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サンドボックス。

 

一度感動するとまたその感動を、と思ってしまうのが人間の、いやいや僕の哀しい性かなと。

あの耳が忘れられなくて再訪・・。⬇︎

この角度からはまだあるのかは分かりません・・。

さりげなく通り過ぎて振り返るとそこには。⬇︎

悲しい現実が・・・笑。

でも代わりの良いものがあったので。

調子に乗って、さらに向かいの『ブリオッシュ』さんへも。⬇︎

この日の僕は耳には振られましたが・・。⬇︎

大好きな揚げ物系のパンが残っていました。

それでは絶品ボックスのご紹介です(はっきりいって自慢ですみません笑)。⬇︎

サンドイッチ3種と唐揚げ入り惣菜のランチボックスです。

以前からこれがお得で美味しいとは噂には聞いていましたが大体売り切れ・・。

この日は皆さんが『耳』に気を取られていたのか少しだけ残っていました笑。

良かった耳の情報を流していて笑。

これはいつかはスタッフにもと思っているとかいないとか・・。

 

 

追記:

上記のボックスだけでやめておけないのが僕です。⬇︎

でも、大自己満足の1日でした・・笑。

これからも話し過ぎ・やり過ぎないようにと自己を諌める日々が続きます・・笑。

 

 

 

2022年10月20日
トリスウイスキーが懐かしくて。

 

夜が長くなっています、いわゆる秋の夜長・・・とはいっても実際には時間が長くなったのではなく、日が暮れるのと昇るのが遅くなっただけなんですけどね。

でも気分は夜長です

そんな昨夕のクリニックから空を見ると。⬇︎

ちょうど良い感じの夕暮れでした。

今日も大切な1日だったと。

さて、昔はウイスキーといえばトリスという時代もありました?。

今では日本産のウイスキーが世界的にも注目されていますが、誰でもどこでも流行りの高級ウイスキーが飲めるわけではありませんし、楽しい時間が過ごせない訳でもありません

と言いながらも、実はそこまでトリスを飲んだ記憶があるわけではないんですが

そもそもあまりウイスキーは日頃飲みません、旅先でとてもリラックスした時間に頂くのが最近の常です。

さてトリスウイスキーは僕が生まれる前の世代が若かった時代に大ヒットしたと聞いています。

CMでもよくみていた記憶があり、そんな記憶が懐かしく初めて一本買ってみました。⬇︎

やはり購入に至った1番の理由はこのおじさんに惹かれたからかもです。

ミニボトルですが、最近流行りのハイボールを一杯作るには適量かと。

しかし、何故にこれほど身近に感じ、懐かしさを感じるのか?。

よく考えたらやはりこのおじさんキャラクターが際たる所以かなと。⬇︎

赤いジャケットをお召しの紳士が、その名も『アンクルトリス=トリスおじさん』です。

美味しいお酒をサーブしてくれそうです。

せっかくなので、歴史を見てみましょう。⬇︎

1964年(昭和21年)に誕生です。

この頃東京では、『アメ横』や『秋葉原電気街』が生まれたようです。

また極東国際軍事裁判(東京裁判)も開廷しています・・・戦後です。

そんな混迷でもあり復興機運が高まった時代に、安くて美味しいと評判になり、誕生から数年後には大ヒットし全国各地に・。⬇︎

1950年=昭和25年。

当時の話題はこちら、1000円札発行(聖徳太子の肖像)、『金閣寺』放火で全焼・・・実はこの頃に『お好み焼き』もヒットしたと。

そんな時代に誕生し、その後も全国に続々と広がり、なんでも1960年代には全国に2000軒!!ものトリスバーがあったと。

すごい勢いです。

その後は次第に・・・、でもいまだに残っている『トリスバー』もあるとか。

では、どのようにヒットしていったのか?。

「トリスバー」の生みの親は、サントリーの2代目社長(当時の社名は「寿屋」)を務めた佐治敬三氏です。

名前がおめでたい屋号ですから大ヒット間違いなしです?

