以前話題にした『IWAKAN』コーナーが増えていました。⬇︎

今回は中が見れるようにサンプルが置いてありましたが・・。
かなりなものだったとしかお伝え出来ません。
本当にかなりのものでした・・笑。
今度クリニックに置いておきま・・出来ないかな。
でも、好きな人にはたまらないものかも・・。
カップ麺より袋麺派の僕ですが、大好きな焼き豚ラーメンはカップしかありません。
なので、焼き豚ラーメンだけはカップでのみ。
しかし、両方あるものでは、やはり袋の方が美味しいかと笑。
また逆に、袋しか無いものもありますが、その中でもこちらはこれまた絶品です。
そんなこちらを、最近子供からお土産で貰いました。⬇︎

霧島酒造さんとマルタイさんとのコラボ箸がメインだと笑。
今週末の夜食ででも、久々の棒ラーメンをこのお箸で頂きたいと思います。
昨日は蒸し暑かったですね・・。
いつものように皆さんの表情や装いからも十分に伝わってきました。
元気に畑仕事で真っ黒ですと話される方もいましたが笑。
帰宅時にはいつもサッカーやキャッチボールを楽しんでいる小学生もいませんでした。⬇︎

この暑さだとちびっ子でも控えめになるんでしょうか?。
実はまだ夏前です・・真っ盛りにはどうなるのか今から懸念される所です。
実はみんな塾だったりして・・笑。
さて、最近は大好きなカレーの話題が少ないかと、皆さんからも心配されています笑。
Don’t worry. I’m eating.
なので、今回は訪問先での話題です。
今回は少し趣が異なるカレーを頂くために、スパイスカレーの一大聖地と呼ばれる大阪を訪れました。
おそらく行列は必至でしょうから、ちょっと並んでみようかと道頓堀へ。
道頓堀といっても、吉塚のではありませんよ(福岡にもあるんです道頓堀)。
本家道頓堀の大通り沿いにあって、御堂筋の代名詞にもなっている一際目立つレトロな建物が目的地です。⬇︎

関西人で知らない方はいない『はり重』さんです。
なので九州人の僕はあまり知りませんでした(あれだけ大阪へ行っていたのに・・)。
こちらは大正8年創業の元はお肉屋さんで、100年以上の歴史があります・・。
大阪の御堂筋と言えば、大阪の大動脈ですので、近代的なビルも多数の片側6車線ほどある一方通行幹線道路です(この大きさで一方通行というのも大阪、おかげさまで車で訪れると目的地へ着くのが一苦労、曲がるところを見過ごすと・・悲惨なことに笑)。
雰囲気が伝わらないかもと、横からも撮ってみました。⬇︎

大阪でのこの存在感は凄いです。
ご存知の方も多いかも?ですが、ここは敢えて知らないって方の為に笑。
このレトロ感溢れる建物全部がカレー屋さん?では当然ありません。
御堂筋沿いの一番目立つ角の場所には精肉販売コーナーがあります。
こちらのメイン事業です。
そして道頓堀方面に2か所の入り口が(角から半分ほどは肉屋さん笑)。⬇︎

真ん中に『すき焼き屋』さん部門、左端っこに『洋食グリル屋』さん部門があります。
もちろん全て含めて『はり重』さん経営。
・・ってことは、『洋食グリル屋』さんのカレー!、ではありません。
実は御堂筋沿いにはまだまだ系列店が入っています。
こちらも、半分ほどは精肉店が占めており、横に『まったりプリン一筋』さんがあります。⬇︎

ではこちらのプリン屋さんも系列店なんでしょうか?。
これがよくわかりません・・。
しかし、伝統あるこちらの一角にあるので、系列では無いまでも信頼できるお店なんではと思います笑。
ちなみにこちらは『マツコの知らない世界』でも絶賛されたプリン屋さんです(その放送は見てました、気づきませんでした笑、買えば良かったと後悔しています)。
さてさて、カレーを話題にあげながら・・全くカレー屋さんに行き着いていないことに今更ながら気付いてしまいました笑。
ではカレー屋さんはどこに?。
それはここに。⬇︎

