国立大学を目指す皆さんにとっては今週は追い込みの週になっているかと。
ここまで来たらあとは度胸のみです。
自信を持って挑んで下さい。
僕もこちらを食べて応援しています。⬇︎

めんべい?。
そうです、勝つおです笑。⬇︎

みんな緊張していますので、それは頑張った証ですから大丈夫です、思いっきり緊張しましょう!!。
緊張していないのは、何度も経験した僕や大笑、トップ近くでの合格者と、全く話にならない?方々だけですのでご安心を笑。
それでは皆さん頑張ってくださいね。
昨日は久々にしっかり降りましたね。
被害がなければまさしく恵の雨になったかと。
木曜だけは降って欲しくないなーなんて思っていますが?。
さて、エスカレーター・エレベーター、どちらも楽に運んでくれる乗り物です。
時にどっちがどっちかわからなくなる事も・・笑。⬇︎

(mizioさんという方の提案図解らしいです。)
なるほど、ちょっと覚えやすいかもです。
そんな乗り物ですが、どちらにも様々な仕様があって楽しいものです。
もちろん移動に特化しただけのものも多くあり、それも悪くは無い話ですが・・。
やはり景色を見ながら上がったり下がったり出来るのって良いものだなと思います。
エスカレーターは元々ほとんどオープン笑。
エレベーターは逆にクローズが基本ですが、外が見えるエレベーターに乗ったら大凡外を向いて立っているのが僕です(行動が田舎者パターン笑)。
そんなエスカレーター・エレベーター事情ですが(事情という程でもありませんが笑)、先日名古屋を訪れた際に、地元の百貨店『名鉄百貨店』さんへちょっと寄ってきました。
その際に見かけたエスカレーターが・・、なんと世界に3基しかないものでした。
パッと見た目は分かりませんでしたが・。⬇︎

どこかキリッとした印象だなと・・。
そしてこちらに気付きました。⬇︎

なるほど、どことなくキリッとした印象だったのは垂直式のレール格納部だったようです。⬇︎

これは確かに見たことあるようで初めて見るかも。
後ろを振り返って通常のエスカレーターを確認すると。⬇︎

ちょっと分かりづらいですが、やはり丸いカーブを描いて収納されていきます。
この時、振り返った瞬間に昇ってきたお兄さんとバッチリ視線があったことも思い出です笑。
ちなみにこちらの垂直式エスカレーターは国産でした。⬇︎

安心の東芝製ですから長くも使えるんでしょうね。
しっかりメンテもされていると書いてありました。
あまりにもの珍しさに何度か行ったり来たり。⬇︎

それだけに止まらずに・・。⬇︎

横から見たり笑。
ついでにエレベーターはどんなだろうと見に行ったり。⬇︎

なかなか古風な雰囲気あるものでした。
なので乗ってもみました笑。⬇︎

あ!、『大九州展』があってる!(しかし・・大って笑)。
でも時間が・・。
こんなことをしているから帰りの新幹線に乗り遅れそうになるんでしょうね苦笑。
垂直式エスカレーターを始め、未知のものに溢れていた(モノも食も)名古屋へもまた行きたくなってきました笑。
今週は金曜が休みなので・・弾丸で・・。
それでは今日もまた雨模様でも楽しみながらですかね。
追記:
そういえばデパートの催し物で『名古屋うまいもの市』なんてあまり見かけないですよね・・(あっているかな?)。
結構美味しいものが溢れていると思うんですけど笑。
はやいものです。
もう3月号です・・。⬇︎

そして今月号は京都と言えばのパン特集です。
これがまたすごく内容の濃いものになっています。
僕にとっての愛すべくパンはやはり惣菜パン笑。
それも昔ながらのが大好きですですが・・。⬇︎

100点です、これです笑。
コッペパンに挟みもの、これが最も美味しいパン形態です。
そして初めてのこんなパンがあるところがパン王国京都。⬇︎

カレーパンはそれこそ何処にでもありふれていますが・・カツカレーパンなんて聞いたことありません。
あの衣の中に、さらに衣を纏ったカツが入っているんですかね?。
これは次回の京都訪問時の最重要訪問店に認定です笑(しっかりgoogle mappingしました・・、mappingの使用法がやや違う気もしますが雰囲気出ているので良しとします笑)。
これはmappingではありませんが、よくみてみると・・。⬇︎

休日:日・月・祝日・・こうなれば土曜の18:00までに行くしかありませんが・・売り切れの可能性大・・。
あとは僕が運を持ち合わせているかいないかによります笑。
他にもコッペパン特集が目白押し。⬇︎

