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『きみの鳥はうたえる』。

 

またしても何とも言いようの無い映画を見ました。

結論は・・こんな事って無いようであるのかも?。

一言で言えば恋愛映画、二言で言えば青春映画?、要は現代の若者グラフィティなのかなと。⬇︎

主役の3人を昔から大好きなのが見てみようと思った一番の理由でした。

NHK大河ドラマで主役級の演技で話題の柄本佑さん。

映画『夜空はいつでも最高密度の青色だ』も見ていて、その映画で様々な賞を獲得した石橋静河さん。

そしてありとあらゆる映画・ドラマに出られていて、独特の演技で主役を喰うようなクセのある演技が光る染谷将太さん。

この3人が織りなす一夏の青春群像なんて言われた日には、最近懐古癖が止まらない僕には見ない理由はありませんでした笑。

原作は小説でその舞台は北海道の函館、しかし映画では舞台を東京へ移して。

どちらを背景としても・・、味わいが深いような・・。

映画って良いです笑。

そういえば最近、他にも密やかに話題となっていた映画も先日動画配信サイトで視聴しました(本当は映画館で見たかったんですが・・、時間が取れなくて)。

最近話題にした某芸人さんの小説を元に作られた来春公開予定の映画にも主演されている女優さんが主演の映画でしたが(説明が長い笑)、今度はどんな演技をされるのかも気になっています。

作品は簡単に語れない深い内容でした・・。

深すぎて、面白いとかよく出来たとかの表現では表せません。

これまた映画ってすごいなと思えましたし、やはり事実は小説より奇なりだと思えました(奇なりというか厳しすぎるというか・・)。

この作品の話題はきっとあげないと思います、かなり気持ちが落ち着いたらするかもですが笑。

最後に『笑』でお茶を濁すのが好きです笑。

また週末は全てを忘れてゆっくりできればいいなと思います。

 

 

追記:

ここで先に書いたグラフィティ・・?。

そのままの意味としては『落書き』。

昔『アメリカングラフィティ』という映画がありました。

その題名で初めてグラフィティという言葉を知った気がします。

そもそもそんな古い映画知らんがなっていう方へ、・・実は知っていますよ、知らないうちに(どうして気持ちをストレートに伝える時に関西弁って最適なんでしょう笑)。

こちらがその映画の舞台を再現したものですから。⬇︎

(あまりにもの素敵な写真過ぎてまたしても勝手にお借りしています:大感謝です)

旧いアメ車とキラキラネオンが眩しいハンバーガースタンドがあるテーマパークといえば・・『USJ』ですね。

あのアメリ感満載(ちょっとおかしな造語になっています笑)のお店こそが映画で主舞台ともなる『メルズ・ドライブイン』ですから。

1960年代のアメリカの若者の青春群像を描いた映画でした。

そこから推測すると・・アメリカのグラフィティ=青春群像=落書き=本人にとっては大事なもの=主張=こだわり=生き方=過ごし方、ということになるのかなと。

勝手にかなり解釈を広げてみました笑。

 

2024年10月05日
『美津の』さんへ。

 

好きなものを食べることも元気になる秘訣とばかりに旅先では食べたいものを食べています(いつもですが苦笑)

お腹も空いてきたお昼前ですので・・笑。

とても暑かった夏の大阪は道頓堀で、今回は久々に初めてのお店訪問となりました。

いつものお店でも良かったんですが、この日は気まぐれが勝ったと

さて、到着時にはまだ当然誰もいません(オープンの1時間以上前)。⬇︎

今回の初訪問は『美津の』さんです。

いつ通っても大行列です、なので一度はとずっと思っていました。

行くなら開店と同時に、だってその後の予定が立てやすいですから。

そして周囲で時間を費やし(お土産も買って笑)、10時10分。⬇︎

既に先人が!。

ここからはお店の看板をひたすら暗記に走りました・・。⬇︎

要はどんな時でもいつでもお好み焼きって事ですね、了解です笑。

僕の人生も大体そうでした

そして全て覚え終わった頃にメニューでも・・(軽く嘘です、覚えれません全く)。⬇︎

しっかり吟味した頃に、店員さんが注文を聞いてまわられます。

入店後の追加注文は出来ないシステムですので、よーーく考えての注文が良いかと思いますが、頼み過ぎが功を奏する?こともあるんだ・・、とも思った次第です(理由は後ほど笑)