そして販促企画第一弾がこちら。⬇︎

1956年=昭和31年:『洋酒天国』発刊。

この年に、石原裕次郎さんが日活映画『太陽の季節』でデビューされ、当時の流行語は『もはや戦後ではない』に。

そしてこちらの雑誌は、書店で流通していたわけではなく『トリスバー』の店内で読むことができたようです。

この雑誌を読みたいならどうぞお店へ・・・それは行くでしょうね。

そして今のヒットへと繋がる販促企画の決め手ともなった第二弾が登場。⬇︎

1958年に赤いジャケットの『アンクルトリス』さんが生まれました。

この時代は『長島茂雄』さんが四連続三振で公式戦デビュー、サンシー殖産(現・日清食品)が『チキンラーメン』を発売、そして『月光仮面』がブラウン管に。

などなど、昭和時代の方には懐かしいですね。

それからも様々な変遷を経て。⬇︎

2010年のハイボール人気が再燃したことを大きな契機として、再び若者の間でも大ヒット。

そして2022年、あのアンクルトリスを最前に表してボトル、缶がリニューアルされました。⬇︎

そんなアンクルトリスが懐かしくて、格別のハイボールを一杯?楽しむために今回購入した次第です。

そんなとっておきの一杯を作るために現在冷凍庫で保存中です・・・。

この保存方法は当院スタッフ及び患者さんに教えて貰いました。

ドロッとシュワシュワの絶品ハイボール、もしくはカチカチの氷ロックで頂きたいと思っています。

小さな喜びを思うことこそが日々の糧かなと

 

それでは今日もまた週末へ向かっていつものようにですね。

 

 

追記1:

天神にも以前トリスバーが2店舗ほど残っていたと記憶していますが・・・まだあるんでしょうか?。

 

追記2:

研修医時代によく行っていた『ジガーバー』も確かサントリーだったような・・・記憶が・・。

何度行ったか分からない程の爆笑の?思い出。

何度も訪れていたのに、つい最近知りました。

ジガーとはウイスキーを飲むときの基本量シングルとダブルの中間の意味合いだと。

すなわち、シングルは1オンス(約30ml)、ダブルは2オンス(約60ml)、なのでジガーは通常1.5オンス(約45ml)の量だと・・・、まさしく適量

それも知らずにジガーバーへ行っていたとは・・・苦

いいんです、僕はお酒のうんちくが好きなのではなく、お酒そのものとその場の楽しい雰囲気が好きなんで

 

 

2022年10月20日
懐かしの・・昭和。

 

昔からこのコーナーがありますが、今でも見かけます。

PAに寄った際に、最も昔の趣を感じる場所でもあります。

以前は買ったりした事もあります。⬇︎

最近では買おうにもプレイヤー自体が・・・、いやいや僕の愛車にはまだありました

でも最近の車には標準装備もない?んですかね。⬇︎

以前スタッフに『村下孝蔵』って知ってる?と聞いたら・・・化石を見ているかのような表情をされました苦

そりゃそうかも・・と納得しました

このコーナーだけは昭和の思い出としてまだまだ残って貰いたいと。

それにしても・・・。

村下孝蔵さん『踊り子』

Vaundyさん『踊り子』

同じ『踊り子』でもかなり雰囲気が違う踊り子さんです。

どちらも素敵です。

 

 

2022年10月19日
チーズが絶品。

 

さて、大好きなパンの新しいバージョンを先日頂きました。⬇︎

これは僕が愛してやまない京都パンの『カルネ』です。

同じものを二つではありません、下に秘密の一個が隠れています・・。⬇︎

端から大好きなチェダーが見えています。

こちらには『トースターで軽く温めると』とアドバイスが書かれていますので、素直な僕は温めました。⬇︎

なるほど!!。

チーズも程よく溶けて、パンもサクサクで絶品です。

また食べたいなと、食べ終わってカレンダーと睨めっこに笑。

 

 

 

2022年10月19日
秘密の集い?。

 