京都でコッペパン惣菜・・最高です。
同時にカフェでパンモーニング特集も。
変わり種食パンを提供されているお店もあるようで・・?。⬇︎

これは本当に変わっていますね・・何でしょう?。
正解はスクールバス型でした笑。
ニューヨークのバスに象徴を見出した店主の思考に完敗です。
ある意味、まさしくです。
カリッと焼かれたバスパンの前方エンジン部から頂くか、長く出っ張った後部から頂くかはその時の気分次第です笑。
そしてパンとベーコンの魅惑の組み合わせも。⬇︎

おまけに目玉焼きもあったりすると。⬇︎

このように今回はちょっとはずせない京都情報満載です。
是非みなさんご覧下さい。
最後にこれは是非夜のおつまみに買って帰りたいと思っています。⬇︎

笑。
メザシとししゃも・・大好物です。
これは是非ともです。
・・・メザシパンは固いですかね笑。
今朝は週末の陽気が続いているかのような暖かい朝でした。
ただ・・風が強過ぎて。
それこそ何もかもが飛んでいきそうでした。
さて、陽気に恵まれた週末でしたが、診療後は彼の地へまっしぐら。
とは言っても、途中でひと休憩は欠かせません。⬇︎

真っ青な空、これ以上に無い贅沢でした。
改装が終わったこちらへも寄りたかったんですが・・、エントリー締め切りが迫っており?。⬇︎

そして安全に到着したこちらも青空が見えていました。⬇︎

直前に下通り商店街を横切りましたが、人出が凄かったです。
やはりお城を目指して九州中もしくは全国から人が集まっているなという印象でした。
そうなんです、この土曜・日曜は熊本県民・準県民(勝手に愛着を感じている僕のような熊本ファン笑)にとって待ちに待った大イベントが開催されていました。
それは、『熊本城マラソン2024』です。
土日の熊本はそれこそもう街一丸となって、復興を願ってのマラソン一食でした・・一色です笑。
思わずマラソンという新名物かと思いました・・思いませんね(変換には注意が必要です)。
急いで駆けつけたサクラマチクマモトさん前『花畑広場』では参加者の受付が始まっていました。⬇︎

日暮れが迫っていましたが、まだまだ次から次へと・・。
ちょっと上に登ってみました。⬇︎

商店街方面からもまさにゾクゾク・・、なんてカタカナ表記すると怖くなります。
続々です笑。
受付を済まされた皆さんは明日に備えて、お宿へご自宅へと帰る方や、ちょっと景気付けにと僕のように街に繰り出す方・・はまず居ないでしょう笑。⬇︎

商店街は受付を無事に終わらせ、明日への意気込みをヒタヒタと隠しながら、出場グッズが入ったと推測される赤い紐付き透明バッグを手に持ったり、肩から掛けたりで歩かれていました(この写真では4人ですが、通りを歩いている間にざっと78人は見たかと、時間があったので数えました笑)。
僕のエントリーは・・さすがに『城下町ファンラン 約3.5Km』でも無謀でしょうから応援に努めました。
僕の参加は別の企画のエントリーですので誤解があったのならば陳謝致します笑。
そして無事に企画も終了し、受験本番への意気込みを確認し散会となりました。⬇︎

通りかかったエントリー会場の撤収作業があっていました(遅くまで本当にお疲れ様でした)。
そして控えめな夜半を過ごし、日曜の朝・・。
午前9時開始直前。⬇︎

うそ・・。
人がいっぱい。
ちょっと引いてみると。⬇︎

せっかくだからもっと引いてみましょう、きっと色んな位置関係が分かりやすいかと。⬇︎

あっという間に皆さんがスタートでした。
その後はもう一つの大事な用事で熊本駅へ向かいましたが、バスは迂回ルートでの駅直送でした。
そして無事に用事も終了し、再びバスで・・。
15時過ぎになっていましたが、まだ続いていました。⬇︎

走り出したら止まらない・・それが肥後っ子なんですかね?。
走り出せてもいない僕はやはりなりきれていないようです苦笑。
そして白川を渡る際のリバーサイドでもランナーの方々が。⬇︎

街のど真ん中(鶴屋さん前)スタート、白川沿い、最後に熊本城内ゴール。
いつかは僕も・・、いや、やはりスタッフに任せようかな笑。
応援に行くとは又聞きしていましたが・・福岡マラソンに引き続いて参加していたんじゃないかと・・笑(僕の暑苦しい応援を避けて?笑)。
筋肉◯でギクシャクな動きになっていないか今日の動きを注視👀しようかなと思います笑。
無事に全日程を終わられたみたいです。⬇︎

