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松山名物・・。

 

昨日も暑い熱い1日だったかと・・近くの道路は夕方前に小陥没していると患者さんから聞いたり(帰宅時には埋め戻し作業中で、今朝は無事に復旧していました)。

横を通れた際に作業員の方の様子が見えましたが・・お疲れ様ですの一言しか思い浮かびませんでした(ありがとうございました、心から深謝です)

そんな快晴続きでいろんな事が起こり得る今日もきっと・・しっかり気温高めでしょう

さて、昨日も話題にしたように、最近は福岡でもよくうどんを食べていますが、訪れた場所でも機会があれば食べています

そんな某日某所、開店と同時に行列と聞いていたうどんの老舗店へ行ってきました。

しかし、悩ましいことにその大人気なうどん店は2店あります。

場所はすぐ直近ながら、全く別のお店で目玉品もほぼ一緒で鍋焼きうどんです(おそらく何らかの関連はあるのでは?とは思われますが・・)。

場所は遥々四国は松山市に位置します(この情報でピンとくる方々も多いかも・・九大からは松山日赤病院への派遣ルートがありますので)。

提供されているものは本当にほぼ同じ(鍋焼きうどん&お稲荷さん)、歴史もほぼ同じなんです(まるで同じお店じゃないのかな?と思いたくなる程に)。

唯一違いがあるとすれば、味付けが少し違う程度。

一店舗は少しお汁が甘い、もう一店舗は少し甘くない(似ているといえば似ている)。

そんな松山市のソウルフードというべきものは、やはり中々に良いものでした(さて、どちらへ行ってきたか?)。

開店は両店ともに午前10時(閉店は14時と15時30分の違いが)。

お店の近くまで悩みに悩んで・・、最終的な決め手は日陰があった方

それがこちら。⬇︎

その名も鍋焼うどん ことりさんです(こちらはお汁が少し甘くなく閉店が14時まで)。

創業約76年程(1949年:昭和24年)のお店です。

僕が到着したのは9時30分前後、これで2番目でした。

開店5分前には20人以上ほどに伸びていて、開店時間5分前程に案内されました。⬇︎

2番目ですので場所はお好きにどうぞと。⬇︎

奥にはお座敷もありました。

調べてはいましたが、メニュー表は壁に。⬇︎

シンプル(悩む時間無し)。

まぁお稲荷さんを頂くかどうか程度かと(まさかのお稲荷さんだけの強者がいるかは未確認)。

先にこちらが。⬇︎

これがあるお店は間違いが無い・・

ちょっと裏返し。⬇︎

シンプルの極みがこれまた絶品でした。

ちなみにこちらともう1店舗も先払いシステムです。⬇︎

トレイがすぐに用意されますので、お代を入れて待ちます

その間に、こちらをスタンバイ。⬇︎

色んな七味がありますが、僕もびっくり鬼びっくり七味でした(どれほどびっくりさせてくれるのかに期待しかありませんでした)。

そして驚きの展開が・・・。

普通に鍋焼きを頼んでひとホッとしていたら、斜め前の常連さんらしき男性の方が卵入りでと・・卵入り?。⬇︎

(背中が見えている方はおそらく女性かと笑)

するとみなさんよくご存知、ほぼ卵入りでと。

慌てて僕もオーダー変更を(間に合いました)。

実は卵入りメニューはもう1店舗のメニューだとネットに書いてあったので、こちらでは頼めないと思っていました。

そんなこんなでこちらが。⬇︎

そうなんです、こちらの鍋焼きはこの懐かしいアルミ鍋が代名詞のお店です(もう1店舗も)。

たまりませんでした。

それでは。⬇︎

これは・・76年の風格が・・。⬇︎

途中で・・あ!、忘れかけていた鬼びっくり七味をかけて・・。

このまま忘れていたら、それこそ鬼さんも忘れるびっくりになるところでした

一心不乱に集中した結果・・またしても・・。⬇︎

76年の風格を残すなど齢40年の僕には出来ませんでした・・(嘘はつけます)。

そして、明けての翌日・・え?。⬇︎

こんな機会そうそう無いですから苦笑。

2店舗は距離にしたら20~24mしか離れていませんが、ご覧のようにこちらには日陰はありません(この時間帯がですが)

