00ですので余裕です笑。

昼よりは行列も短め(約半分以下)。

本店へは初めてで、こちらへは2回目の訪問でした。⬇︎

そしてこちらを(チャーシューはちょっとお貰い)。⬇︎

そして・・。⬇︎

麺が細いですねー、なのでしっかりスープが絡んで美味しかったです。

最後をラーメンで締めるなんて・・めっきり博多っ子になりました・・かね?。

 

それでは今日も気を引き締めて精進かと思います。

またそのうちにですね。

 

 

2024年06月14日
そろそろ傘の準備?。

 

そろそろ梅雨本番を迎えるかもです・・。

そうなると・・雨具の準備が必要ですが・・。⬇︎

久々に訪れたソラリアステージさんの特設会場では雨の日特集(雨具です笑)が開催されていました。

長靴も履いてみたいな・・なんて考えていると。⬇︎

折り畳んでも、ベルトで縛らずともまとまる傘を見かけました。

これは便利かも・・。⬇︎

でも何故か・・?、仲良しなおふたりさんの方へ目がいってしまいました笑。

気を取り直して傘の全容を笑。⬇︎

ぽったりして可愛い様子でした・・良いですね・・。

他にも軽い軽い携帯傘や、筒に仕舞い込む携帯傘、柄が秀逸な傘など盛りだくさんでした。

そんな中、僕は無くさない傘を買ってきました・・。

そんな傘があったら大発明ですね笑。

 

 

2024年06月13日
異人館街を訪ねて。

 

