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『因幡町通り地下通路』にて。

 

昨日も黄砂が飛来したようですが、慣れとは怖いものでそこまで白くは無かったような気がしました・・。

とは言っても日中に外へ出る事がないので、来院された患者さん情報をもとにしていますが

ちなみに夕刻は。⬇︎

それなりの青空が広がっていて、とても気持ち良く感じました。

今日は夕刻以降から深夜にかけて雨の予報ですので、一回リセットして貰いたいと期待しています

さて、某夕刻に用事で天神へ行き、先日壁画アートを楽しんだ近辺から『天神ビジネスセンター』と『福岡天神フコク生命ビル』の間を通って明治通りへ。⬇︎

すると、ビジネスセンターの角地に階段がありました。⬇︎

好奇心の塊の僕は、目的地が違うんですが少し時間に余裕もあったので降りてみることにしました

少し降りて振り返ると。⬇︎

明治通りが見えているので、地下街への階段だとはもちろん分かりましたが。⬇︎

立派な階段で、この瞬間ではございますが誰も利用されていませんでした。⬇︎

なのでゆっくり降りていくと・・、降りても降りても階段が

何度曲がったかわからない程の階段でした。

これは逆に上らなくて良かったと思いました、こんなに深いとは

地下街ってこんなに深いところに作られた街なんだと思いがけずに実感しました。

そのまま『天神イナチカ』横に開通している『因幡町通り地下通路』へ。⬇︎

現時点ではあまり通っている方もおらず、気持ちの良い一本道を独り占めの気分でした(数名は通られているので厳密には独り占めではありませんが)。

するとこちらにもアート作品が展示されていました。⬇︎

『On the Bed 002-3』。⬆︎

ベッド?。

またしてもアート造詣浅めの僕が感じても大した事を感じれなさそうでしたので、絵画下の『QRコード』へアクセスしました

すると。⬇︎

『シンプルな⾊と線のイラストタッチの作⾵のなかに、複層的に意味を織り混ぜている、現代アートの良作。ベッドの上のタオルケットを抽象化することで、眠りと⽬覚めといった繰り返される⽇常から⽣と死を想起させる。』

こちらは鈴木淳さんの作品で、解説もアートかと思えました

Bedはやはりベッドでいいようですが、言われなければベッドがどれか分かりませんでしたし、その上の捻れているようなものがタオルケットとは到底・・苦笑、さらに眠りと目覚めからの生と死への連想なんて・・やはり解説ってありがたいです。

解説を読んであらためて見てみると。⬇︎

なるほど!!。

しっかりと理解できました(・・本当でしょうか?はあしからず

まだまだありました。⬇︎

『abstraction scape』。

abstractionとは具体的ではない、すなわち抽象的な・・。

ではscapeとは?。

この解説は見当たらず・・、赤と青の・・、僕の感性に委ねられても・・苦笑

悩み多きままに進むと笑、最後にもう一作品。⬇︎

『森の入口 遠景』。

森ですね、山を遠くから眺めた森・・、山森?。

こちらも解説が見当たらず、これ以上迷走しないように瞑想をやめました。

いやいや、やはりアートって良いですねって言える資格が十分にないことが分かった『因幡町通り地下通路』通過記となりました

思いがけなく長い階段を降りた事で日常と違った感覚になったんでしょうか?、この後の用事でもかなり迷走した事は内緒です。

 

それではまた機会でもあればですね。

 

2023年04月14日
『村上春樹さんガチャガチャ』。

 

昨日Yahooニュースで。⬇︎

こんなガチャ良いですね。

そして最新刊の販売がまさしく今日のようです。⬇︎

今日でしたか。

可能なら仕事帰りにでも、福岡のジュンク堂さんへ行こうかと思います。

ちなみに⬆︎は名古屋店です。

もしかしたら福岡店にも『村上春樹さんガチャガチャ』あったりして

 

2023年04月13日
居酒屋で新鮮過ぎる『あじ刺』。

 