なので前日はことりさんへ(最近陽射しに激弱)。

こちらの鍋焼うどん アサヒさんは創業78年(1947年:昭和22年)。

実はこちらは先頭(かなり張り切りました)。

こちらの行列も凄かった・・おそらく10組ほど(本当に人気を2分されています)。

程なくお店の方が出てこられ。⬇︎

せっかくなのでお店が見渡せる奥隅に。⬇︎

こちらも雰囲気ある店内・・かなり好き

メニューは。⬇︎

(実はこちら勝手な借り物です・・写真撮り忘れにて)

そしてこちらのお稲荷さんは。⬇︎

椋鳥さんみたいにむっくり・・(そんな表現?)。

そして持ち上げてみると、お皿にアサヒ。⬇︎

初めてのお店はびっくりできて楽しいです

そしてのこちらは。⬇︎

当然のアルミ鍋(堪りません)。

凄かったのが・・こちらは受け皿無しでの提供・・店員さん素手で?。

微動だに出来ない程にあっつ熱でした・・。

蓋は大丈夫。⬇︎

今回は忘れずに初めから七味もかけて。⬇︎

それでは。⬇︎

美味しい!、旨甘い!!

確かにこちらの方が明らかに甘いお汁でしたが・・クセになりました・・の結果。⬇︎

訪問先では遠慮なくが信条です苦笑

僕ですので当然の2店舗訪問でしたが、その結果どちらが美味しいのか・・。

はっきり言って引き分けでした(共に美味しかったです)。

どちらが?、なんて言うのはおこがまし過ぎです(まぁ言えるとしたら好みの差程度かと)。

そんな灼熱だった松山の早朝で熱い鍋焼きから始まった2日間のその後も、・・熱い時間を過ごせました(あまり歩けてはいないかも苦笑)。

今週末はしっかりカロリー消費の予定です

 

それでは今日もいつもと同じように集中のみです。

またそのうちにですかね。

 

2025年07月25日
熊大酒造?。

 

以前も少し話題にしましたが、またしても新製品?。⬇︎

某百貨店の酒販コーナーで常設?となっている場所がまたしても賑やかでした。

こちらは焼酎のジャポニカス バーレイS34だとか。⬇︎

こちらを開発したのは、熊本大学大学院先端科学研究部附属生物環境農学国際研究センター(長い!笑)の谷時雄特任教授の研究グループなんだとか。

教授は当然お酒は大好きだそうで、僕も大好きです(聞かれていませんね)。

なんでも、5億年前に生まれた『分裂酵母』という特殊な酵母を使用した世界初の焼酎になるそうです。

この貴重な焼酎は熊本大学の生協鶴屋百貨店さんで購入出来るようです(大学の生協でも自校開発のお酒が買える!)。

さらには共同研究先の福岡県朝倉の蔵元天盃さんのオンライン販売でも入手可能だそうです。

今回はこの逸品だけにとどまらず、こちらも。⬇︎

こちらはときのかおりと命名された球磨焼酎です。

こちらは熊本県人吉で米焼酎を造り続ける深野酒造さんとの共同開発だそうです。⬇︎

『深野酒造株式会社』

こちらは焼酎・・、米にするか、麦にするか、共にか?。

悩ましい日々を過ごしています

 

2025年07月24日
やはりうどん好き?。

 

昨日はいやはや・・でした。

遮るものが何も無い状態での歩行は危険以外の何ものでもない・・。⬇︎

これは現地までの移動は車でしか無いかなと・・。

やはり天神か大型ショッピングセンターしか歩ける場所は無いかな?と思えた昨日でした。

今日も朝から満天の快晴予報・・今日は屋根の下にいる事にします・・って仕事ですし

そんな昨日とは真逆の天候だった某日、またしても行ってきました(何処へ?)。

この日は外に出ると黒々とした雲が雷鳴を連れて迫っており、急遽車でに変更(なので今回は控えめルール?)。

最近何かと理由をつけての車利用が多い?、気のせいです

お店のすぐ近くの駐車場へ停め(お店の契約駐車場ではありません)、お店までの僅かな距離でもゴロゴロと・・。⬇︎

このマンション街にお店があるのが凄いなぁとつくづく。

駐車場からものの6~7mでお店へ到着。⬇︎

最近通い詰めています(これだから豊前会は)。

もちろんこの日は僅差で待ち客あり。⬇︎

7席ほどの待ち席も満席でしたので・・。⬇︎

誇らしげな裏打ち会の証を一枚。

さらには、街席からチラッと覗く店内を撮ったり・・。⬇︎

今日も満席、福岡人本当にうどん好き・・僕も

そしてこの一瞬だけの隙間から流れてくる冷気はまさしく・・・一抹の清涼風(冷気ってこんなに快適)。

程なく着席となって一思い・・涼しい

何度目かともなると色々と勝手が分かり、準備万端。⬇︎

ラインナップ中、最も辛い大魔王はテーブルには常設してないんですが、お水のセルフコーナーに天かすやこの2大唐辛子が置いてあるのは前回気づいていました(さすがめざとさNo.1)。

