週末前を迎えました。
今朝はまさかの雨・・、明日から晴れてくれれば別に構いませんが笑。
そんな昨夕は道端の花が気になりました。⬇︎

紫陽花のように見えましたが、花房は小さく、ピンクと黄色の花弁が付いています。⬇︎

これは何の花なんだろう?・・なんて考えていたら程なく忘れていました笑。
そういえば先日、患者さんからこちらを頂きました。⬇︎

これは紫陽花ですよね?。
ありがとうございました、受付横に飾らせて頂いています。
さて、時間があるとすぐにアート系へと引き寄せられるのは・・やはり・・造詣が深いのではなく暇だから?(それはアートに失礼ですね笑)。⬇︎

全体的にボヤッとした一角だな、なんて(すみません勝手な素人のイメージで)。
そのボヤッとした感じが何処か良いなと思えました。
端っこに作者の方の紹介が。⬇︎

Tokinoirodoriさんという1ページの絵本作家さんでした。
『1枚の絵にひとつの物語がありその中の1コマを作品にしています
1枚の絵から無限に広がる物語 あなただけのエンディングを想像してみてください』
だそうです。
1枚の絵からどれだけでも物語を広げてください・・妄想癖のある僕にはぴったりな作品です笑。
確かにボヤッとしているのではなく、奥行き深い作品です。
バーのカウンターにて物思いに耽りながら・・。⬇︎

MINNADE KIMI GA KURUNO MATTETAYO.
画中のアルファベット表示はローマ字になっているので、勉強にもなります笑。
ポイントはローマ字、なんと書いてあるか?ゆっくり読まないとわかりませんし、読みたくなってしまいます笑。
場所はバーなので、幼児向けでは無いのかも笑。
まさしく、大人の1ページ絵本です。⬇︎

先に独りで飲むところとか
その隠せてない花束とか
隠す気も無い小さな箱とか
君はいつもダサくてカッコ悪くて
最高に可愛いね お待たせ
画ではこれが・・。⬇︎
SAKINI HITORIDE NOMU TOKOROTOKA
SONO KAKUSETENAI HANA TABA TOKA
KAKUSU KIMONAI CYIISANA HAKO TOKA
KIMI WA ITUMO DASAKU TE KAKKOWARUKUTE,,,
SAIKOU NI KAWAIINE,,,
やはりローマ字の方がアートで風情があります。
海辺の絵本も。⬇︎

NAMI NO OTO GA DONDON・・・。
絵も深み広がりがあるんで・・いつまでも見ていられます・・。
そしてのどかな絵の中にちょっとした日常の一コマも。⬇︎

MINNA ISSYODATO
NAKAYOSHIYAKEDO
HUTARI NI NARUTO KIMAZUI HITO
ORUYONE
確かにいます、それがどうなのかはわかりませんが・・。
沈黙が気まずく無くなったら、無いとしたら、それが親友や恋人、家族なのかも・・ですかね笑。
本当に様々な絵がありました。
(上のローマ字で・・H?Fじゃないかななんて思ったり・・)
最後に大好きな青空と壮大な雲の一枚。⬇︎

・・僕らは複雑で、すごく単純よね・・、そうなのかもです。
さて、DORE NI SIYOUKA NAYAMASII TOKORO DESU 笑。
早いもので今日は5月の最終日です、6月も紫陽花のように華やいでいきたいと思います笑。
それではまたそのうちに機会でもあればですね。
今朝も気持ちの良い朝でした。
最近続いています。⬇︎

このまま週末まで持ってくれれば幸いかと笑。
さて、大きな勘違い?、知識不足?が突然判明して愕然とすることがあります・・(僕だけかも笑)。
漢字の読み方であったり、史実だったり・・。
そんな某事実が最近判明しました。
それが『ベルリンの壁』です。
東西冷戦の象徴である(あった)ベルリンの壁を知らない方はいないかと・・。
壁の建設時。⬇︎

東西ドイツを隔てた壁で、東西冷戦の象徴でした。
もちろん僕も知っていますし、1989年11月9日の壁の崩壊は世界中で大きなニュースとなり、日本では平成元年の出来事でした。⬇︎

(壁に登って歓喜する人々)
ここで上述した、『東西ドイツを隔てた』というよく使われる表現が誤解の根源かと・・(根源なんて言うことで自身の見識不足を転嫁しようとしています笑)。
そんな『ベルリンの壁』なんですが、先日のテレビで・・(先日とは言っても実は数ヶ月前苦笑)。
言い訳ではありませんが・・、昔は認識していた?かと。
しかし、長い年月と共に記憶の彼方へ?笑。
さて、テレビで何を言っていて、何が!?となってしまったか。
それは、壁の位置(場所)でした。
「勘違いしている方も多いですね」と言われて画面を見て・・。
・・まさしく僕のことでした苦笑。
東西ドイツを分断していた壁として有名ですので、ドイツを2分していた壁であると勘違いしたくなるのはよ〜く分かります(僕的には笑)。
実はそうであって、そうでは無いから驚いた次第です。
よく考えれば、ベルリンの壁であって、東西ドイツの壁とは言いません・・。
あくまでもベルリンを分断していた壁なんです。
ちなみに東西ドイツの境界線は『ドイツ国内国境線』と言い、これはベルリンの壁ではありません(下記参照図の赤青境界線)。
ここで疑問?。
ベルリンの位置が問題なんですが、これを分かりやすく図示されている方が(大感謝)。⬇︎