昨日は中々な暑さでした。

朝からちょっと違うなといった感が出ていましたが笑。

でも・・ちょっとだけ歩いてきました。⬇︎

この先のお店へ2回目の訪問でしたが・・間違いなく絶品でした笑。

大学生時代に大分にでもあったら、よく通っていた焼きそば屋?さんとこちらで週5日は埋まっていたかも?笑。⬇︎

焼きそば屋さんの話題もいつぞやにでも笑。

そんな今朝は少しゆっくり起床し・・?、今朝は良い感じの朝空でした。⬇︎

今日は元気なのでしっかり頑張れそうです・・苦笑

さて、週も半ばに差し掛かかり、こんな青空を迎えたら、少し前の訪問の話題でもしたくなります。

先日神戸を訪れた話題をしましたが(したかな?笑)、昔の観光名所を訪れてきました(昔のなんて書くとかなり現地の方から怒られそうですが笑)。

それは、神戸の異人館街が最近寂れていると聞いたから(天邪鬼な性格ですから、そう聞くと逆に訪れたくなります笑)。

確かに今時は洋館が珍しくはありません、しかし、訪れたことのない場所をのんびり散策するのも悪くないかと笑。

先日話題にした教会カフェからもすぐだったので、街並みを見ながらの散策がとても気持ちよかったです(やはり話題にしていました、書いていて思い出しました笑)。

しばらく歩くと表示が。⬇︎

表示通りに右手に曲がると、ここからは結構な坂です。⬇︎

ゆっくり上っていくと・・、道の真ん中にフラワーロード(アート)が。⬇︎

囲いの中はわかるんですが、枠外にも芝生?。⬇︎

こちらは通常は道路のような気もしますが、枠外まで芝生で覆う?なんて、神戸はやはりお洒落です。

そのまま延々と坂を上ると(しかし、アートが沢山で疲れません笑)。

これは!。⬇︎

JAPANのユニフォームで吼えるダルビッシュ選手でしたが、何故にこの地でアートになったのかは不明笑。

どうやらお父さんが神戸を中心にスポーツイベントなどを手掛けられていたから?のようです(出身は大阪ですから、直近の神戸というのは十分にあり得ますね)。

それにしても・・すぐ近くに『ダルビッシュミュージアム』があった事は帰福後に知りました・・かなり悔やまれます。⬇︎

『ダルビッシュ ミュージアム』

こちらの坂をもう少し進むと趣のあるお店が・・。⬇︎

小さく見える緑のマーク?。⬇︎

ここは聞いた事があります。

昔の洋館をそのまま利用した『スターバックス』さんです。

これは絶対見ていきたいですね・・、実は見ていけるんです。

注文を頼まなくても(本当に見学だけはどうかとは思いますが、結果・・そうなってしまったので・・すみません)。

ちなみにメニューは一緒です笑。⬇︎

この日はうちのスタッフも大好きメロンフラペチーノでした。

入るとすぐの右手が販売カウンターなんですが、当然行列でした。

なので、先に2階へ。⬇︎

長い階段で、紅い絨毯の歴史を踏み締めるようにゆっくり上がりました。

上がると様々な形の椅子やテーブル、そしてお部屋が。⬇︎

あまりにも普通に見て回れ、階段を降りる頃には喉の渇きもおさまった気が・・(そのまま何も注文せずにお店を出てしまうという暴挙に・・すいません)。⬇︎

実際には後で後悔するほどの渇きに・・苦笑。

お店を出ると解説が。⬇︎

『・・、残念ながら、震災で被害が大きく、解体されることになったのを機に神戸市が建物の寄付を受け部材を保管していましたが、この度、この地に移築・復原されました。土地の形状にあわせて、当初と建物の向きを変えていますが、解体中に判明した建築当初の造りに戻すなど忠実な復原がなされています。・・』

と言う事ですので、復元されたようですが、部材はそのまま使用してあるそうです。

やはり保存・保管は大事です。

そしていよいよ異人館街へ(いつも目的地へはすぐには辿り着けません苦笑)、ここからは予想を相当に上回る坂の連続でした。⬇︎

僕的には適当に雰囲気を感じたら・・で良いかなと思っていましたが・・。

だったらとりあえず『うろこの家』までは。との提案にとりあえず乗ってみることにしました。⬇︎

(看板は良く読みましょう!、が今回の自分への教訓苦笑)

直進120m(結構急な坂道で120m・・・)。

歩けど歩けど・・ながら到着(ふ~~~)。⬇︎

かなりの高台?。

周囲の見取り図があったので、呼吸を整えがてらに笑。⬇︎

かなりわかりやすいMapでしたが・・、え!。⬇︎

とりあえずうろこの家?、完全に頂上でした・・・騙されました笑。(結果、良かったんですが笑)

しかし頂上のお館だけあって空とお庭とお屋敷のコントラストが綺麗でした。⬇︎

かなり整ったので、いざお屋敷へ、そして先程の場所から絶景の98万ドルの昼景を一枚。⬇︎

景観はぼやけているし、構図も意味不明。

おまけに窓枠の柱なんか完全にほぼ真ん中笑。

撮っている最中は素晴らしい景観が撮れている気満々でした(やはり上り坂の影響が・・)。

異人館街、訪れてとても良かったと思えました。

全盛期と比較すればなのかもですが、やはり歴史的館の数々の趣が現代洋館とは違う気がしました。⬇︎

帰りの下り坂は快適で、途中で神戸出身のシンガーソングライターの方の伸びやかな声が響き渡っていました。⬇︎

皆さん『うまいなー』って(僕も思いました)。

神戸を中心に活動されているようですが、知る人ぞ知る方だったようです。⬇︎

歌声響く神戸の異人館街を下りながら・・僕の喉が・・。

駆け込んだコンビニで買った冷凍お茶が・・すぐに溶けなくて・・苦笑。

今後は機会があれば?、神戸ならではのグルメの話題も徐々に上げれたらなんて思っています。

しかし、いかんせん色んな話題があり過ぎて・・いつになることやら笑。

 

そんな週半ばすぎの今日も元気にいこうと思っています。

それでは機会でもあればまたその時にです。

 

 

2024年06月13日
日曜日も曇り。

 