そして11時きっかりに案内されました。⬇︎

(前が女性だったら・・、気をつけましょう笑)

案内された席へ座ると。⬇︎

なるほど、待っている間にほぼ完成間近まで、さすが大阪、粋なものです

この時にチラッと店内を。⬇︎

狭苦しくない余裕のある店内(2階席)。

そしてお店の方が最終仕上げを。⬇︎

完成がこちら。⬇︎

粉物には貪欲です、すみません

え?もっと拡大で?。

僕はリクエストには応える方なので。⬇︎

だったらついでに。⬇︎

すみません、どちらかと言えばくどい方です

やはり、粉物でもお店によって全くと言っていい程違います。

これまた絶品過ぎました。

そして・・。

え!っと思われても、貪欲な僕ですので。⬇︎

こちらはノーマルな太麺のソース焼きそばでした。⬇︎

これも間違いのないものでした。

そして・・、実はもう一品あります苦笑

かなりお腹いっぱいになりかかってはいましたが、入店前に注文締切ですので、どれ程の量になるかは初訪問では計りきれませ・・(とは言っても常識の範囲内で大凡は想像できますよね苦笑)。

でも、最後の一品が最も良かった!。

それがこちら。⬇︎

こちらの和風焼きそばが・・、絶句しました。

とてつもなく美味しい!。

ピリ辛で、青じそが効いていて・・これで晩酌できます

やはり大阪、粉物はまだまだ奥が深いようです。

広島もそうですが、大阪も本当の地元の方が通われているお店へ今後は足が伸ばせればと思っています。

その為にも・・笑。

今日は久々に焼いてみようかな・・笑。

 

2024年10月04日
『今日の空が一番好き、・・』。

 

すっかり秋めいています。

昨日はしとしとと雨が降っていました。

まさに秋雨・・。

この秋雨後は一気に秋から冬への足音が聞こえてくるのか、予報で噂されているもう一度暑さが戻るのか・・、その行方が大注目です。

・・ほどには注目していませんが大笑

そんな昨夕の空は。⬇︎

秋夕そのものでした、気温も少し冷んやり。

やっと元気が出てきた方も多いかと思われますが、厳しい季節を緊張感を持って過ごし、ホッとしたついでに緊張感が薄れて逆に倦怠感を覚えている様子の方が結構来院されています。

急な気温変化、気圧変化は意外に自律神経の乱れを覚えますので、ゆっくり順応できるように、無理をせず、大いに笑ってのんびり過ごしていけるように心がけてみましょうね。

どうしてもつらい時は、自分1人で奥に秘めずに、誰でもいいのでちょっと話してみましょう、それだけでも何処か気が楽になれるかもですね。

さて、多才な方も多い芸人さんの中でも、文才にも長けた方の代表といえば、芥川賞作家となった又吉直樹さんが代表格で間違いは無いかと。

以前とある文章(小説の一節や試験問題など)をみんなで読み、その意味を深追いするというYouTube番組を見た事がありますが・・、天才でした笑。

そんな又吉さんは賞からしても別格ですが、他にも書いている方は結構いらっしゃいます。

『陰日向に咲く』を書いた劇団ひとりさん(こちらは映画化も)。

さらには(自伝ではありますが)、今となっては忘れられてしまった感がある?麒麟の田村裕さんが書いた『ホームレス中学生』もありました(こちらは映画も見ました、すごく面白かった記憶が)。⬇︎

