楽器店でブルージャイアント。

 

昨日は朝から低音・・、日中も晴れやかながら気温はそこまで上がらずでした。

そんな冬模様が続いている昨今ですが、今朝は?。⬇︎

やはり結構な低温でした。

そんな昨日は診療後に久々の会談を楽しみました。

ゆっくり話すのは久方振りでしたが、変わらぬ穏やかな雰囲気にとても安泰だという気がしました

やはり持つべきものはいろいろと本音で話せる良き友(先輩後輩)です

さて、以前から大好きで読んでいるJAZZ漫画の最高峰BLUE GIANTですが、ニューヨーク編である第4部のBLUE GIANT MOMENTUMに今まで以上に魅かれています。

しかし、以前にも書いていますが・・JAZZ自体はプライベートではほぼ聴きませんし苦笑、なので当然全く造詣も深くありません

しかし、カフェやバーで流れていればとても心地良い音楽と思います

では何故、こちらのJAZZ漫画を読むのか・・、それはただ単にサクセスストーリーの典型的漫画なんだろうなと思えるポジティブな展開の傍の苦労を苦にしない大(主人公)の姿勢に共感しか無いので(長い、息が切れるかと笑)

そんな某日、とある楽器屋さんを訪ねました。⬇︎

僕の楽器歴といえば、縦笛、カスタネット、ハーモニカ、マラカス程度でほぼ皆さんと同じ(時にマラカスとマスカラの違いがごちゃごちゃに苦笑

そんな主人公が演奏する楽器がテナーサックスだというのも・・よく知らなかった楽器音痴です(調べて名前が分かりました)。⬇︎

そんなテナーサックスは置いてあるかな?なんて・・(思っての訪問では無いんですが、ちょっとお店での待ち時間がったので

・・これかな?。⬇︎

実物を見ると・・何故かときめきます

こちらも?。⬇︎

Saxophoneと書いてあるので、おそらくあっているかと

ちなみにSax(サックス)は略で、正式名称がSaxophone(サクソフォン、サクソフォーンも○?)みたいです

ちなみにサクソフォンと入力すると→🎷が出てきました(あってそうです

これで大が日本から世界の頂点を目指し、仙台➡︎東京➡︎ミュンヘン➡︎シアトルへと移動し、現在地がNY(Momentum編)となっています

そんなNY編が始まっていますが、街並みを漫画で見るのも楽しく(懐かしく)思えます

そんな昨日読んだシーンには思わずを感じました。⬇︎

こちらは当院筆頭マスコットのウィリアム君がいるメトロポリタン美術館ではないですか!(僕も子供もみなさん同様に入り口前で写真を撮りました

大が作曲のイメージ作りでNY中を歩き回る際に訪れた1シーンですが・・なんと次シーンで!。⬇︎

そうです・・ウィリアム君はカバです

やはりこの漫画を長年読み進めているのは・・ウィリアム君のお導きだったんだ・・とまでは言い過ぎですが、誌面でも対面出来てとてもワクワクしました

いろんな意味でワクワク出来たYAMAHAさん訪問でしたが、劇中でも重要な役割楽器ドラムのセットもありました。⬇︎

叩くドラムとシンバルが沢山・・これはリズム感が相当無いとです・・。

あらためてじっくり見ると・・。⬇︎

・・カッコいい!。

僕の小中高の友人もバンドのドラマーでした・・(高校生バンドですが

彼もカッコ良かったのかも(彼が?ドラムが?

お店でいろんな楽器に触れていると、次第に気持ちも盛り上がり?、

おまけにこんなに誘われたら・・。⬇︎

大人の休日吹部・・。

よし今からでも遅くは無い!僕も何か楽器を!なんて気になってくるのが怖い大笑

そんな時に目に入ったのがこちら!!。⬇︎

笑笑。⬇︎

オタマトーンで世界を・・?

 

それでは週末少し前の今日もいつものように集中していきたいものです。

またお時間がありましたら後程に。

 

2026年03月12日