ベルリンは元々東ドイツ領にあって、そのベルリンを東西に隔てたのがベルリンの壁だと・・。⬇︎

(僕の変な加工あり笑)
僕の頭では境界線上にベルリンが位置していて(実際にはそんな都合良くは存在していません苦笑)、そこがベルリンの壁であれば、国内国境線が元々存在しているのでわざわざベルリンの壁なんて呼ぶ必要ありませんからね。
これは本当に恥ずかしくなりました(なのでこの話題は2分後には消去します・・笑)。
やはり国内の事だけに目を向けていては・・ですね。
こんな知識しか持ち合わせていなかった事が判明すれば、学生時代のドイツ語学の単位を剥奪されそうですので、壮大なジョークということにします笑。
日本史専攻でしたので世界史を勉強し直そうかと思っている昨今・・、なんてまだ言い訳もしています(往生際が悪いのも有名です笑)。
そんな今日もいつものように精進です。
またそのうちに恥を忘れた頃にでも・・。
(すぐに忘れるのも得意中の得意です)
今朝はこれ以上に無い予感がした朝空でした。⬇︎

台風一過ではありませんが、昨日までの雨風一過後の快晴ですかね。
そんな時にはちょっとローカルな話題でも(最近の前振りはやや意味不明です笑)。
福岡でチーズケーキといえば・・、そうです、誰もが知っている『てつおじさん』です。⬇︎

先日頂いたので久々に。⬇︎

表面は焼きたてだとふっくらとしていますが、どうしても時間が経てば年齢同様に少々シワも・・ですね笑。
切ってみると。⬇︎

きめ細かなあのチーズケーキで、淡い風味が懐かしかったです。
今でも大人気ですが、最初のブームは僕が大学の頃。
どうやら地元の福岡でチーズケーキが流行っているらしいと耳に入っていました笑。
同郷の友人3人で大分に出張販売されている『てつおじさん』を見かけて、学食へ持って帰り食堂のおばちゃんに包丁を借りて切り分けて食べた時と全く変わらぬ風味でした。
あの頃のア◯さも一緒に思い出しました笑。
さて、大阪へ行くと某チーズケーキ店への大行列が目立ちます。
大阪ではいろんなお店で行列が出来ていますが、こちらのお店もなかなかなものです。
それが『りくろーおじさん』です。⬇︎

なんとなく?と感じている方の?は当たっているかもです笑。
箱から取り出すと・・。⬇︎

ほー、そうきますよね。
でも少し異なる点が・・底にレーズンが敷きつめられています。
そして切り分けると、その断面は・・。⬇︎

やはり滑らかなスフレ状の・・。⬇︎

それではと頂いてみました・・、やはり食べたことがあるお味です。
そうです、福岡では揺るぎない人気の『てつおじさん』そのもの?のような気がしました。
これは?。
どうやら創業は『りくろーおじさん』が早いそうです。
違いはちょこちょこあるみたいですが、大きさ、雰囲気、ネーミング、ほぼ似ています笑。
さらに、最近では東京築地の『アミーゴ』さんのチーズケーキが話題になっているようです。
これまた似た感じで・・、もしかしたら全国には他にも?。
そこで、ちょっと調べてみたら・・、すでに調べている方が全国にはいらっしゃる様子で笑。⬇︎

全国に結構な数の『おじ・おばさん』のチーズケーキが存在しているようです笑。
決して販路は被ってはいない様子笑。
それにしても・・、最も絶妙なのは『たかしおじさん』笑。
なんか妙にリアル感がすごい気がしました。
ちなみに正式名称は・・『隆おじさん』のようです・・。
漢字を当てると、どうしてもリアルなおじさん感が出てしまいます(別に悪くは無いんですが笑)。
今後は全国のおじ・おばまわりでも企画してみようかな?なんて思っています笑。
それでは今日もまた元気に過ごせればと思います。
機会がありましたらまたですね。
本屋さんを訪れると隅から隅まで満喫するのが常(絵本コーナーから漫画コーナーまでも笑)。
そんな某三年坂店?にて・・。⬇︎