今朝は若干蒸していました。

沖縄ではかなりの雨が降っており、まさしく梅雨と言うか、大雨過ぎているようです。

これは梅雨入りも間近ですかね?。

そんな今朝空は・・。⬇︎

いつものように雲が多いながらも青空も見えているようで・・、せめぎ合いの結果は・・分かりません笑。

先週は日曜日も土曜日に引き続いてちょっとお出掛けしてきました。

久々にこちらへ。⬇︎

今回はこちらに・・。⬇︎

乗ったことがある人、ましてや所有している方は世界でもほんのひと握り以下でしょうが、見るだけなら見てみたい映画です笑。

そしてもう一つ、結構話題になっているこちらも。⬇︎

実話だそうですが・・、事実は小説より奇なり。

作り込まれていない実話ほど、実は複雑怪奇であったり、シンプルにゾクッとするものだったり・・。

こちらも機会があれば・・と思っています。

そして空を見上げると・・。⬇︎

ゾクッ・・これは違いますね笑。

この日は続々と映画館へ来られている方がいつも以上だった印象です。

『雨故にムービー』って言葉もありま・・せん笑。

でも映画でもみようかなって気にはなります。

午前中の国体道路はまだ車が少なく感じましたが、臨時駐車場になっているお隣はほぼ満車でした。⬇︎

それにしても、先週末は久々に晴れ渡りませんでした。

直射日光が無い分少し良かったんですが、湿気が多くて結局はあまり良くなかったです(どっちなんだ!というお声は・・)。

もう少し歩く予定でしたが・・大事な試合がありましたので・・、ひと休憩してまた・・(和田選手が満塁打たれたし笑)。

降るか降らないか微妙な天候が続く天神ながら人出はたくさん。

こんな日の地下街は沢山ですからあえて地上を歩きました。⬇︎

それでもそこそこ多いんですが、僕は歩くのが早いのですぐにごぼう抜きで先頭です(この日はお一人凄く速いお兄さんがいて2番でしたが笑)。

せっかくなら、今まで通ったことのないルートを試したくて三越さんの真ん中程にあるバスターミナル行きのエスカレーターへ。⬇︎

(最近はエスカレーターでの写真は気をつけています笑)

2階までかと思ったら途中でフラットになりそのまま3階へ(この長さで途中でフラットになるエスカレーターは珍しいです、きっと)。⬇︎

そのフラット部からは西鉄電車が見えました(かなりワクワク笑)。

3階に着いて驚きました・・。

夕方のターミナルはすごく賑わっていました。

結構バスで帰る方多いんですね。

スタバさんもあって、ターミナルの外れから一枚(長いターミナルでした)。⬇︎

またお越しください。⬇︎

そして、これまた久々に。⬇︎

フロアはかなり広いでしょうね。⬇︎

また賑やかになるんでしょうね、とても楽しみです。

そして南方も笑。⬇︎

南まで立ち込める雲を見て思いました、これは今日は晴れないな・・(誰でも予想できます笑)。

それにしても蒸し暑かった日曜日、夕方からでも晴れ風を感じて飲みたいな・・。⬇︎

看板広告に誘われるように、市役所前でビール祭りがあっていましたが・・。

後ろ髪を引かれるように・・書店方面へ笑。

少し前からどこの書店へ行ってもメインの場所にあるこちら。⬇︎

『成瀬』さんが何を成し遂げたら天下をとったことになるのか・・、これはそのうちに読んでみようと思っています。

あとは読書をするか散策をするか・・時間との勝負ですね。

 

それでは今日も落ち着いた診療を心がけようと思っています。

またそのうちにかもですね。

 

 

2024年06月12日
最近納豆に・・。

 

ここ一年程、納豆にはまっています。

とは言ってもいろんな銘柄を頂くという訳ではなく、毎日食べているだけなんですが笑。

元々納豆は大好きで、昨日のテレビの海外の女性のように食べて初めて美味しかったからという訳ではありません。

大体『生協』さんの納豆を頂いていますが、時には見慣れないものを食べるのも楽しみです。

そんな折、こちらを訪れました。⬇︎

西鉄天神駅さんにある『マキイ』さんのアンテナショップです。

小振りのお店ながら中々に濃い品揃えです。

そこでこちらを見かけて・・。⬇︎

思わず購入笑。

中はこんな感じでした。⬇︎

なんとなく色が濃い感じでした(自家農園と委託農家さんとで自然栽培で作られた大豆:フクユタカ使用)。

こちらに、お醤油ドバッと・・ではなくてさり気なくかけて・・、絶品でした。

いつものとは味わいがかなり異なります。

納豆って本当に味わいが様々ですね。

もっといろんなものを追い求めてみようかな・・。

どこのだろう?。⬇︎

どうやら雑誌にも紹介されていた熊本県菊池市のお店のものだったようです。

さすが『マキイ』さん、お目の付け所が違うし、それをあざとく見つけ出す僕も・・笑。

 

 

2024年06月11日
熊本県立美術館 Part 1。

 