昨日の黄砂は久々に凄かったです。

午前中は油山や背振方面が全く見えない程に、午後から晴れ上がるとやや薄らいでいましたが。

ところで昨日、雨に期待なんて言っていましたが、よく考えれば黄砂が飛来すると云う事は雨が降らないからであって・・。

自分でも久々に○ホかと思いました

今日もまだ飛来するようです・・。

さて、最近は好きなYoutuberの方が訪れた場所へ行ったり、たまたま見た動画のお店が魅力的に感じて訪れるって方も多いかと。

そんな僕もその一人

動画を見たのは数ヶ月前、お店の場所も調べていました。

そんな某日、唐突にどこかで一杯いきたいなと、まるでオヤジの思いつきのように・・・。

取り敢えずお店にお電話を・・、人数を伝えると意外にも大丈夫ですよと二つ返事・・人気なはずなのに・・。

まさしく夕食ドキに空いている?なんて少し思いながら。⬇︎

外観はよくある居酒屋さん。

初めてのお店は緊張感があってワクワクします。

空いた窓から賑やかな笑い声の女性グループが見えていました。

お店はテーブル席が5つ程とカウンターにギリギリ3名ほどのこじんまり。

(入り口で靴を脱いで上がるお店です)

入店して判明しましたが、全て予約でいっぱい。

あっという間に僕が座ったテーブル席以外が埋まりました!。

たまたま、僕の日頃の運の良さで空き席が出ていたようです。

さて、席につくやいなや、目的のものがあるかどうかをキョロキョロと。⬇︎

カウンターの右端の生簀の中では元気満々のアジとカワハギが泳ぎまくっていました。

そして上部には有名な方々のサインと左隅には常連さん達のキープの中に『三岳』が並んでいるのを確認し、名店認定となりました。

新鮮な魚サイン三岳があればどなたも異論は無いかと

そしてもっともお勧めな逸品の双璧の一つがこちら。⬇︎

尻尾ピクピクは捉えようによっては・・でしょうが、空腹時には新鮮を表現する最たる言葉かと(アジさんすみません、元気の糧にさせて頂きました)。

これ以上にない食感は学生時代に大分の関アジを食べて過ごした僕の中でも匹敵以上の味では?と思いましたが・・・関アジを食べたことがなかったことを思い出しました

残念ながら比較ができませんが間違いなく僕のアジ刺史上一番のものでした。

このピチピチアジ刺しと生ビール(おそらく中〜大ジョッキ)でなんと!。⬇︎

980円です!、これを頼んでいない方はほぼいませんでした。

実はホワイトアウトしている『たけちゃん鍋』を頼んでいる方も多かったです(こちらは次回にと思っています)。

あまりにものアジの美味しさで胃が活性化されてしまったことと、久しぶりの居心地のいい居酒屋さんの雰囲気に予想通りに呑まれてしまい・・。⬇︎

大好きな馬焼も頼んでみました(こちらもyoutuberさんが絶賛)。

これがお刺身でも頂ける品質をあえての焼きで・・、大将にもう一皿追加・・。

こちらは大人気商品なのとこの品質は品薄だそうで、ひとグループ一皿だけでの提供なんです、すみませんと・・・。

仕方ないです、分別はありますし、遠慮深い僕ですから、総勢10名以上での訪問でしたので・・みんなに一切れづつで僕は次回にとなりまし・・・、こちらは慢性的な僕の戯言です、すみません