このような生活を・・という衝撃が忘れられません(題名通りに・・中学生で・・)。

そんな芸人さんの小説事情ですが、とある芸人さんの小説が来年4月に公開予定になっているとの情報が・・。

その芸人さんは一言で言えばコントの神様にしてコント製造マシン(勝手な一言笑)。

ハマる人にはどこまでも・・、はまらないひとにもどこまでも笑(僕は大ハマりし過ぎていますが)。

あれだけネタ作りをされている中で、どれだけ小説を書く時間が捻出出来ているのか・・、こちらもやはり多天才かと。

おまけに映画化なんて!(本人さんも大喜びのようです笑)。

僕もとても嬉しく思っていますし、絶対に見たいとも思っています。

その作品がこちら。⬇︎

恋愛小説『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』が原作です。

そしてこの小説を書いたのは・・、ジャルジャル福徳秀介さんです。

どちらが右か左か分からない方の為に・・、福徳さんは向かって右側ですが・・・、⬆︎の写真の右側ではありませんよ(時に変な変装をしてコントされるので、もしかして?なんて方もいるかと笑)

いつもの立ち位置の左が後藤淳平さんで、福徳秀介さんです。⬇︎

何を隠そう『ジャルジャル』さんは親子大ファンです。

どれ程ファンかといえば、コロナ禍で毎日更新されていたyoutubeのネタチャンネル『JARU JARU TOWER』を毎日見続けていたほど・・笑。

あれだけのくどくシンプルなコントを追求し、くどい程に配信される姿勢が大好きです(半分以上呆れるほど笑)

そこで敢えてのジャルジャルさんがこちら。⬇︎

(2007年デビュー当時:関西大学卒業時)

お若いですねー。

時には左右入れ替わったりされると。⬇︎

ファンでもどっちがどっちだか笑。

ついでに、こんな金髪時代も(2012年)。⬇︎

これは・・かなりのイケメン

そんなお二人は関西大学の同級生で、今回の映画は舞台も関西大学となっているようです。

なので、当然のように本学が全面協力し、場面の多くを大学と周辺商店街などで撮影されたようです

エキストラ出演の関大生は数百名以上に上るとか。

これは楽しみです。

まだ時間があるので、小説を先に読んでおこうと思っています。⬇︎

これもご自身の経験談なんでしょうかね・・。

 

こんなちょっとした楽しみを追求して今日もこれからも過ごしていこうと思っています。

それではまたお時間でもある時にですかね。

 

 

2024年10月04日
『THE TALE OF GENJI』。

 

NHKの大河ドラマ『光る君へ』。

久々にとても面白く見ています。

歴史を振り返ると共に、当時の生活振りなども見ることができます。

人の感情・行動は結構現代と変わらないなという予想通りの印象ですが、ものが無い時代ですから大変だっただろうなと気軽に思ったりして楽しんでいます。

そんな源氏物語ですが、せっかくなら読んでみようかなと。

それもこちらを・・。⬇︎

どっち?、こっちです。⬇︎

『THE TALE OF GENJI』。

英語で、この分厚さ。⬇︎

これはお隣の4巻セットを読むより時間がかかりそうです苦笑

それにしても英訳源氏物語って沢山あるんですね。⬇︎

(google検索結果から⬆︎)

そんなに日本の古文化に興味を持って頂ける外国の方がいるなんて。

有り難い話です。

よし!読んでみよう!、漫画でないかな?笑。

 

2024年10月03日
川床みくじ?。

 

昨日は久々に福岡市内全域でしっかりと雨が降りました。

雨なのでさすがに出歩く事はありませんでしたが、しっかりと少し厚めの長袖で秋の装いを満喫されている敏感な方もいれば、僕のように真夏のランニングのまま出掛けてあまりにもの場違いで家に急帰した・・笑。