昨日は午前中から快晴に恵まれました。

7時頃には瞬間的な強雨に見舞われましたが、診療直前には青空が見え始め過ごしやすい1日となりました。

夕刻の少しくすんだ青空に憂いを感じました。⬇︎

各大学で学祭の準備が進んでいるんでしょうね。

後悔することのない有意義な時間を過ごして貰いたいと願っています。

さて、満を持しての話題です・・。

開催場所は絶対に内緒・・・、そんな完全シークレットな『THE SECRET HOUSE』が某日某所にて無事に閉幕しました。

これはひとえにファンの方々の結束の賜物かと。

開催終了まで、この情報社会でありながら全く場所が漏れていませんでしたから。

そんな某日、少し暖かくなってきていました。⬇︎

無事に近くのコンビニで発券し、最旬スポットと言われている?こちらへ。⬇︎

とてもおしゃれでした。

これはボート?、どなたかの住宅?。⬇︎

やはり都会だな〜としみじみ思いました。

お洒落なお店もたくさんで、とても多くの方で賑わっていました。⬇︎

さりげなくいろんなイベントも催されていて。

おしゃれなボートハウスもたくさんで。⬇︎

見たら分かる方も多いかも・・・そうです、こちらは『天王洲アイル』です。

ちなみに『テンノウアイル』です。

『テンノウ』と連呼していて、恥ずかしいからやめてと注意を受けました爆

埋立地のこちらは現在では芸術文化の発信地としても話題です。

川沿いから内陸を歩けば。⬇︎

整然と並ぶビルや。⬇︎

こんなおしゃれな巨大倉庫群がたくさん。

さてそんな流行りのスポットを散策し、そろそろ時間かなと・・。⬇︎

さてさて会場は?。⬇︎

このさり気なさ、知らない方にとってはただの倉庫・・・で、『E』が目印でした。

表に回っても・・・開始直前まで誰もいない・・・係員さんも・・・。⬇︎

そうです、実は先程の倉庫が今回の会場でした。⬆︎

開演15分前頃から係の方がサッと出て来られると急に続々と集まってチケットチェックがあって程なく会場へザーッと入って入り口バタンって感じでした

会期が終わるまで、誰にも『言わざる、聞かざる、見ざる?笑』が徹底されていて、その徹底ぶり連体感がすごいなと本当に思いました。

開演当初からサプライズばかりの中で、メンバーとの生電話には皆さんの興奮が最初から絶頂になっていました(経験だけは多い僕はなんとなくこれはライブで繋がっているなと思えましたが)。

あのソファの本物も。⬇︎

ちなみに写真は撮り放題でした(ただし、会期が終わるまでは一切の掲載なしのお約束で)。

ここからは本物のファンの方にとっては感涙ものだったのでは。

一応ファンの僕でも思えました(ファンではありますが、やはり世代が違いますから同世代の方々とは思い入れがまた違うのかなと)。

どんどん奥に進んでくださーーい、まだまだたくさんありますからー!!と係員の方が案内されていましたが・・・無理でしょ

ファンにとっては一区画の一つの写真、それぞれの展示物が全て貴重な宝物のようなものですからね。

入って間もなくのこちらは大人気でした。⬇︎

貴重なものが多いんですが、fukaseさんの手書きメモは貴重でした。⬇︎

可愛い字です

1階だけでも結構広かったのに・・・。⬇︎

2階も用意されていました。

メンバーからみなさんへの感謝の気持ちが十分に感じられるとつくづく思えました。

『無味乾燥男』という名を欲しいままにしている僕ですら感動しましたから

写真の4人の表情が良かったです。⬇︎

メンバーの今までのインタビューなどで話したことを書き記してあるCDが何枚もぶら下がっている通路がありましたが。⬇︎

そうですね、人生って出会いが全てかなと僕も最近つくづく思います。

他にもたくさん。⬇︎

やはり昔からの仲良しなんですね。⬇︎

そしてそのCDトンネルを抜けた先には大人気の場所が・・。

僕はよく認識できませんでしたが苦笑、みなさん写真を撮られていました。⬇︎

何かのMVにでも出ていた場所だったんでしょうかね?(僕のファン度がこれで計れますね)。

もう一度、連れて行って、あの世界へ・・・・。⬇︎

ライブで聴いた『スターライトパレード』が思い出されました。

もう一度行きたいですねー。⬇︎

まさしく夢の世界。⬇︎

夢のひととき・・・。

最近ではコミカルダンスが話題になっています。

メイキング映像も何度も見せられました?