実は建物の一番端っこに位置しています(でも御堂筋沿い)。
こちらは歴とした『はり重』さんの系列の『はり重カレーショップ』です。
ちなみに、『歴とした』は『れきとした』ではなく『れっきとした』ですから、あしからず笑。
そんなわけで、今回僕がお伺いしたのはこちらでした。
とても美味しかったです、また行きたいと思いました。
・・で終わりかけるいつものパターンですみません笑。
こちらも行列と聞いていましたので、開店11:30の30分前にお伺いしたら、まだ3組ほどでした。⬇︎

待っている間も大阪です、飽きません笑。
通りを疾走するマリオカート集団などを眺めているとすぐでした。
お店はレトロ感満載で、もちろん一巡面で満席です。⬇︎

そして待ちに待ったカツカレーがこちらです。⬇︎

スパイスカレーではない・・。
いやいやこれも立派なスパイスカレーです、至って純和風の笑。
そして、このカツの雰囲気が違います。
そうなんですこちらが実はビーフなんです。⬇︎

和牛専門店のビーフカツカレーです。
これを知ってからずっと来たかったお店です。
言うまでもなくとても美味しく、また来たいと本当に思いました。
ここで、経験したからこそ皆さんにお伝えしたい注意点が一点あります。
高過ぎませんが、安くはありません・・ではなく笑、空腹でお伺いしてください。
ビーフカツの量は標準です、もちろんビーフだからといって決して小振りではありません。⬇︎

今回はくどい程にビーフカツの写真を笑。
問題は、じゃなく、注意点はカレーの量です。
お皿・・かなり深いです、スプーンの柄が半分ほどまで埋まる程です(かなり誇張笑)。
そこまではありませんが、ルーの量は大量です。
大盛りもありますが、しない方が良いと思います笑。
大阪、やはり気前が良いです、良すぎです。
しばらくはゲップが・・笑。
カレーショップと言いながらも、地元の方らしきかなりご年配の紳士がお一人で来店され、一口カツ定食を頂かれていました。
これまたとても美味しそうでした。
これまた不思議な光景が・・ライスには全く手を付けずに、カツだけを食べられていました・・。
ライスは食べられないのか、後でちょいカレーなんかのオプションがあるのか非常に興味がつきなかったんですが・・。
いかんせん食べるのが早いのと、待ちの方が多かったので、お店を一番に出てしまいましたので顛末は分かりませんでした。
今度訪問した際に紳士に聞いてみようと思っています(会えると良いな・・)。
たまには和風カレーもとても良いものです。
今日も和風に紳士に振る舞おうと思います(真摯?笑)。
それではまた今日もそのうちですかね。
追記:
実はこちらの『はり重』さんで最も有名なのは、名だたる『すき焼き部門』です。
その入り口はこちら。⬇︎

僕のように記念写真を撮る方がたくさん笑。
こちらも可能であればいつぞやとは思っています。
ちなみに比較的気軽に入れる『はり重グリル』さんはこちら。⬇︎

こちらも良い雰囲気です。
ガラスのケースがたまりません。⬇︎

今度はこちらで、ビーフスパゲティを食べてみたいと狙っています笑。
それか・・。⬇︎

『はり重』さんのすぐ近くにある、これまた大阪の代名詞的『金龍』さんで小上がり風席に横掛けしてラーメンを頂きたいです笑。
わざわざ大阪まで行って金龍?って言われたことがありますが、そうです、わざわざ金龍さんで食べてみようと思っています笑。
最近の愛読書。
以前から時々見かけていました。
似たような形の雑誌で、旅先で手に入れてよく読んでいるのがこちら。⬇︎

横長の雑誌です。
こちらは東京銀座のものですが、博多にもあります。⬇︎

福岡の名店やローカルな話題や名所の情報が満載でとても面白いです。
そんな『銀座百点』と『はかた』。⬇︎

並べてみると博多の方が大きいんです。
大きさはどうでも良いんですが、この形、なんか読みやすいです笑。
短期間ソフトクリーム情報を。
②ではありません。
捜査第二課でも勿論。
MARNIです。
比較的新しいイタリアのブランドで、鮮やかな色彩と洗練された形状で大人気です。
さすがに僕の世代で使いこなすにはトータルなセンスが必要で・・笑。
そんな某デパートのエスカレーターを降りて地下二階食料品へ向かっていたら。⬇︎