様々な装いを楽しめる季節でもありますが、暑いのか寒いのか?、お出掛け時に最も悩ましい時期でもあります。

暖の戻りが来週あるとは言われているようですが、おそらく間も無く寒くなるでしょうからそろそろ秋の準備が必要かもです。

そんな秋とくれば・・そろそろ京都への想いが笑。

なので、夏の京都訪問記の最後の方を締めくくるべくこちらの話題でも(まだこれ以上もあるかも、気まぐれに話題にしますので笑)。

京都で未体験といえば『川床』。

もちろん川床という言葉と大体の意味はわかっているつもりでした・・?。

要は、川沿いに出っ張る形の2階席のようなオープンスペースで食事をする処でしょう・・、とずっと思っていました。

あながちハズレでもないようですが。⬇︎

(⬆︎google map参考)

こちらは先斗町の鴨川沿いですが、これはこれで川床ではあるようですが・・。

実はこれが本当の川床では無かったんです・・(本当か否かは解釈の違いもあるかもですが)。

そんな川床事情を知ってしまったら、本格派へ行きたくなるのが僕の常(事情かどうかも?ですし常なんて言ってもですが笑)

ただこれが・・かなりな道のりでした

ローカル線で向かいました。⬇︎

こちらの駅で乗り換えでしたが、5秒程で間に合わず、ポツンと15分待ち苦笑

暑かった・・。

ここから列車で約30分ほどの行程でしたが、各駅停車なので色んな駅に停まるのもまた楽し(なんとなく古典風笑)。⬇︎

しばらく進むと小枝の間隙を縫って列車が・・。⬇︎

まさしく青紅葉。

この列車は『青もみじ』で有名な叡山電車でした(乗るまで分かっていませんでした苦笑)。

全く飽きる事なく乗っていられました。

そしてこちらへ到着。⬇︎

街中とは気温が4〜5℃は違うとのことでしたが・・、しっかり猛暑でした笑。

そして意外に来られている方が多い事と、お若い方が多いのにも驚きでした。⬇︎

google mapでは駅からお店までは・・結構な距離。

ここから歩いて向かうのは余程の方でないとまずもって無理かと

一般的には何らかの交通手段で向かうのがよろしいかと(バス・車・タクシー・お店の送迎車等)。

そんな僕はスリリングなコーナリングを楽しみました・・?。⬇︎

すれ違う車が結構多くて、ほぼギリギリ。

見事な運転手さんのテクニックでした(僕ではありません笑)。

今回はお迎えに来て頂いたので気楽に上れましたが、自家用車やレンタカーではやめた方が良いかと思いました。⬇︎

書いてあるより大変です、というのもこの道を歩いている方もいるので・・。

最近は安全装置がつき過ぎて、かえって警告音に怯んでしまい寄せきれない車で立ち往生することもしばしだと運転手さんから聞きました。

そんな場面を確かに散見しました・・・僕ならコンマ1ミリまで寄せれるんですけど・・嘘です(きっと盛大に擦っています笑)