この二つの存在は知っていましたが、未読。
何となく読んでみようと思いました。
そして読みました笑、・・共に間違いのない傑作でした。
『・・島崎・』、ありそうな気がします。
普通の生活が出来ていることに感謝しかないと思えました。
そして、もう一冊の『・・宇宙・・』。
大人気漫画の『宇宙兄弟』のようなものかと思いましたが・・、これまた・・。
この世は宇宙のようなものだと、僕の仕事にも活かせる教本のような気がしてゆっくり目を通しています。
漫画、小説、絵やアート。
源氏物語、枕草子・・古から始まった記録は本当に貴重です。
昨日夜半からのしっかりとした雨が続き、そんな今朝も久々にしっかりとワイパーを動かしました。
晴れを望んだり、雨を期待したり、しかし晴れ過ぎも困ったものですし、降り過ぎにも懸念が・・、人とは勝手な望みを持つものですね笑。
そんな雨の日には元気になる飲食の話題が良いかと・・(本当に?笑)。
さて、最近の、昔から行きたかったけど・・、そんなお店の初訪問の話題続編です笑。
コチラを知ったのはテレビの県民紹介番組でした。
なんとも美味しそうな鉄板から舞い上がる湯気に惹かれていましたが・・、中々機会に恵まれませんでした。
そのうちに似た?名前のお店をちらほら散見する様になってきて・・どれが本家かわからない状況に笑。
そんな某日、お腹も空いたのでよく話題に上るラーメン店本店へ初訪問とばかりにフタタさんの裏通りへ行くも・・定休日笑。
コチラは以前博多駅で行った事があるのですが・・、だったので本当の初訪問店ではございません(本店であれば!とリベンジの意を込めてでしたが笑)。
(実はこちらの本店へは最近訪問を果たしました。その話題はまた気が向いた頃にでも笑)
この日は今日とは異なり、晴れ渡る4月の某日でした。⬇︎

こんな日にはランチしている場合じゃないかと(お店が店休日だけだったんですが笑)、赤坂方面まで散策笑。
実は方針転換で家族の靴を下調べに・・(年齢を重ねると既製品では飽き足らずになる時も笑)。
昭和通りから明治通りへ来ると。⬇︎

立派でした。
壁面がガラス張りですので、空との一体感が良い感じです(熊本のあのビルと同じです)。
そのまま赤坂方面へ。⬇︎

人通りが少なく気持ちの良い散策でした。
憧れのマンション横を通って笑。⬇︎

正方形でがっしりタイプが大好きです、マンションの形状ですが笑。
そのまま長浜まで歩こうかという気持ちになってきた時の事でした・・。
一度通り過ぎ・・、ん?、これは?。⬇︎

そうです、『びっくり亭本家 赤坂店』さんです。
そういえば、コチラに支店ができて、ここなら行けるなって思っていた事を思い出しました(最近はすぐに忘れます苦笑)。
ここが鉄板焼肉(豚肉キャベツ炒め)の元祖ですよね。
間違い無いよねと・・しばし調べたら・・、間違いなし。
だったら、この機を逃したら・・と初訪問でした。⬇︎

注文は入り口横のモニターで。
悩む程の種類はないというか、悩むのはご飯の量とお肉の量のみ。
メニューは分かっていますが・・、いかんせん量が・・。
なので、ご飯は(中)で、お肉は1.5枚で(昔なら躊躇わずに共に大)。⬇︎

初めての訪問ですので、キョロキョロが止まりません笑。
訪問時は本当に中途半端な時間帯になっていましたので(およそ15時前後)。⬇︎

(この後すぐに数組いらっしゃったので撮影は控えました)
お店は入り口からしばらくが細長く、お一人様用のカウンターも用意されています。
ちょっと後ろを振り返ると。⬇︎

セルフの給水機と製氷機を挟んで奥がテーブル席で、広々とした空間。
ここで一つだけ注意事項:床がめちゃくちゃ滑りやすくなっています。理由は当然です、それが美味しさの秘訣ですので悪しからず笑。
そして。⬇︎

代表的なものがふたつ見えます。
一つがコチラ・・これが皆さんを魅了してやまない・・、僕も後々に笑。⬇︎

そして、うまく使える様になったら常連さんと言われるようになるとかならないとかの通称『下駄』(案内に書いてありました)。⬇︎

この直方体は確かに惹かれます、しかし・・。⬇︎

(こちらにはびっくり棒と記載されていました)
持って帰るのはやめましょうね、僕も張り紙を見てポケットから取り出・・冗談です笑。
それではこちらの下駄?or びっくり棒の使い方。⬇︎

向かって右手に敷けば勝気な方、
左手に敷けば熟考タイプと言われている様です。
なので僕は真ん中に置いて水平のバランスを取りました・・。
上の3行は全くの言われなき事ですのでお忘れ下さい笑。
そんなこんなで満喫していたら初ご対面と相成りました。⬇︎