目の前に、食料品とは一線を画する雰囲気のスペースが。⬇︎

なんとなく壁の配色のパターンに特徴があり、横に立つ店員さんらしき女性のユニフォームも・・。⬇︎

こちらは大阪の『阪急うめだ本店』さんで開催された『マルニ(MARNI) マーケット』の岩田屋版だそうです。
マーケットの本会場は本館1階のKIRAMEKI BOARDで開催されていて、期間は6月7日〜13日までのようです(まだ間に合います)。
会場を取り囲むようにおしゃれな椅子が展示されていて、これまたMARNI感が出ていて良い感じです。⬇︎

一度座ってみたいものです。
ちなみにこちらの地下2階では初夏をイメージして考案されたソフトクリーム全6種類が頂けるようでした。
でもどこで?。
こちらがイートイン席です。⬇︎

実は並んでいたおしゃれな椅子は売り物ではなく、席だったんです。
僕は似合いませんが、女性ならとても似合うかと。
座り心地くらいは試したかったです笑。
こちらのソフトクリームが頂ける場所は。⬇︎

地下2階の催事場で開催されています。
今日明日までですよ笑。
追記:
高いけど、信じられないくらい高級な感じがする絶品ソフトだとの噂は耳に入っています。
なんでもハーゲンダッツさんより美味しいと・・。
僕の一押しスジャータさんと比べたらどうなんでしょう・・笑。
昨日は雄大な雲が広がっていました。
前日の予報および昨日朝の予報ではほぼ一日雨でしたが、雲の隙間からは青空も覗いており、用事までちょっと余裕があったので散策へ。
少し西を目指しました。⬇︎

以前話題にした『さばたろう』さんへでも行こうかと思いましたが(散策のつもりなのに笑)、予約なしで入れる訳も無いというか完全予約制だったことを思い出しました。
そのまま直進すると浄土真宗のお寺『西光寺』さんが。⬇︎

お寺や教会を通るとどうしても今日の標語が気になります笑。
この日は。⬇︎

『嘆く人あり
苦しみを
活かす人あり』
沁みます、活かしていきたいと思いました。
これを見れただけで良かったです。
そのまま、先々週のあの感動の場所?(神社)横を通って六本松へ辿り着きました(感動?の様子は今週のどこかででも話題にしようかと)。⬇︎

散策では久々の六本松。
開店間もない筈でしたが、TSUTAYAさんは人でいっぱい。
福岡市科学館でも行列が出来ていました。
何かあっていたんでしょうか?。
常に何かがあっているので何かはあっていたんでしょうが笑、こんなに朝早くから行列とは・・余程の人気展だったんでしょうか?。
なんて気にはなりながらも・・、僕は雲が気になって散策継続でした。⬇︎

雲の壮大さにはですね・・。
そのまま進むといつの間にやら住宅街へ。⬇︎

この辺は梅光園でしたが、この名前の由来は?。
とある資料によると・・。⬇︎

真相は定かでは無いのかもですが、何かロマンを感じます・・?笑。
まだまだ先週までの飽食を反省する為に先を急ぎました。
雲がさらに怪しい雰囲気に・・。⬇︎

これでも雨は降らず。
こちらは筑肥新道(別府:べふから小笹・笹丘を経由し平尾までを結ぶ)ですが、雲もですが・・お地蔵さんが6体程並んでいるのに気づきました。
帰宅後に気になって少し・・。
どうやら享保の大飢饉で亡くなった人たちを供養するためにつくられたものだったようです。
まだまだ知らない場所がたくさんです。
いつかまた機会があれば訪れて見たいと思います。
あまりにも雲が凄くなっていたので、さすがに引き返し始めましたが・・。⬇︎

裁判所上空にはこれまた青空が見えていました。
結局このまま雨は降りませんでした。
気温は低くはなく十分に暑かったんですが、直射日光をそこまで浴びなくて済むので結果:快適な週末でした。
この後で訪れた大濠公園上空も。⬇︎

