『月刊 京都』12月号。

 

この時期の京都は紅葉を求めて世界中から皆さんが訪れているかと。

そんな僕としての興味はやはり冬の京都料理。

そんな今月号は。⬇︎

あら!これまた奇遇、冬の美味しいお店特集ではありませんか。

これは期待しか高まりません(何の茶番なんて仰らずにちょっと見てみましょう)。⬇︎

いきなりの最上級鍋料理の筆頭株『すっぽん』ですか・・。

まだ一度も頂いたことがありません・・、しかし、実は近々頂く予定が入っています。

ここは玄人のフリをする為にも京都でスッポンを先に嗜んでおこうかな・・

お次はこちら。⬇︎

『釜めし』も良いですね。

しかし、こちらもかれこれ20年以上は食べていない(もしかしてそれ以上かも)。

新天町の名店前を通る度に行きたいと思ってはいますが・・。

京野菜を炊き込んだ釜飯で久々にあったまるのも良いなと妄想が広がりました

そして最後に京都でおでん・・。

これは頭にありませんでしたが、最近かなりのおでん好きになっていますので要検討かと。⬇︎

やはり冬料理はレパートリーがたくさんです。

やはり食欲の秋冬ですからね。

そして衝撃のこちらが紹介されていました・・。⬇︎

京都で頂ける??。

実は先日銀座で・・。

あの味が京都でも・・これは行かないと・・。

京都・・何でもありです

何でもありなんで、これが今回の本当の最後。

前回訪れた際には完全に失念していました(かなり後悔)。⬇︎

しかし、今の時期が最もほっこりと味わえるかもです。

あの歌人にして画家としても名を馳せる方が通っていたともなると尚更。

行きたいお店リストには昔から入れていて、目と鼻の先まで行っていたにも関わらず・・這い子ちゃんに集中し過ぎたからです。

次回は限定黒招き猫を求めに『スターバックス京都二寧坂ヤサカ茶屋店』さんへ再チャレンジと思っていますので、その際には是非とも・・。

そんなこんなで紹介しきれていないお店がその他多数ですので、皆さんも是非ご覧になられて下さい。

 

 

2024年11月18日