絶品でした。⬇︎

そして念願のメザシがこれまた絶品。⬇︎

これまたおそらく手作りメザシではと思えるジューシーな逸品でした。

柔らかいメザシがカリッと炙られていて・・沁みました。

まだまだ紹介したい料理ばかりですが、字数制限の都合上残念ながら割愛させて頂きます

さて、突然でした。

料理の提供にお時間が掛かってしまったお詫びでと・・。⬇︎

大きいメザシではありませんよ、ある意味正しくもあるかもですが。

こちらは僕が最も好きな焼き魚『イワシ』でした。

これには感激しました、イワシの焼き魚は久々。

一緒に行った方が『サンマ?』と・・・、優しく諭しました

なので僕が一人で二匹とも背骨以外は何も残さず頂きました。

やはり40年も続いているお店は違います。

大将が何度もお声をかけてくださったり、店員さん達も忙しい合間でも色々と対応して頂けました。

そんなこちらでは、今度40周年記念で1000円ポッキリ食べ飲み放題が予定されているとか・・・。

これは長年こちらを支えられた常連さん達に譲らないとですね。

活きもの、鍋物、焼き物、揚げ物、煮物、ご飯もの(チャーハン、おにぎり等々)となんでもありますが、いつかは全て頼もうと画策しています。

割愛しましたが、最後に頼んだ肉チャーハンが・・先日紹介した別のお店の絶品チャーハンにも勝るとも劣らぬ美味しさでした。

お店の看板に書いてあった言葉に偽り無しでした。⬇︎

こちらは僕が医局員時代から公私共にとてもお世話になっている先輩の母校(開院時に大きなお洒落な生花スタンドも頂きました、あらためて御礼も)のすぐ近くなので、もしかしたら学生時代に来られたことがあるのでは?

最近集まれていないので、今度定例会を再開しましょうと連絡でもしてみようと思います。

きっと来ていたはず・・

 

それでは今日もいつものようにまたお時間が許せばですね。

 

追記:

今週は熊本の話題が満載?。

仕方ないですね、大好きな街ですから

今日もこれからももっともっと?。

 

2023年04月13日
久々の熊本街情報誌。

 

久々の街情報誌にワクワクしました。

いろんな情報誌を見てはいつか行きたいなって思いはするんですが、中々に機会に恵まれません。

でも、そんなものだとも思い、相も変わらず情報誌を見かけては妄想に耽っています

そんな街の情報誌といえばのこちら。⬇︎

今回は『おれんじ食堂』の旅?。

おれんじ鉄道とは熊本県(新八代駅)と鹿児島県(川内駅)の間を走る観光列車のことで、運営しているのは『肥後おれんじ鉄道株式会社』という第三セクター経営のようです。

2013年から開始され、沿線の街の魅力を食を通じて知ることを目的に、食事やデザートを楽しみながら巡る列車旅だそうです。

良いですね〜。

なので提供される料理はご飯ものやスープ系以外は地域のレストランからデリバリー形式で提供されると。⬇︎

フルコースです。

こんな美味しそうな料理を出されたら、せっかくの景色も楽しみたく・・、中々に集中出来ないかもで悩ましいところです

運行時間は出発駅ー到着駅の違いで当然差があるようですが、おおよそ2時間〜3時間半程のようです。⬇︎

停車駅では降りることもできたり、降りた先では駅マルシェ(市場)が開かれており、地域の特産物に触れたり買ったりも出来ると。⬇︎

停車の平均時間は10数分・・。⬇︎

意外にこれ位の時間のほうが密なコミュニケーションが取れたり、購買欲が増すのかもです

まだ訪れたことのない八代ですが、先に列車に乗って体感するのも悪くないかと今検討中です。

最後に素朴な疑問が一つ、着いた先からの帰りはどうすればいいんでしょう?。

自分で帰るんですかね?、きっとそうなんでしょうね

 

追記:

第三セクターってよく耳にしますが、この歳になっても・・。

言い訳ではありませんが、あまり興味がなかったのも事実(苦)。

国や地方自治体を『第一セクター』。

民間企業を『第二セクター』。

それぞれが共同出資する事業主体を『第三セクター』。

なるほど、よくわからない一因がわかりました、要は官民共同事業が・・

 

追記2:

最新号はこちらです。⬇︎

今回は美味しそうなデザート情報が満載で。⬇︎

立派な情報誌です。

早めに一度

 

2023年04月12日
『走れメロス』&『刺青』。

 