この天気でしたので、ジョギングや散策を楽しんでいる方が多い印象でした。
最後に渋滞の大丸さん前。⬇︎

夕刻からはまた雲の比率が多くなっていました。
如何に過ごそうと週末はやはりリフレッシュの良い機会です。
それでも一番リラックスしているのはやはり土曜日夜間。
いろんなことをしばし忘れて、読みたいもの見たいもの聴きたいものを楽しみながら・・好きなジュースじゃなく笑。
自宅以外ではいろんなカンカンとおやつを楽しむことが習慣化していますが、某週末の組み合わせが良かったなと・・。⬇︎

至福のひと酔いでした・・。
またどこかで・・。
それでは今日からも、いつものように嘆かずに前向きにいきましょう。
追記:
ちなみに梅光園の由来になったかもと紹介した資料の『溝口梅太郎』さん・・・実は凄い方でした!。
なんと福岡大学の創立者だと。
失礼をば致しました。
地域の有名だった名士の方くらいに思っていました。
名士だけでも凄いんですけどね笑。
最近目ぼしいものが見当たらない事から、寄っても通りすがりのように見てしまうレトルトカレーコーナーですが・・。
この日は何かを感じました、それも下の段から。⬇︎

関西といえばの阪急グループですが、当然百貨店もあって、大阪へ行った際には寄らずにはいられない場所です。
そんな阪急百貨店には2002年まで営業していた大食堂があったようです。
その食堂で提供されいたカレーを復刻したのがこちら。⬇︎

百貨店大食堂カレーなんて言われたら食べたくなります。
今週末の夜食かお昼にでも・・笑。
まだまだ発掘していないものも多いようですので、コーナーを通りすがらずにゆっくり見てみようと思いました。
暑くなっています、可能な範囲で涼しく、水分摂取は十分に。
『ロピア』と聞いても全くピンとこない皆様、当然だと思います。
僕も全く知りませんでした。
関東を中心に展開している激安スーパーだそうです。
元は精肉店だったようなので、お肉などの商品が大得意だと。
その『ロピア』さんの九州第一号店が先日博多駅横のヨドバシカメラ4階に出来ていました。
家電マニアの僕が炊飯器でもとヨドバシさんを訪れた時が、まさしく開店数日目でした(家電マニアではありません笑)。⬇︎

どんなものやらと。⬇︎

中に入ると、一見広くないのかと思われた店内ですが、実は奥の奥もあって結構な広さでした。
話題の玉ねぎもたくさん用意されていました笑。⬇︎

天井には列車も走っていました。⬇︎

精肉コーナーには人が多くて笑、僕が気になったのは鮮魚コーナー。⬇︎

さすがの『ロピア』さんでもこの大きさでこのお魚は。⬇︎

あらは大きさも価格もさすがの貫禄でした。
良いものが見れました笑。
そしてもう一品気になる商品が。⬇︎

サラダ味の柿の種、関東にはいろんなものがあるようです・・昔からあるんですかね?。
今度は本格的に買い出しにでも行こうかと思っています。
よく見ていませんが、みなさんのカゴにはお肉が大量に溢れかえっていました笑。
訪れる際には保冷バッグ持参が良いかもです。
昨日はしとしと雨の1日になりました。
梅雨らしく湿気の多い1日で、来院される方も何となくの気怠さを覚えている方も多かった印象です。
朝晩と日中の気温差や、晴れたり曇ったり時折雨、のこの季節は身体の調整をすることが忙しくなりすぎることから、どうしても倦怠感を感じることが多くなります。
そんな時こそ、気持ちだけは前向きに、楽しく過ごせた事などを考えて前向きに過ごすことが大事になります。
そんな昨夕はやはり。⬇︎

少しだけ見える青空を見つけて、少しホッとしました。
さて、週末直前になりました。
そうなるとやはり美味しかった思い出でも笑。
大好きな大阪には名だたるお好み焼きの名店が沢山あります。
この歳になっても、相も変わらず粉物が大好きな僕ですが、その名だたる名中の中でも老舗中の老舗へ訪れる機会がありました。
実はもっと前に訪れた際には、閉店した直後で店長さんと思しき方が閉店準備で降りてこられており、お店の入り口でお話しできました。
その店長さん曰く、今からでも食べられるお店はたくさんあるし、うちより美味しいお店ばかりですので大阪を楽しんで行かれてください、と笑顔で話されているのがとても大阪的で印象的でした。
こちらのお店では最近まで、混雑や他店への迷惑を考えて行列禁止(明記してはありませんが)になっていたようです。
いろんなことが以前に戻っている最近でも、基本はお店の前での行列はしない暗黙のルールとなっていました。
なので、みなさん迷惑にならないように少し離れた一般通路で待たれていました。
お伺いした時もお店の前には満席の看板が。⬇︎

