あの腹背筋・・ただものでは無い。

 

熱かった週末明けの本日です。

天気もさぞや・・。⬇︎

・・の晴々かと思いましたが、気持ちと天候は特に連動しなくて当たり前でした

気温的には?。⬇︎

こちらは清々しいものでした

さて、昨日は朝から早起き、そしてしっかり前準備。⬇︎

W杯記念袋になっていました!、これは否が応にも気分が盛り上がりますが・・もちろん嫌でもなんでも無し

やはり美味しいマックでした。

実は前日の土曜日の夜間には未来の日本代表を目指して4代目の練習にも熱が入りました(by IKEAさん。⬇︎

ちょっとゴールがずれてはいましたが・・。⬇︎

これで準備は万端以上!。

それでは、のその前に・・チュニジアとは過去に対戦している

・・していました、それも6度。

直近では2023年のキリンチャレンジカップで、結果は2−0で勝利

実はW杯でも対戦があり、日韓W杯(2002年)の際にも2−0で勝利していました(すごく見ていたのに・・記憶に無し苦笑)

もしや全勝かと思ったら・・比較的最近の2022年キリンカップサッカー決勝でなんと後半3失点0-3で敗れていました。

そうですか、やはり侮れる相手では全くありません(もちろんそれは出場国のどこであっても)

その前の午前中には大事な予定が入っていたので・・。⬇︎

無事に終えて・・、緊張感をもって迎えた13時にはしっかり自宅テレビの前に(福岡でもパブリックビューイング会場はあったんでしょうね)

帰宅時に天神を通った際には・・なんとなく車と人の通行が少ない気がしました

そしての2時間・・申し分の無い展開でした(これ程安心して見ていられるとは・・)

こんなに強くなっていたことが本当に驚きでした(大変失礼苦笑

以前のようにフリーになった途端の狼狽がないこと、大枠外のシュートが激減していること、意味不明の後退パス回しが激減している事を強く感じました。

やはり海外経験がある選手ばかり世代になっているから

それだけみんなに余裕があるんでしょうね。

さらには、主力選手が欠場している事を忘れさせてくれる程の層の厚さ(ちょっと出場の選手の中にももっと見たい選手が多数・・個人的には鈴木唯人選手をもっと見たかった笑)

そして・・ゴールを入れる選手の陰での冨安選手の抜群の安定感も素晴らしかった(やはりキレが抜群で、献身的プレーが光っていました)

まだまだ試合が残っていますので、しっかり楽しんでいこうと思います。

それにしても・・本田元選手の解説の分かり易さと優しさ溢れる報道が最高でした。

そんな1例を

蒲田選手の先制ゴールシーン(チュニジア戦)をVTRで初確認時の一言。⬇︎

「鎌田さん!うわっ、うまっ。左足ぴょんやって、これ」

この時点では明らかにうまっって言っています(間違いなく蒲田選手が意思を持ってぴょんしたと

後にはこのように変化(おそらく何度もVTR確認後かと。⬇︎

『足に当たったという感覚は間違いなくあったはず、ただその後・・ボールはどこに行った?と思ったらゴールだったのかな?。蒲田さんもってるわ〜。』

笑笑笑笑(久々に〇〇かと思うほどに笑いました)

これはオランダ戦のぴょんヘッドの事も示唆しています

あまりにも言葉が素敵で気遣いがあってストレート過ぎて大笑、これからもよろしくお願いします。

 

そんな週明けの今日もまたしっかり集中かと思います。

またそのうちにですね。

 

追記:

上田綺世選手のループヘディング・・あのタイミングと跳躍力&腹背筋の強さに痺れました。

ポストプレーにも秀でていますし・・歴代最高のFWかと。

スウェーデン🇸🇪戦でも期待します。

 

2026年06月22日