今朝は爽やかな朝でした。

昨日の朝空から福岡も梅雨入り?なんて予想していましたが・・全くもって苦笑

そんな今朝は?。⬇︎

淡いピンク混じりの快晴でした。

まさか空梅雨からの夏本番なんてことにならないでしょうね?。

まぁ、天気のことはお天道様にお任せしておきましょう

さて、熊本の市街地は大体どこも行ったかな?なんてはさすがに思っていません

まだまだ行けていない所が沢山。

最近ではCAMK(熊本市現代美術館)さんへも初めて訪問しました。

こちらなんか一番の繁華街に位置していて、今までも何度もイベントの告知を見たりしていましたが、今年になって初訪問でした。

そんな熊本散策を楽しんでいた某日、実は某所へ寄ってみようと思って出掛けていました。

その場所とは古からの要所だったと判明したこちら二の丸公園(熊本城公園)です。⬇︎

この公園に未到の地がある?。

あるんです、それがこちら。⬇︎

『熊本県立美術館』です。

こちらをKPMAと呼ぶのかはわかりませんがKumamoto Prefectural Museum of Art)、重厚な佇まいが素敵でした。

入り口のモニュメント(ルノーのマークかと思いました苦笑)。⬇︎

こちらは『KOKEKE MUSHA』というものだそうですが・・(『もけけ』かと思いました・・こんな輩が訪れてはいけなかったのかも苦笑。⬇︎

ネーミングからして意味がよくわかりませんでしたが後に調べて・・、不覚でした。

このモニュメントとこの広場に熊本県立美術館の醍醐味とも言うべく遊び心が満載だったなんて・・。

その事実はもう一度訪れた際にしっかり確認したいと心に決めています(忘れないようにしないと笑)

そして、これも後で知ったことですが。⬇︎

(勝手な借り物です:大感謝)

裏から見たら天守閣が真ん中に見えるように立っているとか、たまたまだとか?

こちらも今度は自分の目で確認したいと思っています。

それにしても、初めての美術館は緊張します

入るとすぐに広いロビーがあって、海外の方々が数名。⬇︎

天井が高い広々とした空間でした。⬇︎

窓からは公園も見えています。⬇︎

公園から時々覗いていましたが、あれ?のおかげで長く休館でしたから・・。

さてどこから・・案内図から。⬇︎

大体そうなんですが、知らない場所の案内図を見てもあまりイメージが湧きませんので、気ままに彷徨ってみる事に

まずは一階から見下ろせる地階。⬇︎

左を見ると。⬇︎

柱もなんか良い感じですし、気になる絵も・・。

取り敢えずは馬シカと煙は高い所に上ると言いますので、そのまま2階へ。⬇︎

(楽してエレベーター笑)

まっすぐ進むと特別展覧室出口で、係員の方が・・。

この日はこちらが開催されていた様子。⬇︎

僕のような逆行無銭闖入者を予防する為か、ご挨拶をしてすぐさま一階へ逆戻り苦笑

今度は奥のカフェらしきスペースが気になりました。⬇︎

空中回廊っていい気分だな、なんて思いながら・・。⬇︎

営業前でした・・、今度は11時以降に来る事を誓いました。

そのまま真横の階段を降りるとそこは・・。⬇︎

先ほど上から見ていた椅子で、座った目線で一枚、二枚。

モニターに映されたモネの絵画を見ながら・・。⬇︎

(本当にモネ?笑)

そして、上を仰ぎ見ると・・。⬇︎

青い天井がお洒落、今夏はブルーか来るかな?・・なんてファッション雑誌の見出し?みたいなことを

展示品が盛り沢山では無い空間が贅沢でした。

唯一展示されている立像がこちら。⬇︎

凛とした佇まいの女性像、という表現が適切かはわかりませんが、そんな気がしました

熊本では男性の気質を表現する言葉として『肥後もっこす』が有名ですが、こちらはその女性版の『肥後猛婦』を表現された像なのかな、なんて思いながらしばしみとれていました肥後猛婦は初めて知りました)

こちらの作品名は・・。⬇︎

北海道の東の春?。

ちょっとだけ調べましたが、こちらと同じ題材で少しだけ衣装(意匠)が違う作品が全国に数点展示されているそうです。

そしてもう一点、とても気になる作品がお隣に(実は立像の写真の右側に黄色の矢印をつけています笑)