今回訪問したのはこちらの『きじ』さんです。
一見すると行列が無いのですぐにでも入れそうな雰囲気ですが、超がつくほどの人気店です。
入れるのか?と疑問に思い立ち止まる方も多数笑。⬇︎

こちらのお二人は強行突破・・?。⬇︎

では無いんです、見ていて良かった・・。
入り口をよく見ると。⬇︎

『番号札は店内でお渡しします』と書いてあります。
先ほどの方が番号札を貰われた後に僕も続きました笑。
そして待つ場所を何となく教えて頂きました(そこで待って良いとはっきりと言えないといった大人な事情もあるようで笑)。
番号は67番・・。
待つと決めたら待ちます笑。
何となく指定された場所(笑)で待つこと・・分(40分未満でした)。
店長さんが出てこられ、番号札と人数の確認があり、なんと一回目でギリギリ案内されました。
呼ばれても諦めて帰られている方も多く、56番から呼ばれギリギリ68番のおひとり様まで入れました。
実は総入れ替え制だったようです。
阪神タイガースの中野選手・佐藤選手に続いて入店しました。⬇︎

間違えました、勝利後に来られているファンの方々でした(この日は1-0で阪神勝利!)。
お店はカウンターに6〜7名とテーブル席が4つ程のこじんまりとしたお店でした。
いわゆる大型店ではありません、だからこその人気のようです。
とは言っても、大阪を代表する『ぼてぢゅう』グループさんももちろん美味しいです笑。
案内されたお席でホッとし、置いてあるメニューがこちら。⬇︎

『目に言う』笑。
かなり悩みましたが、一番人気が『もだん』でしたので。
喉を潤すために。⬇︎

やはり瓶でしょと言うことで・・。⬇︎

慌ててしまい・・グラスを注文していました笑。
店員さんも丁寧な応対、噂とは全く違います笑。
やはり噂は参考までにですね。
何と言っても、お店全体に漂う本場のお好み焼き屋さんの賑わいが心地良かったです。
そしてついに。⬇︎

もだん大+目玉焼きです。
初一口直前。⬇︎

絶品でした、量も十分でした。
そして、食べ終わって決心しました。
次回は『もだん』ではなく、『豚玉』と『焼きそば』を頼もうと・・?。
『もだん』はもちろん絶品でしたが、ほぼ焼きそば笑。
福岡で僕が食べたことのあるモダン焼きはお好み焼きに焼きそばが乗っかっているといった感じで両方を楽しめるタイプでしたが、大阪ではどちらかといえば焼きそば寄りでした。
重ね返し言いますが、『もだん』は間違いなく絶品でした笑。
ただただ、純粋なお好み焼きも食べたかったのと、黄色い麺の純粋焼きそばも是非と思ったもので。⬇︎

隣の阪神ファンのお二人が、豚玉二つと焼きそばはシェアされていて・・やはり地元の方はわかっていらっしゃるなと参考にしようと思った次第です笑。
今度また大阪へ行けた際には必ずやまたこちらへお伺いしようと思っています。
そして、とても驚いたのは作り方でした。
どちらのお店も丁寧に作られていると思いますが、こちらの店長さん所作がもの凄く丁寧でした。
そんなきじさんを十分に満喫し、お待ちの方もまだまだ多数の様子でしたので、入場組の中では一番最初にお店を出ました。
黙礼すると立ち上がって挨拶して頂き、ニコッと笑われた笑顔もまたとても印象的でした。
やはり大人気店だなと、とても来て良かったと思いました。
そんな粉物関連の話題では、最近迷走した(大満足ではあったんですが・・苦笑)話がありますが、それはまた気が向いた頃にでも・。
それでは今日もまたいつものように前向きにですかね。
昨日は気付けば蒸し暑くなっていました。
朝方は冷んやりしていましたし、前日は少し肌寒いかのような日中でしたので少し油断が笑。
そんな夕刻は、遠い地へと思いを馳せたくなるような一本雲?が多数行き交っていました。⬇︎

