また映画を見ました嬉。
映画館で見たかったのですが、タイムリーな時期には行く事が出来ませんでした。
それでも、最近は本当に早めに動画配信サイトで見る事が出来ます。
これも時代でしょうね・・。
そんな某日、1作品だったら見れるかな?と、何を見るかとのぞいていたら・・。⬇︎

もう配信が始まっていました。
子供がなのか、親か、先生か、その他の誰かがなのか・・。
もちろん怪物が・・。
2時間ちょっと・・、これまた見入ってしまいました。
いわゆる娯楽エンターテイメント作品では無いかと思われ、いろんな意味で深い作品でした。
ちなみに音楽を担当したのは坂本龍一さんで、本作は昨年5月17日にカンヌ国環画禁で坂本さんの遺作として上映されたようです。
難解な解釈のシーンも多く?、ネット上の皆さんの見解を参照させて頂きました(よく検証してあります、感謝です)。
当然でしょうが、出演陣の演技が素晴らしく、思わず嫌いになるほどの迫真の演技ばかりでした笑。
年末年始・・また良い作品に巡り会いたいですね。