そちらが気になって気になって

それがこちら。⬇︎

<学園生活(ピードモント・ハイスクール壁画)>野田英夫さん作。

『この壁画は、野田が画家になって、母校ピードモント高校の依頼によって、学校の図書館の通路の壁に制作したものです。

この壁画は、学校の改修工事の時、壁をそのままはずして、野田がかつて過ごした熊本にある当館に設置しました。

絵を描いている美術クラブの様子を中心にして、左右に理科、音楽、体育などの活動場面を取り上げ、高校生たちの生き生きとした学園生活を描いています。

絵の中にいる、ルノワールの油絵を持った女性が野田の先生で、作家自身もその前でこの絵を仕上げている姿で登場しています。』

この紹介文だけでも好奇心が掻き立てられます

好奇心1:ピードモント高校ってどこの国に?。

  Ans:アメリカはカリフォルニア州に現存。

好奇心2:壁をはずして熊本に設置って、どうやって運んだ?。

  Ans:不明

好奇心3:野田さんの先生とはどんな感じ?。

  Ans:絵画に描かれているこちらだと。

これだけの関心・興味・好奇心が湧いた作品(壁画)がこちら。⬇︎

伝わるでしょうか?、実はかなり大きいです。

当時のアメリカでの学園生活が様々なシーンで描かれています。⬇︎

何を見つめる?。⬇︎

最後に右側は。⬇︎

ブルーのシャツを着て画を作成中の生徒さんこそが野田英夫さんだそうです。

それにしても趣深い画でした。

全くもって絵心も造詣も浅いですが、見惚れてしまう絵はやはりあります。

訪れて良かったと心から思いました。

最後に、さり気なく書かれていたプロフィールが・・。⬇︎

1908年 アメリカに生まれる。

3歳から18歳までを両親の故郷熊本で過ごす。

1926年熊本中学校(現在の熊本高等学校)を卒業した後、ひとりでアメリカに渡り、カリフォルニア州オークランドのピードモント高校に入学。

この学校で美術クラブに所属し、女性美術教師から初めて油絵を学ぶ。

1934年と1936年日本に帰国する。

1939年 東京で死去。

なんと、享年30歳で夭逝・・、『学園生活』を描き上げた2年後だった様子。

人生いろいろですね・・。

これからもいろんな場所へ出向き、いろんなものを見て、いろんなことを思って過ごしたいと思います。

 

それでは今日もまた粛々と1日を過ごせれば。

またそのうちにですね。

 

 

追記:

この画に自身で色をつけてみたいって方もいるかと?(僕だけ?笑)

そんな方の為に。⬇︎

ご自由にプリントして貴方色に・・、なんてこんな太っ腹な提案をされているサイトがこちらです。⬇︎

『熊本県立美術館★所蔵品ぬりえ熊本県総合博物館ネットワーク』

やります、『KPMA』さん

 

2024年06月11日
ますます人気ですね笑。

 

最近よくテレビでもドラマでも見かけます(ゴリさんがさり気なくキー曲のドラマに出ていたり笑)。

昨日の福岡くんも良かったです(岩田屋さんの紙袋や井筒屋さんの特別袋、鈴懸さんの別バージョン袋など色々面白かったです)。⬇︎

3人とも飾らない姿が良いですよね笑。

最初はなんだこれは?なんて思っていたのも事実笑。⬇︎

しかし見れば見るほどに・・これが中毒性なんですね。

自由人お二人に囲まれたぺぺさんも大変だな〜、なんて笑。

また楽しみにしています笑。

 

 

2024年06月10日
ぬいぐるみ。

 

以前ウツボ?のぬいぐるみの話題をあげましたが・・・。⬇︎

こんなに沢山・・。

おまけにこれはへびですよね(あれもヘビだった?)。

ホンモノだったらアレですが、意外に瞳がかわいい気がしました。

さすがに大きすぎるので買いませんでしたが(小さいなら・・?笑)。

これだけ並んでいるとなると・・売れているんでしょうね?。

 

 

2024年06月10日
土曜日は・・。

 