あの熱気であれば復興間違い無しだと思います。
本当の微力ではありますが何かに役立ちたいと思っています(熊本の魅力を伝えたりなどで笑)。
それでは今週も変わらぬ歩みを続けましょう。
ではまたちょっと一息の頃にでも。
博多駅へ行く楽しみの一つがどこで何を食べるか?。
もちろん何も食べる時間がない時もありますが笑。
そんな某日、お腹は空いていましたが、胸がいっぱいになっていて・・?。
そうか、そんな時はスパイスだ!。⬇︎

前回の訪問からまたしても数ヶ月も経ってしまいました。
当然満席で数組待ち。
店員さんから渡されたメニューをチェックするのも至福のひと時笑。⬇︎

ベースはスペシャルと決めています笑。
回転は早いのであっという間に先頭に。⬇︎

ここまで来たら席に着くのは本当にすぐ。⬇︎

この空間が最高です(独り占めです・・二人占めだと狭いですしね笑)。
目の前で揚げ物が揚がる音がダイレクトに(何処に座っても聞こえますが)。⬇︎

そしてチラッと見えた店員さんの手元のお皿にソーセージが3本。
次回のトッピングが決まりました・・覚えているかがあれですが笑。
意外なちょっとしたことをずっと覚えていたり、大事なことをあっさり忘れたりの昨今、それで良いんだと悩んでもいません笑。
色んな事を忘れも出来るから、生きてもいけるのかもって・・。
そして今回は新製品の案内に気づきました。⬇︎

すぐに惹かれる性分も変わりません・・。
そしてこちらが今回の僕のカレー。⬇︎

これはやられました。
今回はゆでたまごにしていましたが、こんなに卵を芸術的にトッピングして頂けるとは・・、自宅では丸のままですから笑。
最後にこちらをたっぷりと。⬇︎

完成形。⬇︎

(いかんせん上品な性分でもありますので爆笑)
本当においしいカレーでした。
週末にでもまたですかね・・(映画何かやってましたかね笑)。
今朝は昨朝よりも冷たくなっていました。
でも昨日までの事もあるので・・薄着は?。
難しいです・・とは言っても朝早くから夕遅くの上に行き帰りは車ですので・・真冬にヒートテック一枚でも真夏に甚兵衛でもあまり関係ないんですけど笑、あまりにも季節感の無い格好だと帰りに何処にも寄りづらくなりますので笑。
さて、いつも新鮮なお野菜を頂くんですが(本当に恐縮です)、先日頂いたのはこちら。⬇︎

スタッフに小分けして貰いましたが、この写真に収まりきれない程。
一本一本が立派な足?のような大きさでした・・。⬇︎

え?◯根足?、いやいやカモシカのような笑。
おでん、サラダ、お味噌汁にも、さらには葉っぱはお漬物で(これは理想?笑)、まだまだ満喫中です。
相当な重さだったと思われます・・ご連絡頂ければ軽トラでお伺いしますが・・。
いつもの行き過ぎた冗談です、すみません笑。
さてさて大根といえば、おろしても絶品ですが・・。
親戚のような、もみじおろしってのもあります。
あの赤い大根おろし様なものですが・・。
あれは?。
まさか、あの色合いとピリ辛な味だから辛み人参のすりおろしだなんて思っていませんよね?。
・
・・
・・・
本当にみなさんご存知?。
僕はずっと思っていました、何故にあんなに辛い人参おろしが出来るのか?と笑。
いつも食べている人参とは別種?、早生の人参だったら辛い?、なんて・・。
そもそも早生の人参なんて聞いた事もありませんし、早生だから辛いって事もないでしょうが、勝手に見かけから人参おろしと思っていました笑。
そうなんです、もみじおろしとは大根おろしの進化系なんです。
すなわち、大根と唐辛子を混ぜてすりおろすんです。
それではもみじおろしの解説です。
ポイント1:種を抜く。⬇︎