そんな準備万端でのこの日はこちらでした。⬇︎

海老天が大好きだったことを忘れていたので、今回はこちらに。

そして2回連続ミニカツ丼でしたので、今回はミニ牛丼に。

そして今回初めて気づきました・・麺が透けてる!。⬇︎

これだけ透けているのにモッチモチ

やはり裏打ちされた麺は絶妙です・・(裏打ちってそんな意味?どんな意味?)。

しばし堪能していた時に、ふと!!思い出しました(あぶなかった苦笑)。⬇︎

慌てて追い天

ほぼ食べ終わっていたら、残り少ないお汁だけで濃厚肉吸いならぬ天吸いになり兼ねないところでした

ちなみに・・大魔王はかける寸前にただならぬ甘く香る危険な香りを感じ・・粛々と元の場所に戻していました苦笑

お汁まで?しっかり完食し・・はっ!。⬇︎

いつもの大盛りですし、天かす追加ですので・・控えめルールなんて完全なる忘却の彼方・・(大反省しているようで満面の笑み)

夏場の体重減少は体力低下へも繋がりかねませんから程々に、なんて少し言い訳じみて

そんな今回の訪問は実は子供と一緒でした。

初めての裏打ち会で、また来たいと・・まるで僕が作ったかのように嬉しかったです

今日のような暑い時にこその熱いものですかね。

 

それでは今日も元気に過ごせれば・・。

またお時間が空いた頃にでもですかね。

 

2025年07月24日
交流文化創造拠点 HiRaKu。

 

猛暑続きを楽しまれている皆様も多いかと・・は思えませんが、僕は暑いを連呼しながら楽しんでいます。

暑いのは事実なので口にすることで諦めの気持ちが芽生えて少し気持ち的に楽に・・なりますかね?

そんな昨日は皆様暑いなりにも創意工夫をされている様子でした。

華やかな夏全開の様相の方から、日焼け完全防備の長袖の方まで。

そんな今日の午後はいかがになるでしょう?

さて、先日陽射しを避ける意味もあって新天町を通っていたら。⬇︎

『HiRaKu』さん?レトロ喫茶?パンケーキ?。

今までは見慣れなかったお店が出来ていました。

お店の前にはチラシが。⬇︎

あの頃の新天町。⬇︎

店内には喫茶メニューがあって展示会場も?。

よく分からなかったので入ってみました。⬇︎

一階はカフェスペースで、モニターや写真などが設置されていました。

モニターでは新天町の歴史が紹介されていたような・・。

さらには2階もある様子。⬇︎

ふた汗以上は出ていたので苦笑、コーラフロートでも頂いてと思いましたが、待ち人があった上に、前の方々がもう少しお待ち下さいと案内されていたので・・。

またの機会にしました(非常に残念でした・・)

そんなこちらのスペースはポップアップ型ショールームとして期間限定で貸し出されているとか。⬇︎

『交流文化創造拠点HiRaKu』

いろんな企画を創造されている方々がいるものです・・凄いです

この日は、『現代に蘇る。あの頃の新天町~今昔物語~』と題してレトロ喫茶が開設されていた様子です。⬇︎

だったのならば、是が非にでも飲むか食べておくべきだった・・。

今日もしくは今週末にでも・・と調べてみると、7/8(火)~7/15(火)まで(終わってました悲)

・・・。

良いんです、ゆっくりしていたら絶対にあの土砂降りに遭遇していた筈ですから・・、でも少し悔し

そんな新天町商店街&パルコさん近辺の合同開発計画は現在どのようになっているんでしょう。

新天町商店街のシンボル『メルヘンチャイム』がある『メルヘン通り』の地下には新たな地下道計画もあるようで、現時点では2030年までには完成予定?だとか。

これで更なる地下回遊が可能になり・・夏の避暑通路として天神名物になるかも・・なんて思っているのは僕だけ?。

今日は熊本の菊池市や北海道で40℃オーバー予報が・・。

福岡市でのオーバーはいつ頃に?なんて現実化するのも愉し怖し。

 