そんな今週も間も無く一区切りの週末が近づいてきました。
週末から日常へ戻って数日・・、やっと某感動?から覚めてきました。
実は週末に、今年一番というか、人生でもこれほどの体験が今後できるのかという程のあの感動をもう一度感じてきました。
公開を待ちに待っていた方も、福岡と言わずに全国でも多数だったかと思います。
先週の金曜から全国一斉公開でしたので、すぐにでも駆けつけたかったのですが・・。
さすがにそれは難しく、週末に行く準備をしっかりと整えていました。
準備とは・・、そうですオンラインチケット予約システム『KINEZO』さんを利用しての予約です。
2日前から利用出来るので金曜夜にしっかり予約を入れました?。
ただ、最近では予定外の予定が入ることが多いもので・・。
実はそれでも大丈夫な『後から決済』システムを利用すれば、急遽行けなくなった時も、1時間前であればキャンセル可能なので大変有難いシステムです。
なので今回はこちらを利用し・・のつもりでした・・?。
幸いにして、急なる用事も発生せずに無事に博多駅へ到着。
上映開始2時間程前になっていましたので、もう予約を確定しても大丈夫とのことで『後から決済』を確定しようと、サイトを開くと・・あら?、非情にも『予約は見つかりません』・・と。
何かの間違いであって欲しいと思いましたが、どうやら何かを間違ったのは僕だったようで、予約が入っていませんでした。
すごく良い座席を取っていたんですが・・。
今から席が取れるかも・・、ほぼ満席に決まっている・・泣。
それでも切り替えは早い方なので、動揺する暇があるなら行動とばかりに、予約を取り直してみると、ほぼ最前列に数席のみが空いていました。
ほぼ最前列で見るのは記憶の限りでは初めて?でしたが、背に腹は変えられぬと席を押さえましたが・・、今度はなかなか接続が上手くいかず、繋がったと思ったら、エラーですと・・。
それでも辛抱強くつなぐと・・、選んだ席にはすでに✖️印が。
どなたかがほぼ同時に予約を入れられたようです、まさにタッチの差・・。
だったらと、その隣の席を試したら・・今度は大丈夫でした。
この時の心境は、本当にふぅ〜でした笑。
今は『マリオ』や『怪物』以外にも話題作がたくさん上映されていますので、予想はしていましたがやはり・・。⬇︎

ポップコーン売り場は全列大行列でした。
なので今回は、予約取りでお腹も一杯になっていた事もあり諦めました笑。
諦めたとなると、開場は10分前ですから、少し時間もありこちらへ。⬇︎

相変わらずさり気無い案内です。
ここを曲がって。⬇︎

もう少し進んでさらに曲がると。⬇︎

やはりここからの眺めはいいですね。⬇︎

長椅子が置いてあるのでゆっくり出来ます、座ってしまうと景観は見ずらいですが。⬇︎

少しゆっくりしていました。
入場直前にはいつもにも増して待ちの方が多く、全世代の方々が均等に集まられている印象でした。
皆さんが同じものを見に来られているとは思いませんが、もしかしたら・・。
ゲートでこちらを頂きました。⬇︎

記念にスマホの裏に貼ろうかと思いましたが、はみ出しました笑。
会場前のパネル前で記念撮影する方も多数。⬇︎

そして予想通り、待っていた方の殆どがこちらの会場へ向かわれ、入場直後で異例のほぼみなさん着席状態となっていました。
はやる気持ちを抑えられないのはみなさん共通のようでした。
開始後130分、首をほぼ直角に曲げながらの息を付かせぬ感動の映像でした。
見終わってもしばらくは首が痛かったのは内緒です。
ほぼ最前列での鑑賞はやはり迫力が違います、しかし・・、やはり画面が近すぎです笑。
上に下に右に左にと、忙しかったですし笑。
出来ればもう一度、ちょっと後方で見てみたいなともやや思っています笑。
しかし、どのシーンも、どの局面も、全てがあってこその優勝でした。
その中でも僕的な一番のシーンは・・・。⬇︎

やはりこれでした。
これに応えた村上選手に拍手です。
あらためて、この感動をありがとうございました。
感動から覚めた今日もいつものようにいきましょう。