ポイント2:菜箸で穴を開ける(差し込む穴の数で辛味を調整)。⬇︎

ポイント3:唐辛子を菜箸に刺して大根に差し込む(差し込みやすい)。⬇︎

ポイント4:あとは諸共おろすだけ。⬇︎

するとこんなに美味しそうなものが。⬇︎

こちらは当然僕がやったのではありません。⬇︎
『自家製もみじおろしの作り方【七田式食学】』(参照しました)
ん?七田式??。
これは子供が通っていた七田式ですかね?。
勉強ではなくて食学に通っていた・・?笑。
今度直接何を学んでいたのか聞いてみます。
それでは週末直前の今日もいつものように過ごせればと思います。
お時間がありましたらまたその時にでも。
昨日は予報通りに過ごしやすい気温でした。
ちょっといつもより薄着が新鮮でしたが・・小雨が降っており、あまり散策な気分ではありませんでした(少し歩きましたが笑)。
引き続いての今朝も表示は14℃と気温は高め。
しかし例年2月は雪が降る事も多い福岡、まだまだ期待が高まります?笑。
さて、度々当ブログにても話題に上げている熊本が誇る飲食店といえば・・『餃子屋 弐ノ弐』さんです。
福岡での一気展開も目覚ましいものがあります。
最近はちょっと行けていませんが、来福当初はよく行ったものです。
何よりあのハッピーアワーが最高で、早く始まるので早く帰る習慣がついたのは『弐ノ弐』さんのお陰様だと言っても過言ではありません笑。
下手すれば、こちらが福岡のお店だと思っている人もいる程笑。
それもそのはず、本店がある熊本には3店舗ですが、なんと福岡には現在11店舗も(現在大名店はテナントビル解体にて休業中:いずれのお店も大体いつも満員御礼)。
なんでも、今後福岡には追加で30店舗まで拡大の噂は・・ありません(もっと出店される勢いがあるように勝手に思っているだけです笑)。
九州にはその他2店舗あり、いずれも沖縄県です。
そして最近では九州以外にもじわじわと進出さているとかいないとか・・これは本当にいます笑。
広島に1店舗、大阪に3店舗です。
そして直近の新店舗はなんと大阪のこちらでした。⬇︎

あまりにもさり気なく佇まれていました(あるなんて全く想像しておらず・・)。
あかいマスコットの『弐ノ豚=にノとん』くんがいなかったら気付かずに通り過ぎる所でした。(注!!!!:マスコットの名前は不明です笑)
オープンは今年1月18日だった様子。⬇︎

実は大阪はこれで3店舗目。
その3店舗目が僕が愛してやまない『新梅田食道街』だと・・。
これは、大阪に行ってまで『弐ノ弐』さんへ行ってしまう・・笑。
あのハッピーアワーも当然設定されているようです。
これは関西にとどまらずに・・関東まで広がりますねきっと・・。
ちなみに本日初めて知りましたが、名前の由来は本店がある熊本県熊本市中央区南坪井町2-2由来だと・・。
地元愛に溢れていますね。
さて、久々に本店へでも行ってみましょうか・・笑。
それでは今日もまた新鮮な気持ちで。
ビーフンって昔から大好きでしたが、最近某『餃子の李』さんでも頂きました。⬇︎

言うまでもなく絶品。
しかし・・。⬇︎

ランチの副菜でついてくる小皿と類似していることに気付いたのは、箸休めで小皿を頂いた時でした・・笑(少しだけ味付けが違うんですが)。
そんなビーフンを自宅で頂くときは『ケンミン』さんのものを食べる事が多いんですが・・。⬇︎

神戸の会社だったんだと・・普通に驚きました。
今度は久々の神戸を訪れてみたいとも思いました。
追記:
李さんのビーフンがどちらのものを使われているかは全く知りません笑。
今朝は暖かい印象でした。
昨日の日中から皆さんの服装が徐々に薄くなってくることで、気温が上がっていることは感じていましたが・・。
帰宅時の僕の様相は真冬、よかったです宵闇に紛れる事が出来て笑。
今日からの数日は日中の気温は上昇傾向ですが、朝はそこまでなので本当に困ったものです笑。
さて、毎日の締めはワイン、それも赤のみ笑。
お肉でもお魚でも、おやつでもお饅頭の時も笑。
ブレないのとペアリングなんて諸共しない精神が自慢です(でもTPOに合わせて白を嗜む事もあります笑)。
今までに軽く概算suusenhon以上は・・(もしかしたらそれ以上苦笑)。
手頃なものばかりではあっても、ここまで喉を通せばそれなりに好みのものが出てきましたが・・。
ここからがワインの難しいところ。
ある時飲んだあの一本の銘柄は凄く合っていたからと、また同じ銘柄を飲むと・・・。
それは生産年の違いからだと最近気づきました笑。
それがワインの面白味なんでしょうかね・・、なんてど素人が言っています笑。
造詣が深い近場の先生に御講義頂いたことがあります・・が、すぐに退学させられました笑。
そんな某日、とあるスーパーのワインコーナーをのぞいていたら。⬇︎

様々なワインがあって、その一本一本に分かりやすい解説が笑。⬇︎

『世界のセレブを虜にしたワイン』だとか。
ディカプリオも飲んだとか、ロバート・デニーロさんが所有するレストラン『AGO』にも置かれているなんて言われたら、予算外でも出したくなるものです笑。
そのお隣にも・・。⬇︎