ご飯(中)でも十分な量です(器はしっかり深めです)。
先に言います、結果(大)でも全然いけると思いました笑。
そしてこれが本家の品です。⬇︎

キャベツが山盛りで、お肉(豚肉)もたくさん(本当にたくさん)。
そしてプレート下にびっくり棒を敷いて。⬇︎

思わず右手に敷いたので・・、それは良いとして笑。
ここ10数年・・、初めて食べたものランキングの断トツ1位の美味しさでした。
これを元気な頃に知っていたら間違いなくご飯(大)と焼肉ダブルだったかな、そして週2以上通っていた可能性が冗談抜きであるかと笑。
さらに、ほぼ皆さんがテレビで口にされていたことも十分理解できました。
(先に言います、お肉が美味しいのも当然ですが・・)、キャベツの大盛りが欲しい!、キャベツが美味い!、お肉よりキャベツを食べに来ている!。
分かります、キャベツが物凄く美味しいです。
そして赤味噌をつけなくてもそのままでも十分美味しいです、しかし、つけたら昇天するかと思えるものに昇華します。
これはお若い方に限らず、どなたにでもの福岡名物で間違いないかと。⬇︎

(高級志向の方は他へどうぞ笑)
最後に入り口から店内奥まで。⬇︎

こんなものが身近にあったのに、この歳での初訪問・・。
まだまだ精進が足りないなと思った次第です(やや意味不明笑)。
もっと飽くなき追求を極めていかなくては・・笑。
今週にでもまた行ってしまいそうに・・。
それでは今日の雨模様を楽しんでいきましょう。
また機会でもあればその時に。
今朝は昨夕からの突然の雨が・・、上がっていましたがこれからは梅雨入りが近いんですかね。
天気のことはお天道さんにお任せするとして笑、今週も元気に過ごせればと思います。
さて、昨日久々に映画へ行きました。
この日は曇りの映画日和。⬇︎

というのは冗談で、車窓からでした笑。
実は近くで用事を済ませ、上映予定時刻まで残り30分足らず・・。
通常の日曜だったら駐車場へ止めることを考えたら、到底間に合いませんが・・。
この日は上記の博多駅前から駅地下駐車場入り口までノンストップ、さらには駐車場下り坂から一度も止まることなくゲートまで。
博多駅前から駐車完了までおよそ5分弱(なんて駐車が上手いのかの自慢ではありません笑)。
そしての駐車場から駅地下への通路も・・。⬇︎

ほとんど人がいない?。
そうなんです、市内では運動会があっている地域が多いので、その恩恵だったのではと笑。
なので、大好きなドンクさんのサンドを買って阪急さんエレベーターへ。⬇︎

ゆっくり待っている間に、話題の映画の番宣がモニターから流れていました。⬇︎

柴田恭兵さんといったら忘れられない方がいます・・、それは後程・・。
エレベーターで8階へ、もしかしたら・・。⬇︎

あら〜、ほぼ誰もいません笑。
日曜真昼間でこの人出はやはり運動会さま様です。
ドンクのハムチーズを頂いていましたので何も買う予定は無かったんですが、ここまで空いているならと・・。⬇︎

映画館で初めてポテト。
これがとても美味しい!、今度からはポップコーンから卒業してこれになるかも笑。
この日のお客さんの流れはさすがに映画館側も予想以下だったようで・・。⬇︎

ポップコーンは出来立てが原則でしょうから・・。
袋のものをディスカウントでも僕は構わないんですが笑。
そんな予想外の平日午前中のような映画館で僕が見たのはこちら。⬇︎

正直なところあまり見る気ではありませんでした苦笑。
しかしお二人の年齢を知って(舘さん74歳、恭兵さん72歳)、今見ておかないと次は・・笑。
それで当日に思いついた次第でした。
今回は第3スクリーンでした。⬇︎