無事に到着し、たまたま車が通っていない時の一枚。⬇︎

この幅はやや広い方ですから。

着いたは良いけど、予約時間までは小1時間ほどあったので、由緒あるこちらへ。⬇︎

『貴船神社』です。

ここから灯篭の並ぶ階段をひたすら上ります(心配する程長くはありませんが、決して短くもありません)。⬇︎

上り切ったと思ったら、もう少し。⬇︎

緑が綺麗でした・・・。

そしてこちらと言えばの・・水占いおみくじも当然。⬇︎

おみくじは初詣で引いたら、その他は無し、いう通説がありますが、ここだけはしないわけにはいきませんでした。

有名な『水占い』です。⬇︎

おみくじには何も書いてありません。⬇︎

しっかり解説も。⬇︎

それでは今年の運勢は如何に?。⬇︎

徐々に文字が浮かび上がり。⬇︎

中吉でした(真ん中くらいがちょうど良い)。

この頃に時間が来ましたのでお店へ。

そして分かりました、街中と気温が4〜5℃違うのは本当の川床の上なんだと。

屋根があり、床の下を冷たい清流が流れ、時折茂みから吹いてくる風が冷んやり・・、これが本当の川床なんだと実感しました。

そしてみんな気持ち良いのか・・。⬇︎

トンボがすぐ近くでしばらく羽休めしていました。

遥々来た甲斐があったなとしばらく冷をとり休憩しました。

それにしてもお店が沢山で、それぞれで趣も提供している料理も様々でした。

基本は川床料理の基本の和食ですが、バーベキュー?のお店やデザート中心の川床カフェのようなお店もあるようでしたので、避暑気分で訪れても十分楽しめるかと思います。

帰る時の車窓からもしっかりと青もみじが見えていました。⬇︎

指差しで元気なお子さんを率いているご家族がゆっくり座って景観を楽しんでいる一方で・・やや疲れた表情で虚に外を見ている某以下数名の座れなかった方々笑。

暑さに負ける必要のない秋には、また違う表情の京都を楽しみたいと思います。

それにしても、10月になったと思ったら・・もう3日。

時が経つのは本当に早いものです・・・。

 

秋めいた気温の今日もいつものように粛々と、ですかね。

それではまたお時間がある時にでも。

 

 

2024年10月03日
自然です。

 

久々に先日クリニックの窓に遊びにきてくれたイモリ?ヤモリ?を見掛けました。⬇︎

すりガラス越しですから平気ですが笑。

動物にとっても暑い夏だったのかな?なんて思って少し目を離したすきに居なくなりました。

 

2024年10月02日
同じシロクマ?。

 

以前『CAMK(熊本市現代美術館)』で見かけたシロクマもん?を話題にしましたが。⬇︎

国内某所で、寝転がったシロクマくんを見掛けました。⬇︎

ここまで寛いだ姿が見れたのは記録的な猛暑だったからかもです。

寝転がってくれていたら可愛いんですが笑。

それにしてもこのシロクマと『CAMK』で見かけたシロクマもんは同熊なんでしょうか・・?(何となく似ているような気がして・・)。

 

2024年10月02日
週末の散策その2。

 

今朝は久々に出勤時の雨風が強かったです。

昨日患者さんから明日からは雨が強く降って気温も下がりますと聞いていましたが、ここまで強く降っているとは思いませんでした。

昨夕なんてこれ以上に無い空でしたし。⬇︎

今朝の気温をそこまで涼しく感じなかったのは、雨足に気を取られていたからですかね。

数日は雨続きになるようですので、雨が明けたらすっかり日中も秋めくんでしょう・・、と思っていたら、また別の患者さんからその後は暑さのぶり返しが来るみたいですと・・。

どこまでしつこい暑さなんでしょう、そのしつこさはまるで・・僕ではありませんか

そんな雨の今日は、逆に晴れ渡っていた週末の話題でもしてみようかな、なんて(天邪鬼ですから笑)

先週末の入りに久々に歩いたら・・、最後に足がつり始めました(本気で?苦笑)

少し情けない気持ちに・・。

歩く気満々でしたので、以前の散策時に履いていた靴を久々に履いたのが要因の1つかと思いましたが、主因は夏季の歩き不足で間違い無いかと思われました。

そんな散策不足のリベンジとばかりに、翌日は午前中から出発でした。

遥々やって来たのはやはり天神地区。⬇︎

気持ちの良い青空を見ながらも・・やはり日陰の下を笑。

いざという時に避難できるという面でも天神は散策に最適です。

そのまま渡辺通りを横切りたかったので、地下街経由で・・となると、こちらで一杯(本当に大感謝です)。⬇︎

この日はパスタに合うワイン特集でした。

800円台で美味しそうなものを見かけ、そのまま駅の方へ。⬇︎

(ワインをどうしたかはご想像にお任せ致します笑)