ライブでこれをみんなで踊るなんてことになったら・・・寝たふりしようかとも秘かに思っています

さていよいよですね!!?。

夢のひと時を弾けさせてくださいね。

 

それではまた何かを夢見た頃にでもですね。

 

 

2022年10月19日
小学校裏の柱?。

 

大名、赤坂、警固、薬院、今泉と最近でも続々と魅力的なお店が増えています。

そんな中、魅惑のトライングル地区があります(笑 勝手に僕が言っているだけですが)。⬇︎

当ブログでも幾つものお店や場所を取り上げていますが、初めて気がついた遺跡?、遺物?がありました。⬇︎

何気なく通っていたら。⬇︎

電柱の真横に佇む小さな石塔?。

何か文字が書いてあります。⬇︎

『昭和十五年十二月』に立てられたという意味でしょうか?。

正面にも何か書いてあるような・・。⬇︎

厳しい・・ですが・・『薬院・・?』までは何とか読めるような・・。

まだ数文字あるんですが、無理でした。

少し離れた正面から見ると。⬇︎

推測するに(誰でも推測できるかと思いますが笑)、これは昔の小学校の門があった場所?でしたかね。

電柱の立て方に・・(柱の一本と完全に重なっています)、幅に合わせて道があるので電線を水平に設置するには致し方なかったのかなと・・。

だったら地下埋設にすれば・・・、言うだけは簡単です、費用は?って話にもなりますね。

それにしてもこの柱は何でしょう?。

 

 

 

2022年10月18日
現代アート展 第一弾。

 

昨夕は変な空の雰囲気でした、茜色というか薄赤いというか。⬇︎

何ともいえない気分になりました

何ともいえない気分がどんな気分なのかを表現できないのが凡人たる所以なのかなと

もっと表現力を持たないと・・。

そんな僕にとっての為なのか、市内某所にてこちらが開催されていました。⬇︎

現代アートの大祭典です、これは見逃せないかと。

第二会場となる一階の会場から目を見張る作品ばかりでした。

その中でも気になったのはこちら。⬇︎

入り口のすぐに展示されていました。

やる気満々の装備を備えた小さな戦士のように思えました。

独特の様相です。⬇︎

白いパンツに口元にはガスマスクのような・・・。

どれも似たような格好ですが勇ましいながらに何故か愛くるしさも・・。⬇︎

そして真ん中には、こちらはテディーベアのような・・でもこちらも装備を身につけています。⬇︎

変わっているな・・というのが最初に抱いた印象でした。

そして係の方からお聞きしました。⬇︎

こちらは『向井正一』さん作『ベビテクター(ベビー、プロテクター)』で、現代社会が抱える『育児放棄』『児童虐待』といった社会問題を示唆していると・・。

白いパンツは『おむつ』を、口元のガスマスクは『おしゃぶり』を表していたようです。

子供が子供を育児する・・『育児をサポートするヒーロー』という設定だと。

可愛らしい造形は新生児とほぼ同じ大きさだから・・。

色んなアーティストの方がいます、世の中はやはり広い、そして凄いな・・と。

意味合いを知ってあらためて見てみると。⬇︎

勇ましさの中に込められた子供達の(への)思い、決意が・・。

アートには作者の感性を表現した作品から、何らかのメッセージが込められている作品など様々で、非常に深いです。

こんな作品が世の中にあることに・・、知れて良かった思えました。

来週の月曜まで開催されています、今週末もあっていますので可能であればもう一度ゆっくり見て回りたいと思っています。

色んな感性に刺激されると、生き方や人生観にも良い意味での変化が出てくるかもです。

その割には相変わらず表現力が足りない僕ですが・・

 

それではまた何かを感じた際にでも。

 

 

2022年10月18日
『I’m donut ?』。

 

天神で凄まじい行列になっているお店があるのは敏感な皆様なら既にご存じかと思います。

鈍感な僕ですら気付きました(実は数日前から何度も聞かされていましたが、あまり興味がなくふーーんって感じで聞き流していました 苦笑)。

場所は国体道路の『大丸福岡』さんの目の前です。

パサージュ広場からも見えていました。⬇︎

これは凄い!!。

この行列を見た瞬間に初めて真面目に話を聞きました笑。

すぐに一階へ降りてお店へではなくて行列の最後尾を確認に。

お店から交差点まで長い行列が伸びていました。⬇︎

なんでも『生ドーナツ』のお店みたいで、福岡発の東京育ちといえばの『アマムダコタン』さん関連のお店みたいですよ。

休日はあきらめましょう。

平日でも大行列みたいですが、まだ買える可能性はあるみたいです・・笑。

実は開店間近にお店の前を通っていましたが、その際(ティキさんへ訪れた時でした)に内装が見えていて、妻が『アマムダコタン』みたいな内装だねと話していましたが・・・僕はまたしてもふーーんって(苦笑)、実は中々鋭かった笑。