お客さんの入りは実は結構ありました。
そしてほぼ同世代以上笑。
それはそうでしょうね、こればかりはあのドラマを見ていた世代しかほぼ興味ないでしょう。
しかし、あの世代だったら逆に言えばほぼ皆さん興味があるのでは、いや興味ない方がずれていると言っても過言で・・、そこまではですね笑。
当時大好きで憧れだった日産レパードも登場しまさしく感涙ものでした(僕はソアラではなく断然レパード派でしたから笑)。
映画は本当に面白くあっという間の2時間で、元気でしたよ皆さん笑。
横浜の街並みも素敵で、また訪れたくもなりました。
そして何より恭兵さんを見て別の意味で涙が出そうに・・。
ここでちょっと脱線。
大分での予備校一年生?時代に初めて口を聞いたのが恭兵さんファッションに身を包んだ3浪の先輩笑でした。
別府から来てるよ〜って軽いノリで話しかけられ、そのまま初日の全体説明会場を2人で抜け出し、予備校裏の喫茶店へ笑。
またそこでもゲーム機に100円を積み重ねて夢中だったのが2浪目のこれまた別府出身の先輩・・。
この3人が初日に奇跡の出会い?・・その後は推してはかれます・・苦笑。
とても楽しい、人生であんなに楽しかった1年はいまだにない思い出です(親にはとても申し訳ないことをしたと大反省していますが、楽しかったことは仕方がないと後々頑張りました)。
その3浪の先輩がいまだに見た事のないくらいのオシャレなイカした方でした(まさしく身近の恭兵さん笑)、そして僕がその後の浪人継続時代に事故で急逝されました・・。
最後にお顔を見れなかったことは今でもとてもとても残念に思っています(当時の予備校仲間は僕以外全員が駆けつけたと聞いています・・)。
この場をお借りしてお悔やみを申し上げます。
その思い出もあってこの映画だけは僕の青春でもあると、見ておきたいと思った次第です。
もう少し思い出を笑。
その先輩には、妹さんがお一人いらっしゃったかと思います。
先輩のお買い物によく付き合わされてじゃなく笑、付き合っていましたが(ニコルさんがお好きでした)、ご自身のもの以外に必ず、これ妹にって洋服や小物を買われていました・・(とても羽振りも気前もいいおぼっちゃんで笑、妹さんをとても可愛がられていたのも当時の僕にはとても衝撃的で勉強になりました)。
〇〇〜、本当に医者になんの〜、なったらよろしくね〜、っていつも笑顔で言われてました・・(人生最初で最後の名前と全く由縁のないあだ名をつけても頂きました笑)。
遅ればせながら、先輩が亡くなって心を入れ替え、何とか医学部へ入学し、あの当時と違って毎日粛々と仕事に勤しんでいる姿を見て頂けていると思います。
ちなみに喫茶店でゲームに勤しんでいた2浪の先輩も、全く別タイプのこれまた見たことのないようなかっこいい方でした(いわゆる人生常にモ◯期を実践されているような方でした)。
こちらは旅館の御曹司でしたが、お元気ですかね笑、間違いなく人生を謳歌されていることと思います。
そんな思い出と共に見ることになった『帰ってきた あぶない刑事』ですが、どこへ行っても特集本が。⬇︎

笑顔も爽やかです。
こちらにも。⬇︎

ビー・バップ・ハイスクールに出演されていた時とは真逆のお間抜けな演技の仲村トオルさんも話題でした。
こちらにもありました、まさしくあぶない刑事ブームですね。⬇︎

記念に一つ買おうかと・・笑。
そんな思い出深い日曜日でしたが、今日からはまた気分一新で精進かと思っています。
また機会でもあればですかね。
『雨でも歩こう同好会』会長でもあるので、小雨なら尚更・・進んで散策へ出た某日。⬇︎

こちらは『Luz FUKUOKA TENJIN』さんです(裏から一枚笑)。
どこ?。
そうですね、以前『ロフト』さんが入っていたビルです。
実はまだ一度も入った事がありませんでした。
スポーツ全般においていまだ現役を自負している僕にとってある意味聖地かと(・・部活に入ったことがありません笑)。
懸念されていた地階の自転車屋さんはそのままでした。
相変わらず素敵な自転車が目白押しでしたが、僕は・・、これまた残っていたホビーショップのショーケースに釘付けでした笑。
ビル全体がスポーツの総合ショップの装いでした(当然ですよねスポーツ店ですから)。
ただ思っていたのとは違い、かなり面白かったです笑。
その中でもこちら。⬇︎

『CHUMS』さんのコーナーが目立っていて、どこか新鮮な感じもしました。
昔から見たことある気はしますが・・。
ちょっとだけ調べたら、アメリカのアウトドアブランドで、日本には2008年から展開されているようです。
そしてイメージキャラの鳥はなんとペンギンではないと・・苦笑。
どうやらカツオドリという水陸空万能の鳥みたいです(だからアウトドアのイメージにピッタリなんですね)。
思わず、キャラのぬいぐるみを買おうとしました笑。
そして思いました、人が水陸空万能だったら・・恐ろしいですね笑。
いよいよ梅雨入り間近の福岡になってきました?。
そんな今朝の空は。⬇︎

ちょっと不穏な気配を感じますが・・金土日はなんとかいけるでしょう・・なんて願望を笑。
さて、最近岩田屋『紀ノ国屋』さんへ行けていません。
何故なら・・福岡に居ないことが多いからというシンプルな理由から笑。
しかし、紀ノ国屋オリジナルせんべいはまだ数種類ありますので、そこまで必要性にも駆られていなかった・・というのも理由の一つ。
そんな某週末、熊本某百貨店(一目瞭然)をやや疲れ気味?に散策笑。
実はこの日は様々な視線(万◯き?、◯着趣味? 笑)を浴びすぎて苦笑、ややフラフラになりながらの地階訪問、その結果、元気が戻ってきました。
その理由はこちらの特売コーナー。⬇︎