今朝は雨がしっかりと降っていました。

この雨が恵みに?。

今日から九州地方へあの黄色い砂が飛来予定だと・・しかし、この雨で・・。

なんて少し期待も込めて今日はもっと降ってもいいよなんて思っているのは僕だけ?。

もしかしたら雨は降るわ、黄砂は構わず来るわで、いろんなものがドロドロになったり?。

どうなるのかよくわからないので、明日まで待ってみようと思います笑。

さて、昨晩からの雨の夜半はなんとなく名作でも読んでみようかとふと思ったりします・・。

少し前に『文鳥文庫』さんから名作短編一作のみ集が出版されていることを話題にしました。

その後・・、1訪問1名作短編と心に決めて・・およそ2ヶ月が過ぎました。

時が経つのは早いもので、もう初春も過ぎています。

すぐにでも実践したかったところですが。

そしてその機会がついに訪れました。

その前にいつもの『今日のずっといい言葉』by 日直長野さん。⬇︎

未解決の問題があるからこそ生きる力の源にもなる・・。

中々に思い知らされる身にしみる言葉です、迷える僕にとって

そしてこちらのコーナーはもちろん健在でした。⬇︎

この日の1作品は決めていました。

こちらです。⬇︎

2作品になりました

『走れメロス』と今の時代の象徴とも言うべく『Tatoo』です。

実は最初に読むのは『注文の多い料理店』にしようと思っていたんですが、売り切れ?でした。

一番人気ですかね?。

『注文の多い料理店』は読んだ記憶があるんですが、前回書いたように原作だったのかどうかが曖昧になっていましたので。

しかし、無いともなれば切り換えの早い僕なので、あっさり2冊

そしてこれをお供にお酒を楽しもうと意気揚々と・・。⬇︎

少しセルフレジでもたつき

無事に2冊?を袋に入れて・・。⬇︎

ここでやっと気づきました。

2冊はとても薄く軽く、しかも、2冊を入れるバッグを持っていた・・・。

人生とはこんなものだなと・・。

もう一歩先を見越して行動しなくてはと思った週末でした

その週末から過ぎること数週間笑、やっと昨晩の雨混じりの夜半に読んでみる気と機会が訪れました。

おつまみは用意していなかったんですが、冊子が汚れるので用意がなくて幸いだと

12Pしかありませんので、一気に読めますしね。⬇︎

そんな記念すべき一作目はこちらにしました。⬇︎

さて、と意気込んだら・・。⬇︎

白い表紙が袋になっていました。⬆︎⬇︎

袋から出して広げると。⬇︎

長い蛇腹式で、実際に手に取ると、軽くて折りたたまれているのでとても読みやすく、旅行のお供にも最適かと思えました。

そして作品は・・やはり名作。

書評なんてもってのほかですので、皆さんも雨の日に一読いかがでしょうか

今宵は『走れメロス』でも・・。

 

それでは今日もまた徒然なるままに。

これは康成さんを読んだ後の締めが良かったかな?

 

追記:

書評はできませんが、やはり冒頭からの一文にやられました。⬇︎

『人々が「愚(おろか)」と云う貴い徳を持って居て、世の中が今のように激しく軋み合わない時分であった』

・・・かも。

 

2023年04月12日
チョコレートショップ。

 

昨日は久々にこちらを眺めました。⬇︎

眺めただけです・・。

やはりこのチョコ畳は絶品です、眺めただけですが・・

こんなに滑らかな口溶けだったかな?、忘れていました。⬇︎

最近わかりやすい嘘をよくつくと言われています

歳ですかね?