地上へ上がるのはいつも駅構内横のエスカレーターから(大丸さん隣接)。⬇︎

いつもは上にあがったらそのまま中央公園方面へ進みますが、この日は何やら賑やかな音が『パサージュ広場』から・・。⬇︎

広場中央で何かのイベントが。⬇︎

『JICA海外協力隊まつり2024 in FUKUOKA』が開催されていました。

あまりにもの熱気でそのまま後で来ようと通り過ぎました

この日の空は晴天です(霹靂ではありません笑)。⬇︎

市役所前広場からもかなり賑やかな音が聞こえていましたが、きっと通り過ぎるだけだと公園方面へ笑。

どうやら音楽イベントだったようです。

後々に遠くから確認できました。⬇︎

かなり上空からの確認ですが、スマホで限界までの望遠撮影です。

実際には・・。⬇︎

スマホの性能はもう以前のデジカメを超えてきたかもです。

でも実際には望遠ではやや画質は・・なんですけど。

まぁカメラマン志望では無いので一台でまかなえる機能と考えれば十分以上です。

そして話を戻しますが(何をしていてもすぐに脱線します苦笑)。

市役所前広場へは向かわずに公園方面へ。⬇︎

そちらからは特に何も聞こえていないので、久々の静かな公園が期待できるのでは・・(そんなに耳は利きませんが、何となく笑)。

予感通りに素晴らしい青と緑の饗宴でした。⬇︎

(僕はしっかり日陰から)

足はまだまだ大丈夫でした笑。

せっかくなのでいつものアクロス展示場へ。

この日は筑前玄海エリアの観光スポットが紹介。⬇︎

その中でも驚いたのが・・。⬇︎

ちなみに筑前玄海エリアには、古賀市・福津市・宗像市・岡垣町・芦屋町が属しているようです。

なので・・。⬇︎

当然全ての市町村が玄界灘に面しています。

そしたら活きの良いイカしか獲れなくて当然です(それは言い過ぎですかね笑)。

今度イカずくしと銘打って訪れてみようかな・・なんてしばし妄想に耽りました(実は名店紹介をじっと見つめていました)。⬇︎

名店揃いで絞れない・・苦笑。

そしてこちらも一度は足を運びたいと思っています。⬇︎

小倉で1年だけですが勤務していた際に行こうとした事がありましたが・・急患対応で・・。

いつぞやかに必ずと思って・・20年弱が・・。

ここでも時の経過を思い知らされ・・、行きたいしたいと思ったら即実行をと再確認しました。

この後は、久々の昼の中洲方面へ。⬇︎

晴れ渡る空がとても気持ちの良いものでした。

折角ついでに『リバレイン』さんへでも?。⬇︎

・・その前に、これまた本当に久々のあの甘味処へ名前を書きに。⬇︎

・・20組待ち・・(予想通り)

この日は大好きなナポリタンだったんですが・・笑。

時間が果てしなくあるので、当初の目的へ先に行くことに。⬇︎

30分以上はゆっくり過ごしたのに、戻っても16組待ち・・。

諦めが肝心ですね。

だったらと、地下鉄で天神へ戻りました苦笑

最近は公共交通おじさんと言われています。

福岡って『西鉄』さんのおかげで本当に色んなところへストレスフリーで向かうことが出来ます。

この場を借りて・・、何媚びを売っているんでしょう大笑

でも本音です笑。

さて、今日みたいな雨の時こそ、大雨でも雪でも大体止まらない地下鉄を使ってどちらかへでも、なんて思っています

 

それでは、そんな今日もまたいつも通りに精進です、かね。

またそのうちにです。

 

追記:

最後に天神の景観をしばらく見て帰宅の途につきました。⬇︎

眺めの良い場所って最高です。

 

2024年10月02日
しみじみと・・。

 

秋晴れが爽やかな今日この頃です。

そんな10月目前の昨日、今まで存在すら知らなかったクッキー詰め合わせを頂きました!。

フールセックが大好きですが、これは今まででも最も落ち着きのある深い味わいの品でした(逸品とか絶品とか銘品などの表現が憚られるほど・・)。

まだまだ世の中には知りもしない品があるものだと、しっかり一つ一つをゆっくりと味わっていたら・・40分ほど解説を読みながらポリポリと食べていました(秋は夜長なので良かった笑)。⬇︎

持って帰る間に少し揺れたようで、ココアチップクッキーが少しいろんな隙間に笑、その他のクッキーは抜き出せない程に隙間なくびっしりと詰まっていました(本当に抜き出せない程でした)。