何やら特売所?、棚に緑が目立ちますし、なんとなく見慣れた商品が?。
そして向かいの棚に・・。⬇︎

全日本・大人の・おつまみせんべいランキングNo1の座を譲れない?赤いせんべいが沢山並んでいました。
ここまで品が揃っていれば、ここが何の特売会場かは疲れ気味の僕にも分かりました笑。⬇︎

こちらは『鶴屋』さん地下一階の『紀ノ国屋 期間限定特別販売会』でした。
ざっと見て回りましたが、福岡でも大人気な商品は全てありました。
さらには福岡では見た事も無い『おせんべい』までもが・・(こんなものあったんだ、しかし何故にこちらに?)。
またしても『鶴屋』さんやってくれました笑。
こちらのバイヤーさんが特別の目利き集団なのか?、独自の仕入れルートを構築されているのか?、福岡には無いお店や名品がさり気なくある事が多いんです(これだけ天神と熊本を行き来している僕が言うので間違い無し・・とまでは言いませんが笑)。
ちなみに先週の当ブログでも、以前にも数回以上話題にしているNYのグルメスーパーの『ゼイバーズ』さんのコーヒー豆があったりします(NY以外での販売は全世界熊本の『鶴屋』さんだけ!!、これはとても凄い事なんですが・・あまり皆さん関心が無い様子笑)。
それ程昔から存在しているからでしょうね(福岡では知らない方も多いのに、知りすぎて無関心の凄さ笑)。
さらにはウィーン王宮御用達のチョコレート専門店『DEMEL』さんがあったり・・。
最後に(まだあるんです笑)、発売されたら即完売と言われる幻ワインを生んだワイナリーの品々が結構置いてあります(ほぼ全ラインナップ!)。⬇︎

絶対に『CAPCON(カプコン)』さんと『鶴屋』の社長さん同士、もしくはバイヤーさんのどなたかの癒着・・じゃなかった笑、が懇意の仲なんでしょうね?笑。
そして、奥のビンテージコーナーを覗くと・・。⬇︎

こちらにも多種のケンゾーワインが揃っています。
そして見つけてしまいました。⬇︎

『あさつゆ』のハーフとフルボトルを・・。
フルは残り一本のみ・・さて(日頃はほぼアルパカの僕には?笑)。
このように『鶴屋』さんの特別な実力をご紹介・考察しましたが笑、今回の『紀ノ国屋 期間限定特別販売会』でもかなりギュッと詰まったラインナップでした。
ここまで集められたら福岡へ行かなくても大丈夫(冗談ですお越し下さい笑)。⬇︎

販売会期はまだまだ今週末過ぎの5/27(月)までです(最終日はかなり賑わうでしょう)。
皆さんまだ間に合いますよ(ギュッと詰まってますよ笑)・・ってどなた向けの案内でしょう笑。
そして荷も重くなり?、表に出たら・・・。⬇︎

見えているんですよね、やっぱり熊本が羨ましい。
さり気なくいろんな所から見えるんです天守閣が。⬇︎

やはり福岡も作らないとですかね・・(懲りずにまた言っています微笑)。
今週も粛々と過ごしましたが、あっという間の1週間でした。
また来週も元気に過ごせたらなと思います。
それではまたそのうちにですかね笑。
今朝も気持ちのいい気温でした。
梅雨入りした沖縄地域では相当な雨量を記録しているようです。
今年は久々に空梅雨では無いかもですね。
一度に大量では無く、昔のようにダラダラいつまでもの方が災害がなくて良いんですけど・・。
イベントの時だけは降らないでね、なんて自分勝手なことを考えています笑。
そんな今朝空は・・。⬇︎

徐々に梅雨入りに近づいているような気がしました。
さて、先日久々に訪問した神戸で、せっかくなら趣深い場所でモーニングでも食べたいなと・・見つけました、最適な場所を。
三宮駅から徒歩で5分と好立地。
途中の雰囲気もどことなく異人の街といった雰囲気でした。⬇︎

程なくすると案内図が・・。⬇︎

えっと・・、載っていませんでした笑。
大丈夫です、google地図では間も無くですから。
まだ開店30分以上前なので・・、お店は表通りから一本入った路地にある予定・・。⬇︎

さすが人気店です、結構待ち人多い様子。
すぐに列に並びました。⬇︎

組で言えば、約9組程が並ばれていたかと。
この時点で9時30分弱。
開店は10時ですので、間も無くです(最近30分の待ちなんて体感1分です、気が長くなりました笑)。
こちらは1924年神戸で創業されたそうです。
教会をリノベーションしたCafe & Shopで大人気のお店で、いつからこちらの教会を使われているのかは・・よく分かりません笑。
でしたが、お店と教会の歴史を刻む石碑がありました。⬇︎

