時にはお肉を食べますか。

 

週も始まったばかりですが、まだまだ週末まで少しあるんでこの辺で元気を出す意味を込めて(もう元気が無くなった?笑)

皆さんもお肉はお好きだと思いますが、一風変わったというか、かなり変わった、お肉を食べるってことを切実に歌った楽曲が存在しています

変わり種バンドですが、こっそり好きな方も多いんでは?。

ひそかに昨年は武道館でライブもありました。⬇︎

時々僕の中でこの歌詞が駆け巡ってしまい、困ってしまいます

一度耳にしたら好きになるか嫌いになるかは別として、頭から離れなくなるので要注意です。

お肉は食べたくなるかと思いますが、この歌を知ったのは僕が大学生の頃で、友人たちがバンドを組んでいて、大学の練習室(部室?勝手に占拠してた?) で、この歌を演奏している真横の水場で洗車している時に何度も耳にして以来頭から離れません

責任取ってくれって思います

もう20数年経ってますけどね。

歌詞もすごいんですが、メロディーがまた単純ながら疾走感溢れた秀逸?なものです。

ジャンル的には、当時はバカロックって言われていたような気がします

それでは一部のご紹介です。⬇︎

『 お肉なんか食いたくねーよ

宗教なんか関係ねーよ

 貧乏性もうウンザリだ
そーだ あきらめた
食う 食う 食う 食う
肉食う 肉食う 肉食う
金のあるうちにごっそり肉食う
 
ピーマンなんか食いたくねーよ
貧乏なんか知りたくねーよ
真っ赤な真っ赤な血の海だ
こいつは半ナマだ
食う 食う 食う 食う
肉食う 肉食う 肉食う
盆と正月だ 皆んなで肉食う
 ・ ・ ・ ・   』
とこんな感じで続いていきます
なんというかすごく直感的です。
あっという間に終わってしまうんです。
困ったな、また頭の中で鳴り出しました
週末はお肉でもみんなで食べようかな
 この手の音楽はあまり聞いていませんでしたが、いろんな意味でこんな音楽も十分にありだなと思った学生時代の思い出です
昔を懐かしむ・・・完全に仕上がってきています
今日はなんとなくお肉の気分でした。
 
昨日の雲もまた壮大な感じがしました。⬇︎
見飽きないです。
快晴に恵まれた昨日でしたが、今日もいい感じなのでは。⬇︎
この木立を抜けたら。⬇︎
んー、青空も覗いてはいますが、雲もそれなりには
でもなんか大丈夫な気がします。⬇︎
それではまたそのうちにですね。
 『肉のうた』 The ピーズ   ♫
 
2018年05月22日