それでは朝から晴れ渡っている今日も元気に過ごしたいものです。

またそのうちにですかね。

 

2025年07月23日
タウン情報まつやま&月刊京都:8月号。

 

初めて買えた雑誌がこちら。⬇︎

たまたまながら、大好きカレー特集。

これが魅力的なお店ばかり・・。⬇︎

ちょっと思ったのは・・カツカレーの平均価格がお得?。

食べてくれば良かった、次回はカレー屋さん巡りかな

他にも地域の情報も盛り沢山でした。

いつものようにクリニックにも置く予定ですので御一読をどうぞ。

そしての久々(もう時々が慣例に・・大反省)。⬇︎

今回は厳か特集。

それにしても4種だったとは。⬇︎

やはり月刊京都さんは教本です

今夏はこちらの研究に余念が・・。⬇︎

結局・・普通に路上で見れるんでは?、そんなに甘いものでは無い?

さてさて・・。

 

 

2025年07月22日
ひみつ基地ミュージアム。

 

日々があっという間に過ぎていきます。

山笠も終わり、山笠前に梅雨も明けているし、楽しかった連休もあっという間に、その間に歳も重ねました。⬇︎

しっかり食べて出発しました(深謝です)

かなりの発汗だった連休の話題は尽きなさ過ぎて徐々にかと思っています

そんな過ぎゆく7月を忘れないように、戦争を蔑ろにしないようにと思えるパネル展があっていたので、市内某所へ。

それは、いつものアクロスさん1階のコミュニケーションエリア(しかし、あっているとは梅雨知らず、ならぬ露知らずに訪れた訳ではありますが)。

今回は・・あら!くまモンがお出迎え。⬇︎

という事は今回は熊本?と思ったら、・・日の丸?。⬇︎

夕焼け小焼けの赤とんぼ・・ではないような気はしました・・。

やはりそのようで、今回の赤とんぼは戦時中の特攻訓練機の愛称で、パネル展のメイン話題になる人吉海軍航空基地周辺を飛んでいたようです。⬇︎

この訓練機が目指す先には・・何があったんでしょう・・。

今展は戦争末期に作られた人吉海軍航空基地の存在を紹介することで、平和について考えるきっかけ作りになれば幸いだと企画されたようです。⬇︎

山の中の海軍の町 にしき ひみつ基地 ミュージアム』と題されていました。

人吉の山中に陸軍でも空軍でもない海軍の航空基地が作られていた事実は、当時から住民の誰にも知らされていなかったようです(詳細が分かり出したのはなんと2015年から・・、それまでは本当に秘密のひみつだったとか)。

そんなひみつ基地は建設当初の飛行訓練所の様相から、次第に激化する戦局に合さざるを得ないことになり、次第に地下へと施設が延伸していったようです。⬇︎

それらの施設は長らくただの地下防空壕と思われていたところ、先述の2015年地元の有志の方々による再調査・研究の結果、種々の軍事目的を持った地下施設であったことが明らかになったそうで、今でも情報を集めていらっしゃるようです(『人吉海軍航空隊を顕彰する有志の会』が資料を提供)

こちらの『山の中の海軍の町 にしき ひみつ基地ミュージアム』は、太平洋戦争中に海軍が使用していたまさしく『人吉海軍航空基地』の跡地に開館されていて、さまざまな体験が出来るようです。⬇︎

『山の中の海軍の町にしき ひみつ基地ミュージアム』

なお、7月19日(土)~8月31日(日)9:00~17:00の期間中には戦後80年特別企画展として『赤とんぼ Willowと呼ばれた飛行機』が開催されているようです。⬇︎

まさかの練習機から・・。

思いがけなく訪れたこちらで、思いがけない事実を知れたことも今夏の貴重な思い出となりました。⬇︎

やはり今夏は涼しい所がメインテーマになりそうで、涼しいミュージアム訪問も良いかもです

 

それではまた今日も集中して過ごせればと思います。

またお時間が出来ましたらその時にでも。

 

2025年07月22日
mini 四季報。

 