どこよりも詳しく刻まれていました(当然ですね笑)。
せっかくですから。⬇︎
『この建物の由来は、神戸の開港と共にキリスト教の各教派に属する牧師及びその信者達が1870年(明治3年)・・ユニオンチャーチと称し活動したことに始まります。・・ゴシックスタイルの会堂が1929年(昭和4年)6月この生田町の地に神戸ユニオン教会として誕生。その後・・1995年(平成7年)1月の阪神淡路大震災と過去の災害にも遭いましたが、顕著な被害を受けることもなく教会建物としての使命を果たして来ました。1997年(平成9年)フロインドリーブ御夫妻の保存計画により、ジャーマンホームベーカリー固有の手作りパンの総合店舗として施設の充実と改修工事を行い、1999年(平成11年)11月ここにこの建物の新しい歴史が刻まれました。・・・』
ということは、1999年からこの教会で営業されているようです。
しかし、お店の創業は別の地にて1924年ですから、長い歴史のあるお店で、教会より先に創業されていることになり、間も無く100周年。⬇︎

1階がベーカリー&洋菓子、2階がカフェになっています。
一体どれ程の広さで席数があるのかはよく覚えていません(Youtubeで見たのはかなり前)、しかしこの程度なら開店時に座れるかと思いました。
そして時間丁度にオープンでした。⬇︎

入り口から完全に教会で(当然笑)、まるでミサに集う迷える老羊状態で、しっかりと懺悔して・・ではありません笑。
ここで驚きの事実が・・。
先に並んでいた方々のうちの数組は一階ベーカリーへ・・(並んでまで買いたい売り切れるような人気の品があるんでしょうか?・・気になる笑)。
僕はこれまた重厚な階段で2階のカフェへ。⬇︎

そしてこちらがカフェの全景です。⬇︎

あら?よく見えません、そんなに広くな・・。⬇︎

・・い事は無く、広々とした空間が広がっていました。
どこでもお好きな場所へと。
僕は結構真ん中へ(中庸が好きです笑)。
座るとすぐにこちらは。⬇︎

お冷とクッキー。
なんか良いです、早速頂きましたが・・買って帰りたくなりました笑(一階で販売されています)。
席は十分過ぎるほどありましたが、それでも行列の最後の方々はすぐには座れなかった程です。
頂きたかったモーニングエッグプレートは諸事情から休止になっていました。
なので僕はこちらを・・。⬇︎

きのこスープ笑。
これ凄く美味しかったです。
そしてこちらがメイン。⬇︎


こちらの名物のローストビーフサンドとハムチーズサンドのようなもの・・、名前をしっかり覚えていません笑。
厳かな雰囲気の中、黙々と美味しく頂きました・・、というのは当然冗談で、見ての通りのとても明るい雰囲気でした。
和風でお粥もとても良いものですが、洋風でサンドも・・どちらも捨て難いものです笑。
こちらのパイケーキもサクサクで絶妙でした。⬇︎

パイで生クリームを挟むビジュアルは新鮮でした。
あまりにも美味しかったので・・。⬇︎


買って帰りました(少し形状が違うような・・笑)。
でも美味しかったです。
ちなみにこちらのクロワッサンが大人気のようで、こちらは売り切れ必至ですと言われたので、サンドが来る前に一階へ降りて買いに行きました。⬇︎

こちらは夜食になりました、おかげさまで僕のウエストは・・笑顔。
食後は少し中庭を散策しました(あまりみなさん来られていませんでした)。⬇︎

和のお庭も落ち着いた佇まいがいいものですが、お花の洋風庭園も華やかで素敵です。
噴水のドームが良い感じでした。⬇︎

日本庭園の『ししおどし』のようなものが洋風庭園の『噴水』ですかね?。
それにしても見事なドームでした。⬇︎

あまりにも見事でしたので、もう少し接近笑。⬇︎

それにしても元教会でカフェ・・とても良い経験が出来ました。⬇︎

やはりいろんな場所を訪れ、知り得なかったものを見たり聞いたり・・そして食べたりは良いものだと思います。
若い時はあまり魅力を感じていませんでしたが苦笑、感性が鋭い時(目も耳も足腰も笑)にこそ色んな見聞を広めて貰いたいものです。
東京以北へはまだ行ったことが全くありません、機会を積極的に見つけて今後は足を伸ばしてみたいとひそかに考えてはいますが・・いかんせん笑。
今回は昨日と真逆の趣の話題をあげてみました。
文化が違えば食べ物も大きく変わってきますが、どちらがなんて優劣はつけようがありません。
人としての感情・感動は同じでしょうから、みんな仲良く過ごせれば良いのにとの思いを込めて笑。
それでは今日も元気にいつものように粛々とです。
また機会でもございましたらその時に。
今朝も爽やかな気温でした。
昨朝の空を見て梅雨空なんて言っていたら、沖縄で本当に梅雨入りしてしまいました笑。
それでは今朝の空は・・。⬇︎

