今朝は・・!。
これは明らかに上昇傾向ですかね?。⬇︎
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春の兆しどころか夏の予感を・・。
どう頑張っても猛暑の中では早々歩けないかと思っていますので、今のうちに可能な範囲で楽しんでおこうかと思う日々です(後は食欲を・・苦笑)。
よく歩いていますが、早々特に目的も無く歩くだけの時間は作れないものですので、用事の空き時間や移動時間を利用して積極的に歩いています。
その為に車に乗る時間もかなり少なくなっています(敢えて少なくしていると言ってもいいかもです)。
さて、大きな建物の壁一面に、落書きではなく絵(グラフィティ)が描かれている場所は福岡でもそうそうは見掛けません・・。
知っている限りでは・・博多港近くの港町『楽器隊』と、そのすぐ近くの『相合傘』壁画です(今も健在かは未確認)。
今も健在だとは思いますが、あまり自転車にも乗っておらず最近は確認できていません。
その他もまだまだあるんでは?と思いますが・・。
そんな先日、博多駅近辺を歩いていたら・・こんな大きな壁画?を見かけました。⬇︎

かなりの大型で、4階建ての側壁全面に描かれていました。
これまたかなりの力作でした。
どこかにどなたかの何かが残されているはず・・。
ありました!!。⬇︎

キーワードは2つ。
1、PICFA
2、SAITO
つくづく便利な時代にはなりました、すぐさまその場で・・。
まず、驚いたのは完成は2019年7月のようです(約6年前から存在)。
この絵画は1,メンバー本田さんの原画を壁に忠実に再現したもので、ボランティアを募って2,足場を組んで完成されたようです。
ここでさらに調べると、上述のメンバーとはPICFA(障害者就労支援B型事業所:某医療法人管轄)さんのことでした。
そして『PICFA』さんとはアート作品を手掛ける障害福祉サービス事業所のことで、PICTURE(絵画) + WELFARE(福祉)からなる造語のようです。
それでは2、のSAITOさんは?。
『ハコと場をつくる株式会社 SAITO』さんのようです。⬇︎
こちらは福岡県内外で活躍されており、

そんな今日もいつものようにですね。
それではまた歩かねばと思いたくなる話題の頃にですかね?。