今朝はやっと雨が止んでいました。

週末は雨のような曇りのような・・、いずれにしてもスッキリしない天候でした。

九州南部が梅雨入り、昨日は四国が・・、九州北部は?。

梅雨入りではないの?と思ってしまう今朝は・・。⬇︎

これは梅雨入りです・・、なんて適当な事を考えました笑。

さて週末を迎えたともなると晴れていようが雨であろうと1週間のカロリーを相殺すべく歩きに出掛けるのが・・せめてもの償い笑。

クリニックもスッキリ爽やかになり、嬉しい会合?の連絡も頂けたともなると・・。⬇︎

身体もスッキリとばかりに帰宅の途につきましたが・・。⬇︎

すでに生憎の雨模様。

それでも怯まず準備している間に一応雨はあがっていました。

それではと・・あの噂のマンション現場はいかに?とばかりに。⬇︎

上に伸びていました笑。

やはりこの立地は中々です。⬇︎

まぁ、考え方は様々ですが(少なくともコンビニ好きの僕には好立地笑)。

そんな夢物語を妄想しながら笑。⬇︎

そのままいつもの地下通路へ久々に。⬇︎

こちらの階段を降りるとすぐに・・。⬇︎

天神は一見すると休憩スペースが少ないんですが・・見えない場所には結構あります・・(もっと見える場所にも欲しいところですが笑)。

いつもお世話になっているこちら(これからの季節はかなり重宝しています、大感謝)。⬇︎

まっすぐ続く迷いなき道・・、長いです笑。⬇︎

こちらをまっすぐに進んで・・(さらなる地下へは潜らずに笑)。

突き当たりのエスカレーターでホテルニューオータニさん前へ。⬇︎

上って少し驚き!、長らく空いていた角地の好立地に・・。⬇︎

クリニックが出来ていました・・、そうなんですね笑。⬇︎

こちらは確かすぐ近くにあったクリニックさんです・・、心機一転ですね。

そのまま博多駅方面へ向かうべく・・、しかし雲が。⬇︎

何やら立ち込めて来ている?、ですがそのまま進みました笑。

最近地下の飲食店街が色々と話題です。⬇︎

寄ってみようかとも思いましたが、幸い雨も止んでおりもう少し歩くことに。⬇︎

すぐ近くの柳橋連合市場へ入ると・・やはり殆どのお店は営業時間終了・・、元々は卸専門市場ですので仕方ありません。

なかなか魚ろっけ(正式には魚っろけ笑)にありつけません笑。

そのままこれまたすぐ近くの大きな橋を渡ると・・。⬇︎

雨模様なのに(今は止んでますが)川底が一部露出。

今から水量が増えるんだろうな・・なんて思いながら歩いていて、ふと・・、この橋の名前は?。⬇︎

なんと『やなぎばし=柳橋』!。

そうだったんだ、だから柳橋の隣の連合市場なんだ・・。

また一つ何気ない知識を得て、かなりの曇り空のもと晴れ晴れとした気分でした笑。

そのまま路地へ入ると・・。⬇︎

遠目に見ると濁流のように見えましたが笑、そんな訳もなく浅瀬。

そこに寂しそうな一羽が。⬇︎

カラスくん?。

賢いから程なく休憩出来なくなるとわかっているかと笑。⬇︎

上空の空がこうですから笑。

先日、子育て時には攻撃性があるとメディアで取り上げられていましたが、今は大丈夫かともと来た道を笑。⬇︎

(この戻り始め直後から・・ポツポツ苦笑)