今朝は雨でした、時折ワイパーが追いつかない程。

これで昨日の暖の戻りもまた一掃してくれ、雨模様ではありながらの過ごしやすい気温になる?(湿気は多い?)かと期待しています。

さらには明日からの週末連休には青空が戻るきっかけになれば更には幸いかと思っています(・・青空が戻れば猛暑も戻る?苦笑)。

まぁどのような天候であれ、ゆっくり過ごせれば良いかと前向きに

さて、みなさん『四季報』をご存知でしょうか?。

四季なので、春夏秋冬の4季に刊行されている自然植物の彩りを取り上げている季刊誌・・なんて言ったら本当に経済界の方々からお叱り(呆れ)を受けそうです(笑っている時点で全く反省なし)。

よく言われるのは株式投資のバイブル

本屋さんでも、よく見れば意外に目立つ場所に置いてあります。⬇︎

こちらは春号。

コロコロコミック?のようなサイズで、分厚くて意外に小振り。⬇︎

年4回:3月(春号)、6月(夏号)、9月(秋号)、12月(新春号)の中旬に発売され、少しづつ内容の意味合い(注目点・着目点)が変わってくるとか・・。

新春号は年間を通して最もサプライズ企業を発掘しやすい号。⬇︎

春号は来期の有望企業を先回り買いするにはうってつけの号。⬇︎

夏号実績と同時に新年度の業績予想を比較検討する号。⬇︎

秋号は期初に立てた予想数字に狂いが生じ始めていないかなどの確認をする号。⬇︎

こんな株のバイブル誌を初めて手に入れてみようと思いました。

何事も勉強と経験ですので、今後の何かに活かせればと・・。

今発売されているのはまさしく夏号。⬇︎

ですが僕が手に入れたのはこちら。⬇︎

何故かの秋号、というのも・・勘が鋭い方はもうお分かりかと。

そうですこちらです。⬇︎

一時期ハマり過ぎて、キリが無さ過ぎて、このコーナーへは近寄らないようにしていたんですが・・全く免疫は出来ていませんでした

それでも読んだことのある本だったらまだ自制が効いたかもながら、四季報は今までに開いたことがなかったので。⬇︎

元々が2024年版のようでした。⬇︎

ただ、ちらっと見える感じではほぼ空っぽ?。

僅かな期待半分(売り切れてて欲しい?)、諦め半分(もう無いのか残念?)で横から覗き込むと・・。⬇︎

あった!(あってしまった!笑)、どっちの感情でしょう?(やはり嬉しさが勝っていました)。

あっという間に回し・・。⬇︎

ここでふと我に返り、少し恥ずかしくなり急いでエスカレーターへ

はやる気持ちで・・秋号と確認した瞬間。⬇︎

かなり成長していました・・、昨年までだったらきっと残っているもの全てをガチャしていたはず大笑

それにしても中は?。⬇︎

もちろん実在の企業満載。

今までのミニ版同様に、細かいところもしっかり読めます。

この手の豆本シリーズは本当によく出来ています。⬇︎

裏まで抜かり無し。⬇︎

ポケットに忍ばせ、いつでも取り出せ・・、さてどの株が・・。

はっ!、昨年版だった!・・。

やはり僕には敷居が高いかも

そろそろ新しい企画のミニ版が出てるかチェックに行こうかな・・

 

それでは雨模様の今日もいつものように集中です。

またお時間が出来た頃にでもですね。

 

2025年07月18日
台湾茶と料理店。

 

長崎書店さんの個展を見学し、本も吟味した後に・・。⬇︎

レジ横に烏龍茶?。

さらにその横には?。⬇︎

Podcast番組『台湾、暮らしの珍道中』のステッカーが置いてありました。

こちらは台湾在住の女性二人組がお届けされている番組のようです。

YouTubeでも視聴できたので聞いてみましたが・・、止まらない(静止画ながら時々写真も出てきます)。⬇︎

『台湾、暮らしの珍道中 509YouTube · 台湾、暮らしの珍道中530 』

これはしばらくはまりそうです

ところで、その横の烏龍茶は?。

こちらは香香台湾(シャンシャンタイワン)さんのウーロン茶のようで、水出しで白ブドウのような香りが楽しめる烏龍茶(香香烏龍)だそうです。

そもそも香香台湾さんとは上述のPodcast番組を手掛けられているお一人の『你好我好』さん店主の青木由香さんと、菊池市で台湾料理店を営まれている『SUMI』店主の坪井美紀さんとのコラボレーション台湾茶ブランドのようです。⬇︎