んーーなんとも笑。
そろそろ九州でもですかね・・、今週末までは大丈夫だと思いますので・・願っています笑。
さて、最近は朝食にお粥がアリになってきています笑。
以前『築地本願寺カフェ』でのお粥モーニングがとても美味しく感慨深いものだったと話題にしました。
実は、その前に某名店でのお粥を頂いたことが、事の始まりでした。
その日は快晴でした。⬇︎

いざ、朝粥へ。
目的地はここからすこし離れています。
凄まじい人出のこの街ですが、まだ朝は閑散と。⬇︎

順調に最寄駅に到着し、そこからもしばし歩きます。⬇︎

お腹も目覚めてきます笑。
程なく近くまで。⬇︎

ここも⬆︎、その先のこちらも⬇︎。

日頃だったらかなり惹かれるお店なんですが、この日の僕は違っていました笑。今回の訪問先は、こちらのおすすめですから。⬇︎

この漫画(美味しんぼ)を読んで以来、それなりの年齢になったら絶対に行こうと決めていたお店ですから笑(注:上記の特集漫画には掲載されていません、第21巻に掲載)。
この冊子⬆︎ももちろん読みましたが、今読んでもとても面白い漫画です。
表紙のお二人の行方も記憶になくなっていますので苦笑、もう一度全巻読もうと思い出しています笑。
さて、見えてきました。⬇︎

この辺まで来るとやや気持ちも落ち着いてきます笑。
行きたい!、行こう!、と決めて予定を立て始めたその瞬間が喜びの最高潮笑。
それからは徐々に寂しい気持ちへと変わっていきますし、達成後はもうほぼ魂が抜けています大笑。
そんなこちらへついにやってきました。⬇︎

こちらは、落ち着いた質素な佇まいの『ダブル瓢箪』さんです・・・。
あまりおいたが過ぎると出入り禁止措置になりかねます笑。
こちらでしっかり懐石料理を頂くともなると・・想像を超えてしまいますが、比較的敷居を跨ぎ易いものが用意されています。
それが漫画でも紹介されていた『朝粥』です。
ちなみにこちらには本館と別館があって、朝粥の提供もどちらでもあっていますが、少し違いが。
同じ点は、お粥は同じです。
違いは座席が違う(本館はお座敷に座って、別館は椅子に座って)。
もう一つの大きな相違点は営業期間(本館は7~8月のみ、別館はオールシーズン)。
ちょっと値段とお料理の内容も変わるようです。
今回はもちろん別館です。
お席はこんな感じ。⬇︎

お膝に優しいテーブル席です。
なんとなく窮屈な感じが?、大丈夫ですよお庭を背にして写真を撮っていますので、後ろは・・。⬇︎

お庭も見えて開放的な空間で、全体的にはこのような。⬇︎

別館の全てがコチラではなく、他にもお部屋があるようでした。
ちなみに、⬆︎のタイミングは全てのお客さんがちょうど食べ終わられて出られた直後です。
何を隠そう僕がこの時間帯の最後でした。
そしてお粥は語るまでもない絶品でした。
築地本願寺でもそうでしたが、やけどするかと思える程の熱々でした。
料理は元々熱いものは熱く、冷たいものは冷たくが美味しいかとは思いますが。
一見すると熱くなさそうに見えます。⬇︎

蓋を開けたら。⬇︎

神々しさはこの写真からは伝わり難いかと思いますが、伝わっているなら幸いです笑。
絶品のお出汁をかけて頂くのが定番ですが・・。
僕はちょっと通ぶりたくなってこのまま頂きました・・、美味しい!!。
お米の甘味が強く、とても自然な美味しさを感じれました。
そして香の物とシラスだったかな?(薬味)を一緒に食べると・・、痺れるほどの美味しさでした笑。
お出汁も最後に少しかけて頂きましたが、もちろん間違いのないものだった事はお伝えしておきます笑。
しかし、お勧めはそのまま&薬味で笑。
こちらはメインのお粥の前にあの有名な煮卵も出てきます。⬇︎

半個はそのまま堪能し、残り半個とお粥を一緒に頂くと・・これまた感涙ものです。
でも・・、ちょっと中居さんとの攻防が・・笑。
冗談です、後で食べたいのでとお願いすれば下げられません笑。
そして、寒い時期の熱々朝粥はもちろんのお勧めですが、先述した本館での7月、8月の朝粥も凄まじく人気のようです。
今年の予約は始まっている・・?。
またぞや・・モゾモゾ癖が出てきています笑。
久々の京都でホルモン、惣菜パン、朝粥・・煩悩が・・。
気持ちを入れ替えて今日も精進かなと思っています。
またそのうちにでもですね。
追記:
お庭ってお店の顔でもあります。⬇︎

こちらにも観光の波が訪れているんですかね?。
時折、修行されていると思しきお若い方々を見かけます。⬇︎

厳しい修行でしょうが、こうして伝統の味が伝わっていくんでしょうね・・。
若い時の苦労は買ってでもとよく言われますが、それは今も昔もまさにその通り。
頑張ってください。