噂によると・・、1年前からの予約でしか買えなく、しかも新規予約は長年の顧客のみに限られている事から、通常の手段で口に入れることはほぼ不可能のようです・・。

貴重なものを譲って頂き、大変ありがとうございました。

せっかくですので、残りはしみじみとゆっくり頂きたいと思っています。

 

2024年10月01日
おりこうカレー。

 

9月の最終日もつつがなく過ごせました・・ホッ。

昨日も書きましたが、本年はいつも以上に忘れられない1年となっています。

そんな9月最終日の夕空は。⬇︎

穏やかな秋の雲が良い感じでした。

そしていよいよ10月を迎えました、パチパチパチ・・。

何をはしゃいでいるのかはいつものように意味不明ですが、新月を迎えるとどこか新鮮な気持ちになって少しワクワクするものです。

そんな新鮮な10月を迎えた少し前(先週)、長らくレトルトカレー界には新星が現れませんでしたが・・、ついに新星が輝き出したようです。

かなり暇を持て余した週末の夕方・・、そんな時はコンビニかスーパーへ

やはり期待に応えるべく新鮮な品を見かけました。⬇︎

誰がどう見ても輝いていますので一目瞭然です、皆さんも是非・・。

そんな前振りでも大丈夫だとは思いますが、親切心が溢れている僕ですので、一応どれかZoomしてみます(先日の視聴は・・)。⬇︎

おりこうカレー』。

このネーミングですから、最初に思ったのがこの系統?。⬇︎

お子様用カレー系(お隣のツナパハさん系とは思えません)、もしくは、本気でお利口さんになれるカレーだと思いました苦笑

しかしさりげなくパッケージを見ると・・。⬇︎

福岡県立 折尾高等学校発のようです。

今までにも高校カレーはありました。

しかし、今回は初の県立高校発です。

これは何気なくさり気なく凄いような気がします。

しかも30品目の栄養素+温め要らず!。

僕にピッタリ。

栄養素が足りていない方、時間が足りない方、いかがでしょう?(絶賛お勧め中の僕は折高卒ではありません)。

そんな折尾高校のHPでは誕生のストーリーが詳しく紹介されていますのでご覧になってみるのも一興です(一興は何となく?ですね、表現に注意ですね)。

とは言っても、それすら時間が無いというお忙しい方の為に、究極の閑人たる僕が一部を伐載(こんな漢字はおそらく無い笑)⬇︎

高校生にして商品の開発・販売、それを支援する学校の先生方・・。

僕も起業家を目指して折高へ行きたくなってきました・・笑。

さらにHPでは『おりこうカレー』誕生から大活躍の年表も。⬇︎

災害地支援をされていたなんて。

もしかして食べられている?(どなたが?)。

まだ続きます。⬇︎

県内災害にも1000本!!、頭が下がります。

僕の元へは・・、僕は北部ではありませんでした。

もっと続きます。⬇︎

だから折高出身者は酔ったらこのソングを歌うんですね・・、知りませんが笑(大阪のこの表現が大好きです、無責任ながらも人の良い大阪人の人柄が窺えます笑)。

ここから一気に加速。⬇︎

このシール欲しいです。

そしてついに平成後半へ。⬇︎

靴箱にチョコじゃなくカレー・・それもかなり惹かれるかもです。

実際には靴箱大作戦がどんなものかも知りませんが笑。

そしてついに令和になって・・。⬇︎

『ファミマ』さんが協力、さらにはNHKで放送まで!!。

おまけに甘口しか食べれない僕用の販売まで!!。

もう至れり尽くせりです。

その後も各メディアで。⬇︎

ついには令和6年福岡市の『ボンラパス』さんでも見かけました。

そのうち当院でも置いてみたりして・・僕の昼食用ですが笑。

スティックタイプですのでその点も食べやすくて良いですね。⬇︎

なんか元気になれそうなデザインです。

 

それでは10月も元気を出していきましょう。

また機会でもあればですかね。

 

 

2024年10月01日