『香香台湾』

買っておけばよかった・・(次回には必ずや)。

なお、大好きなケンサムさんも以前SUMIさんを訪問した際のブログを出されています。⬇︎

『熊本・菊池にある台湾料理のお店「SUMI スミ」が …けんさむの熊本紹介』

菊池市は熊本市内からも直ぐなので、予約を入れて行ってみたいと思っています。

それにしても行きたいお店と行ける機会のバランスが大きく崩れてきている昨今が悩みの種です

仕方ありません、柿の種でも食べて誤魔化しますか・・訳が分かりま・・苦笑

 

2025年07月17日
お気に入りぬいぐるみ。

 

最近こんな可愛いしろくま君を手に入れました。⬇︎

こぐまちゃんまでも!。

こちらは50周年を記念したノベルティです。⬇︎

可愛過ぎです

最近は連日の熊被害が話題になっています・・難しい問題ですね。

 

2025年07月17日
めしくうやさん?へ。

 

今朝はすでに蒸し暑い?。

空は爽やかな雰囲気なんですが。⬇︎

また暖の戻りが予報されていますので、大汗の後はしっかり水分補給をしていきましょう(塩分摂取は程々に)。

さて、昨日は快晴に恵まれましたので・・歩く意欲がやや削がれかかっていました苦笑

幸いにして?、午前の診療後はクリニックのハード・ソフト面のメンテナンスが入っていたので、あまり役立たない僕はさて?。

そうだこんな貴重な1日は近辺散策だとばかりに・・、車で出発

どこへ行こうかと目的も無くの出発でしたが・・程なく思い出した某店へチャレンジしてみることに。

そのお店は当院開院時に多数の患者さんから噂を聞いていたお店で、何度かお伺いして見事に振られていたお店です・・。

どうやらお昼過ぎには売り切れだった?。

昨年だったか、知人からそちらのかしわ飯と焼き鳥を多数頂いたことがあります。

これがやはり噂に違わぬ美味しさだったので、この機会にとばかりに行ってみることにしました。

場所への行き方は忘れていましたが、迷うことなくすんなり到着。

時刻は13時20分ほど、当院から10数分程で到着でした。

結構早良区の奥の奥でしたが遠く感じませんでした(というのも早良区内では当院も僕同様に結構奥手ですから)。

駐車場はほぼ満車でしたが、出て行く車も頻繁で、すんなり駐車出来ました。⬇︎

お店は川沿いにある『めしくうや』さんです。

どこが入り口か迷いながら・・。⬇︎

店内へ入ると・・。⬇︎

お弁当屋さん?というより生鮮スーパー?といった様子で・・。

お肉やお魚、パンなどが・・。

しかし、レジ近辺へ向かうと・・。⬇︎

パックのお弁当が沢山でした。

お弁当横のこちらもとても気になります。⬇︎

しかし、かしわ飯とのコンビ弁当内のお惣菜に1個入っている様子でしたので、お弁当を買って帰ることに。

もう少し店内を見ていたら。⬇︎

炭火もも焼きなんて言われたらです、こちらも

ホッとして、レジで支払いを済ませている最中に、レジ横の広々なお野菜コーナーも気になりました。

新鮮お野菜もついでに見ていこうかと、大満足でお店の横から進むと・・。

んんん?、一角に行列の場所が・・お弁当屋さん?、あれ?。

もしかしたら・・間違ったかも?苦笑爆笑涙涙

これは大きな勘違いをしてしまった様子でした。

しかし、買ったものも美味しそうだし、また次回来れば良いやと前向きに思い直しました

そして、こちらが今回買ったもの。⬇︎

と、こっちも。⬇︎

結論:美味し過ぎでした

大満足以上の表現が思いつきません

かしわおにぎり・・濃いめの味かと想像していましたが、鳥の旨みが淡く染み渡り、最初に三つとも食べてしまいました。

おまけにお惣菜も好きなものてんこ盛り状態(赤ウインナー入り:ここは大事)。

さらには、もも焼きが・・思い出すだけでもまた行きたいという気持ちを抑えきれません。

次回はお弁当屋さんの方で詰め詰めの大盛りかしわ飯唐揚げ&もも焼きを買って帰りたいと思います。

・・それにしても、パックの絶品過ぎたかしわおにぎりはお弁当直売店のものとは別ものだったのか?・・。

これ以上に美味しいものなんてあるのか・・?。

詳しい方が来られたら聞いてみたいと思います

 

そんな週末前が近づいてきた今日もかしわ力で集中していこうと思っています。

またお時間が空いた頃にですね。

 

2025年07月17日