元居た住吉通りで。⬇︎

傘をさし始めた方がポロポロと(僕は自身?の下で笑)。

この勢いで行けるところまで(可能なら美野島商店街?)のつもりで精華女子高等学校の看板から右手へ。⬇︎

程なく進んだところで・・結構降り始めました苦笑。

コンビニが出来ていました。⬇︎

土砂降りではありませんが、このまま進むのも・・、すると変わったお店が・・。⬇︎

一見すると雑貨屋さん?。⬇︎

・・『ふるほん住吉』さん?。

なるほど、だから。⬇︎

だったら入らなくて良かった?。

少し雨に降られていたので、水滴が飛んで本を傷めるところでした。

今度晴れ渡った日にでもまたゆっくり来たいと思いました。

すぐそばのパン屋さんもまだ健在のようです(以前時々寄ってました、15年ほど前笑)。⬇︎

その先に見えている街中華さんや角の街の焼肉屋さんも気になる存在です。

今度はこの辺一帯を攻めてみようかと思っています(最近は六本松近辺を笑)。

大通りに戻ってきて信号待ちの間にこちらのマンションが面白いなと。⬇︎

テラスの色がランダムで良いです、しかしどうやって配列を決めたんだろう?、まさか入居する際に希望の色に出来るとか?。

そんな事を考えながら、まだまだ歩き足りなかったので、その足で住吉神社へ。⬇︎

夕刻の雨模様、さすがに人が居ません。

灯篭の灯りが優しかったです。⬇︎

雨音だけが静かに響く境内を粛々と進み、久々にご挨拶してきました。⬇︎

とても貴重な時間を過ごせました(かなり気持ちが整いました笑)。

その後はこちら方面へ、いつもだったらちょっと寄りますが・・。⬇︎

本降りになりそうで・・。⬇︎

傘は持っていましたが(実は持っていました、この歳になるとなんでも持参しています笑)、家路へと・・、のつもりでしたが笑。

その間もちょこちょこと寄り道を繰り返しました笑。

おかげでズボンの裾と靴は濡れて、雨を楽しむ長靴少年の心境でした笑。

最後にはこちらを買うのも忘れずに。⬇︎

以前、似た感じのこちらがまさしく大好きのど真ん中だったもので。⬇︎

この手のものは間違いなく美味しいです。

ちょっとお買い物もしている間にズボンも乾きました笑。

結局は大して降らない夕方でしたが、深夜はしっかり降ってました。

そんな週末の入りでしたが、久々に市内を満喫出来て良かったです。

 

今日からまた新しい1週間ですからフレッシュな気持ちで精進です。

それではまた気が向いた頃にでもですね。

 

 

2024年06月10日
これからはドライカレー笑。

 

昨夕は少し窓の外が暗いかな?なんて思っていました。

まさしくそんな帰宅時には小雨が降り始め、空は雲が立ち込め・・。⬇︎

これは梅雨入りか?なんて思いながらゆっくり帰宅笑。

雨かもなんて思って今朝を迎えましたが・・。

そんな今朝も涼しかったです。

これが年中続けば良いのに、なんて叶わぬことを思いながらの出勤でした笑。

叶わぬ思いを考えるのって実はちょっと楽しかったりします・・笑。

そんな今朝空は。⬇︎

今日からは少し曇りがちになりますかね・・、なんてちょっと雲が多いだけで1日を予報するなんてですが笑。

さて、以前はそれこそ毎週土曜、行けない時は日曜に、かれこれ10年以上は通っていました。

それから、なんとなくあの約3年間で時々になり・・。

そんなこちらへ今週久々に。⬇︎

まだランチに間に合います。

慣れているから違和感無くこの奥まった通路のエスカレーターで5階に上がれますが笑、初めての方にとってはかなりハードルが高いかも笑。⬇︎

ちょっとしたルール?もありますし(公式ルールでもありませんし、堅苦しいことでもないのでご安心を笑)。

エスカレーター前でたまたま他のお客さんと一緒になることがあります。

その際は並んだ順から奥へ進みますが、出る時は先に並んだ方が一番最後に。

しかし、譲り合いの精神から奥の方から並び直し、もしくはみんながどなたが先か記憶笑。

割り込みはあり得ない日本?ですので、どちらでも大体こんなルールと言うか、暗黙の了解がありますね。

しかし、このルールは本当の初めての方には不慣れな緊張感からわからないことも致し方無いことが(しっかりこちらが先だと指摘される時もあれば、まぁいいかと指摘されないことも笑)。

以前話題にしたウルフルズの皆さんとエスカレーターでご一緒になった時が、まさしくその状況でした。

5人ほどで、僕より後に来られ一緒にエスカレーターに。

先に降りられるやいなやお店の方が案内され、あっ!という間も無く皆さんが席へ移動されたました笑。

僕は福岡祝儀笑の意味でまぁ良いかと何も言いませんでした(心が広いことで有名な僕ですし笑)。

せっかく来られているし、エスカレーター内での皆さんの会話でも、『ここがうまいんですよホントに』って来たことあるらしきスタッフさんがトータス松本さんに嬉しそうに話されていたことも聞こえていたので(それも嬉しかったですしね笑)。