『1万6千円のワインに負けていない。神の雫より』なんて。
1万6千円のワインになら負けても良いのでは?なんて思っている時点で僕は論外な人なんでしょう。
この『神の雫』はワイン通のバイブルと言われている?漫画ですね。
実はまだ読んだ事がありません、そこまで追求する気が無いというのが本音なんですが笑、ここまで飲んでいるなら少しくらいは知識があっても、と最近やっと思い出しています。
なので、そろそろ読んでみようかと笑。
でも・・、結局はどんなシーンで頂くかが一番の決め手にもなるような気もして・苦笑。
そういえば最近こちらの某ショップで頂いたカレーが絶品でした。⬇︎

隠し味にワインが入っているのかと思いきや・・。
入っているのは、当院のスタッフも、そのお子さんも、そして当然僕も大好きなアレだとこっそり教えて頂きました。⬇︎

(アレが何か気になる方はお聞き下さい)
ハーフサイズが適量でした。
これからも僕のカレーを巡る彷徨いは続きます・・(ワインではなくて?笑)。
それでは週半ばの今日もぶれずに歩むつもりです。
それではまた気が合う時に・・ではなく時間が合う時にです。
昨年築地本願寺へ初訪問しました。
こんなに立派な独特の建物とは知りませんでした。
まさしく後光がさしていました笑。⬇︎

この日は翌日の朝食?を食べるための下調べのつもりで訪れたんですが、それを忘れるほどの荘厳な建築物でした。
僕同様によく知らないって方のために。⬇︎

こちらの本堂は度重なる焼失(1657年の「明暦の大火」、1923年の関東大震災に伴う火災)を経て、1934年に東京大学名誉教授で建築史家の伊東忠太博士の設計で再建され現在の本堂の姿となったようです。
インド等の古代仏教建築を模したオリエンタルな雰囲気の外観は一見の価値以上のものがありました。⬇︎


言わずと知れた方です。
『親鸞聖人は、1173(承安3)年に京都の日野の里でお生まれ。9歳から比叡山で学び、29歳で師・法然聖人と出遇い、本願念仏の道に入られた。煩悩に満ちた私たちは、阿弥陀如来のみ教えを仰ぐことこそ、苦しみの世を生き抜く道であると90年の生涯をかけてお示しくださり、1263(弘長2)年にご往生。(本願寺HPより抜粋:一部改)』
この当時で90歳まで・・、かなり健康的な生活だったことが伺えます。
ちなみに近くには築地市場があるので、足を延ばされても・・(ちょっと危険を感じましたが・・)。⬇︎

小径に入ってしまった事を本気で後悔しました(十字路近辺では・・おしくらまんじゅう状態)。
まさに命からがら抜け出した次第でした(勇敢なおばちゃんの強引な強行突破が功を奏しました笑)。
この日の目的はお寺で朝食。
朝食会場はおしゃれなカフェでした(畳の上で正座して頂く雰囲気かと勝手に想像してました笑)。⬇︎

こちらの大人気某朝食は完全予約制。
予約が取れる指定日、予約開始10分もせずに席がなくなります・・、時にキャンセルが出て当日訪問でも頂ける事があるそうですが・・。
時間が来たら案内されました。⬇︎

本願寺が見える窓際でした。
どこに座ってもしっかり見えるんですが、やはりストレス無く見える窓際はいいものです。
待望の朝食がこちら(有名ですから見たことある方も多いかも?)。⬇︎

なるほど、お粥とお味噌汁も入れての18種なんですね・・・あら、綺麗に並んでいるなと思ったら・・これは写真笑。
それでは今度こそ実物です。⬇︎

写真を上回るものでした。
何かわからなくなれば・・お皿を持ち上げて・・。⬇︎


・・見れば説明が。
築地の名店の品を使ったものが多い印象。
そして驚いたのは(当たり前かもですが)、全て出来立て作りたてであった事。
作り置きでは無い美味しさが人気の秘密なんでしょうね。
ちなみにお粥がやけどしそうな程の熱々絶品で・・お代わり自由。
本当に美味しかったです(僕も一回のみお代わり笑)。
最近朝ごはんでお粥を頂く機会が京都でもありましたが・・お粥って美味しいかも?と思ってきた昨今です(決して噛めなくなっているわけではございませんので悪しからず笑)。
東京には美味しいお店も限りがありませんが、お寺でお粥もお勧めです。
そして、京都のお粥の話題はまた別の機会にでも・・笑。