 

2023年04月11日
熊本日日新聞で見る王座奪還への道。

 

春めいて来ていると思いきや、朝晩は結構冷えていた昨日でした。

今朝は寒さを感じない15度前後で、このまま晴れれば日中の上着はちょっと辛くなる可能性も。

そして、この時期に来て今年の花粉騒動もやっと終焉が見えてきているとか。

ヒノキの花粉量が減少傾向との報道があっていましたが、花粉はヒノキだけではありませんのでまだまだ十分な対策が必要です。

そしてまだまだ世間のWBC熱は冷めないようですが、僕もテレビや動画サイトではWBC関連ものを探してしまいます。

それは熊本の方々も同じな様子。⬇︎

某商業施設の入り口横特設会場では熊本日日新聞の記事によるWBC優勝記念の軌跡展が開催されていました。

あくまでも根幹にあるのは村上選手愛です。⬇︎

決勝戦のアメリカ戦で2回に村上選手が同点ホームランを打った時点では号外も出たようです。⬇︎

よく読むと・・ホームランを打った時点ではさすがになかったようですが

そしてあのメキシコ戦は熊本県民の皆様からしたら。⬇︎

言葉では表せないものだったでしょうね。

もちろん僕の中でも今回のWBCベストゲームはやはりこのメキシコ戦です。

試合後のみんなの感想でよく聞いたのは、『村上よかったね〜』でした。

それほど、完全に燻っていましたから。

あの場面でいくら吉田選手に葉っぱをかけられたからって・・・。

このタイミングでこの変換が出るとは・・僕のパソコンもある意味才能があるのかも

誰が葉っぱをかけたりしますかね

気を取り直して。

あの場面でいくら吉田選手に発破をかけられたからってですね。

(ちなみに発破とは:火薬・ダイナマイトのような意味)

準決勝・決勝での覚醒がなかったら・・本当に流石です!。

良かった良かった。

それにしても、こんなに喜ぶ村上選手の表情は初めて。⬇︎

よくみたら牧原選手と甲斐選手も写っています。

そしてなるほどね、と思った事実が一つ判明しました。⬇︎

会場の真ん中両サイドに左はキャッチャー、右は左打者が・・。

・・なんて、さすがに勘の悪い僕でもこれが誰なのかはすぐにピンときましたが、顔が今より当然幼いので村上選手と思えませんでした(だったら誰?って話ですが)。

昔は左バッターだったんですね・・・ではないですね笑、キャッチャーだったんですね。

確かにこの体型だったらキャッチャーかファーストですね、なんてそれはさすがに偏見でしょうが

高校時代から注目の選手だったようです。⬇︎

でも、この頃に今の大活躍はさすがに想像できなかったでしょうね。

そして運命のドラフト後。⬇︎

ドラフト1位指名だったんですね、これもよく知りませんでした。

しかし、ドラフト1位でもそうそう活躍しない選手が多い中、入団間もなくからの大活躍を見るとやはり特別な選手です。

最後に高校時代初打席の満塁ホームランの村上選手。⬇︎

九学の1年生4番にして夏の大会初打席での満塁ホームラン・・。

やはり違います。

ここから今の栄光へと続いているんです。

これからも日本の4番としての大活躍を期待しています。

そしてこの大活躍を予想したかのような記事を書き続けた『熊本日日新聞』の皆様お疲れ様でした、ありがとうございました!。

今回のWBCは予想を遥かに超える楽しみをくれました、その要因はたくさんありました・・。

そんな、僕の中での最初の興味の始まりは・・なんといっても牧原選手の緊急招集でした

昨年のサッカーW杯を超える感動はもう無いだろう、なんて思っていましたが、それ同様もしくはそれ以上の感動をくれました。

サッカーと野球、どっちが好きか?・・難しいです。

そもそも、大好きなものに甲乙をつけるなんて無粋なものです

それにしても、このパネル展の写真が面白過ぎて・・しばらく離れられなくなってしまいました。

あらためまして、『熊本日日新聞』の皆様ありがとうございました!。

 

それではまたWBCの話題をする時まで

 

2023年04月11日
力強い夕陽の下で。

 