しかし、その後にどなたかが気づかれたようで、待っている僕のところへマネージャーさんらしき方がいらっしゃり・・(皆さん心配そうな表情でこちらを見られていました、松本さんも)。

「なんか先に座っちゃったみたいで、すみません・・」

「いいえ大丈夫ですよ、お先にどうぞ」

って僕。

福岡県民の鷹揚さを示せた?、心地よいひと時の思い出です(かなり福岡に好印象を持って頂けたのでは笑)。

そんなこの日も先に待っていた僕は奥に乗り込み、同世代らしきご夫婦が後で乗り込まれました(これはあの時の再来か?笑)。

エレベーターが開いたら、良かった!、相変わらずの待ちが多数でいつもの渋滞光景。

すると開きボタンを押されたまま先のご主人がお先にと・・。

軽く会釈をして粛々と先に進ませて頂きました笑(当たり前と言えば当たり前ですが、やはりちょっと嬉しい笑)。

そして、待っている間にお店のパンフをチェック。⬇︎

なるほど最近では『九州ランカ』と呼ばれているんだ・・、これは『きゅうしゅうランカ』と呼ぶのか、『くすランカ』と呼ぶのか、なんてしばし・・笑。

さらには、チルドのヌードルの温め方を学んだり・・。⬇︎

・・している間に程なく案内されました。

そして案内されたのは冷蔵庫横の席。

この時に初めて入り口側を向いて座りました(今までの数百回の来店で初めての入口向き!)。

なにかとても新鮮で、違うお店に来たみたい笑。⬇︎

壁のお面もゆっくり見る事が出来ました。

先程並びながら見ていたのはこちら。⬇︎

入り口に置いてありますので皆さんも是非笑。

しばらく初訪問の方みたいにキョロキョロ笑。

違う向きに座るのも新鮮でとてもい良いな、や、とても美味しそうにルーのお代わりまでされている斜め前の方のようにヌードルも良いな・・(先程温め方も学んだし笑)、なんて考えながら・・。⬇︎

琥珀のアイスティーを一枚。

そして、懐かしのサラダ。⬇︎

このドレッシングも同じものに出会った事はない唯一無二のものです。

そして今回頂いたのはこちら。⬇︎

何年ぶりでしょう。

ドライカレーでした(あれだけヌードルに振っておいて・・笑)。

実は最近スリランカカレーで胃もたれを感じるようになっており、前回はご飯少なめでお願いしたにも関わらず・・やはり。

なので、今回は久々のこちらにしてみたんです。⬇︎

このスリランカ風炒めご飯(これはカレー味のドライではありません)。

この淡い味付けだったら、もたれないのではとの狙いは的中でした。

実はお店の紹介では、スリランカカレーはこちらの定番カレーでそこまで辛くない(いや・・十分辛いです)、そしてドライカレーの別添えカレーはレッドカレーなので辛いですよと(当店でかなりなマニアックな方が時折頼まれている激辛カレー)。⬇︎

しかし、昔から思っていましたが、ドライカレーの方が通常スリランカカレーより頂きやすいんです(なので、初めての方や、辛いのが苦手な方はドライカレーの方が絶対的におすすめです:これはかなりのポイントです笑)。

そして、久々のドライカレーをいつものようにライスの真ん中に窪みを作ってドバッと全部かけて頂きました(残り少ない頃にレモンスライスを絞って味変まで)。

それがこちら・・・・・・・・・。

なんて思いましたが、ビジュアル的にはあまりお勧めできないのと笑、お店の方からも苦言を呈されそうなので割愛いたします笑(僕的には垂涎ものですけどね笑)。

そんなこんなで全く胃もたれせず、これならいつものようにルーのおかわりもいけたなぁなんて余裕を持って完食。

最後にそこまで痺れていない舌で定番ヨーグルトアイスも満喫しました。⬇︎

何度も言いますが、やはりダントツNo.1で間違いのないものでした。

スリランカカレーの幾つものお店へ行きましたが、やはりこちらが間違いなくダントツです。

今回、ドライが全く大丈夫だと認識しましたので・・これから訪れる回数がまた増えるかも・・笑(こちらで最初に頂いたのはドライです)。

 

さて週末前になりました、そんな今日もいつものように粛々と診療に励もうと思います。

それではまたの機会でもあればですね。

 

 

2024年06月07日