早く食べたいものです、お次は実食報告ですね。

さていつになりますかね?。

 

 

 

2022年10月17日
二十二歳の集い。

 

昨日『二十二歳の集い』がYahoo newsで話題になっていました。

『茨城県筑西市の下館総合体育館で15日、新型コロナウイルス感染拡大で中止になった昨年1月の成人式に代わる、「二十二歳の集い」が開かれた。』と。

コメントにも支持する意見が多数で、僕もとても良い画期的な試みだと思いました。

成人式ができなかった方々が全国多数・・。

開催は大変でしょうが、中々集まれないかもですが、各自治体でこのような試みが広がればとてもとても素敵だなと思いました。

2022年10月17日
警固神社の新社務所から・・。

 

今朝は小雨がやや残っていました。

次第に雨が上がると予報されていますので、午後からの天気に期待したいものです。

まさしくあっという間に月半ばを過ぎました、今年の締め括りにふさわしく過ごしていきたいと思う恭子の頃です。

どんな変換なんでしょう、誰に恭子の頃があったんでしょうか?大笑。

今日この頃です、なんですけどね笑。

さて、土曜日帰宅時の空はとても気持ちの良いものでした。⬇︎

帰宅後は少しゆっくりして、久々の天神へ(僕にとっての久々がどれほどかはわかりませんが笑)。

天神は人が溢れていました。

なかなか真っ直ぐ歩くのが難しい程だったので!!、久々に警固神社へ。⬇︎

夕暮れ前の青空が綺麗でした。

そして右手に見える新社務所がほぼ出来上がっていました。⬇︎

落ち着いた雰囲気で良い感じでした。

一見するとマンションのように見えなくもありません。⬇︎

この立地でマンションだったら・・考えただけでも楽しくなります。

その新社務所前に神輿?が勢揃いしていました。⬇︎

どうやら日曜日(昨日10/16)の月華祭で使用する神輿ではと思われました。

以前にも話題にしましたが、月華祭とは。

『天神地域の6つの神社(警固神社・若宮神社・小鳥神社・金刀比羅神社・菅原神社・櫻ケ峰神社)の「例祭」を主体に、4つの校区(大名・赤坂・舞鶴・警固)の「豊年祭」と、人々が賑やかに楽しむ「宴」とを合わせ、天神をはじめとする各校区地域の今後の発展を無事を祈願するお祭り。』なんです。

明日の天神はすごい渋滞になるんだろうな・・と思いながらお隣の警固公園へ。⬇︎

この日の警固公園は凄い人出でした、皆さん思い思いにゆっくり過ごされている雰囲気がとても良かったです。

その後、無事に用事が終わり、いつものソラリアステージ中3階へ。⬇︎

この日は『ダヤン』?。

またしてもあまり知らないキーワードが。⬇︎

この猫が『ダヤン』なんですかね?。

沢山のグッズが用意されていました。⬇︎

なんとも妖し可愛い猫ちゃんで、少し調べてみようと思っています。

そして・・翌日の日曜日(昨日)。

西通りを歩いていると・・予想通り遠目に。⬇︎

予想とは?。⬇︎

しっかりとパレードのコースを事前予習していましたので、西通り到着頃を狙って。

土曜日に見かけた神輿には稚児さんが乗って。⬇︎

これでは神輿に乗る稚児さんが確認できませんが苦笑。

長い行列がゆっくりと進んでいました。

沿道の皆さんも立ち止まって。

大好きなホテルの入り口からも(どんなアングルなんでしょう笑)。⬇︎

この神輿では稚児さんが確認できました。⬇︎

沿道の方々へ手を振られていました。

賑やかな天神が更に華やかになっていました(車で来られていた方はさそやびっくりだったでしょうね)。

それにしても、この日の天神は以前のように大きな賑わいを取り戻していました。

これを良かったと思わずして・・、元気な日本、元気な天神へと舵を取り直していけたらとあらためて思った週末でした。

久々の天神は人が多くてまともに散策できませんでしたが、本来はこれが普通でしたので久々の感覚が心地良かったですね。

また機会があればと思っています。

 

今朝は静かな早朝でした。⬇︎

やはり朝の雰囲気も良いものです。

また週末へ向かって今週も精進だなと思っています。

 

それではまた今週も気が向くままにですね。

 

 

2022年10月17日