土曜日の諸用前にひと歩きしておこうと・・。

まだ明るい時間帯にも関わらず、まるで目眩しのような・・。⬇︎

眩し過ぎて、前を向けないほど。

正体は(誰でもわかりますね)。⬇︎

元気な夕陽でした。

やはり太陽のパワーは凄いなと、反射で感じた次第でした

そして街を歩き。⬇︎

幾つになっても魅力のある方だなと思います。

また夕陽の中であの名曲を聴きたいものです・・。

 

2023年04月10日
絶品焼き飯。

 

熊本で初訪問のお店へ。

ずっとずーーっと前に熊本出身の方からおすすめのお店をいくつか聞いており、こちら以外はずっと前に全て叶っていましたが、残りの一つのこちらだけが・・なかなか

それがこちら。⬇︎

この絵も?。

これはおそらく違うかと思いますが

訪れたみなさんが、これだけでも食べに来たいほどと噂の焼き飯が・・。⬇︎

・・言葉で表現できないものでした。

みんな黙って食べていました

みんなが黙ってしまったのはこの時だけ笑、後は賑やかだったのに。

しかし、これ程のものであっても、『ふきや』さんの焼き飯も間違いなく絶品だと思えるってことは・・やはり『ふきや』さんも凄いなと思います

またこちらへも機会があれば訪れたいと思いました。

こちらがどちらか?。

訪問自慢をするのが当ブログの趣旨でも、僕の主義でもございませんので・・。

しかし、そこまでおっしゃるのであれば・・。⬇︎

 

2023年04月10日
歩きましょう!?。

 

週末は快晴でしたね。

少し肌寒いくらいの気温で、まさしく散策日和。

だったらと・・。⬇︎

雲少々しかない青空の下、少し桜に期待しながらの熊本城の麓へ。

残念ながらほぼ見事に散っていましたが笑、気持ちの良い朝でした。⬇︎

やや残っている桜と青空。⬇︎

とても気持ちの良い朝でした。

この日はこれから商店街方面へ進み、オープンが待たれる(4/25)こちらへ。⬇︎

『OMO5 熊本 by 星野リゾート』さんです。

こちらの2階に予定されているこのテラスから熊本城を眺めるのが楽しみです。⬇︎

福岡も色々と変化があっていますが、第二の故郷?熊本でも色々と変化があって楽しめています。

大きな商店街も早朝はあまり人もおらず、独り占め気分を満喫できました。

その後はあまり早くから歩き過ぎたので、歩けたので笑、だったら良いかとこちらへ。⬇︎

しかし、熊本の方々は朝が早いのか?。⬇︎

新発売のBLTクロワッサンが残り一つになっていましたが、もちろん買えました。⬇︎

大人数で頂く絶品パンは休日の至福かもです

そう言えば、先週も新しいパン屋さんを発見し満喫しています。

僕は小麦大使なのかも笑・・そろそろカレーを頂きたいと思っていますが・・

この後は、前日の初訪問で初食?できたものがこちらにもあるのではとの期待を込めて高速上りのこちらへ。⬇︎

冷凍庫を覗きましたが・・こちらでは見かけませんでした。

やはり下り線にしか置いていないようです。

二日続けては欲張りというもの?。

また熊本へ行く際の楽しみが増えたと解釈しました。

あ!、謎の初食できたものはまたの機会に話題に出来ればと思っています(最近過去のことは色々と忘れがちですが)。

ちなみにこちらの上り線『モテナス山川』ではこんな大人『うまい棒』を見かけました。⬇︎

これは次回熊本へ行った際の夜のお供に・・下り線にもあるのかな?。

今回上り下りで置いてある商品の違いがあることがわかったので、なんとなく不安になっています。

その際はまたその時の気持ちで

前日の定番酎ハイのお供はこちらでした。⬇︎

無糖檸檬堂9%とココナッツサブレチョコレート。⬇︎

これは美味し過ぎて反則でした

こんな楽しみからの反省を込めての早朝散策でした・・しかしパンが

食べたら歩く、歩いたら食べれる?

 

それでは今週もまたそのうちに気が向きましたら。

 

2023年04月10日