まだまだ秋晴れが続いています。
目がさめるような快晴とまではいきませんが。
雨が降らない朝晩が冷え気味な秋は風邪やインフルエンザなどの感染症(人にうつしたりもらったりする病気)、鼻炎や咳喘息などのアレルギー疾患(人にうつしたりはしない)が混在する時期でもありますので十分な注意が必要ですね。
さて今週は秋のなせる業か車大好きだった熱が再燃しましたが、再燃ついでにもう一度笑。
昔から何でもですが、人があまり知らない車、乗っていない車に興味を惹かれていましたが笑。
しかし、あまりにも珍しかったり、高価すぎて到底乗れそうもない車が多いことから永遠の憧れとなって常に頭の中で妄想が膨らみます笑 。
さてイギリスにアストンマーティンという車のメーカーがあります。
最近ではよく知られるようになりました。
車好きの方ならもちろん知らない方はいないんでしょうが。
福岡にも数年前に東区に正規ディーラーができましたが。
実は昔から大好きなメーカーでした。
特に好きだったのは、今みなさん(一般的ではございませんね笑)が乗られているようなアストンではなく・・・笑。⬇︎

ラゴンダでした。⬆︎
サンダーバード?にでもそのまま出てきそうです笑。
斜め前から見ただけでも只者ではない雰囲気が伝わるかと笑。
イギリスらしく前が長いです。
先日から前が長い車のご紹介が多い・・笑。
でも前だけでなく後ろも長いんです笑。⬇︎

と言うより、前後に長い笑。
それにしても優雅。⬇︎

イギリスって時に(意外によく笑)正気の沙汰とは思えない車を作ります笑。
紳士然とした中に隠れた狂気・・・失礼しました笑。
今では無駄ばかりの車ってことにしかならないんでしょうが。
無駄の美学っていいものだなとも思います笑。
これは今でも大好きですね。
でも残念ながらいまだ実車を見たことがありません・・・。
日本にも入ってきてはいますが・・・。
もう走ってはいないでしょうか? 、果たして実動車が日本にあるのかさえも・・・。
一度でいいので見たいです。
持ってるよって方は宜しければご連絡をいただけたらと・・・決して見るだけで触りませんから笑。
⬆︎のラゴンダはいわゆる当時のアストンマーチンのフラッグシップです。
夢のある車だと思います。
現代のアストンマーチンのフラッグシップは日本ではラピードってことになっています。⬇︎

かっこいいです。
でもこれは何か違うなって笑。
蚊帳の外の僕が言うことではないでしょうが笑。
ところで、日本には何でも輸入車が入ってきていると思いきや・・・。
実は日本どころか世界でも一部の国でしか販売されていないアストンのフラッグシップが存在しているんです。
そのうちに日本にも入ってくるかと期待して待っていましたが、どうやら期待できないようですので笑。
それがこちらラゴンダ・タラフです。⬇︎

んーやっぱり長い、素敵だな。⬇︎

お尻も素敵すぎ。
ついでにもう一枚。⬇︎

やっぱり長い車好きかも笑。
さて、これはどこの地域で販売されているかといえば、中東なんです。
お値段は12000000円。
えーと、1、10、100、1000、10000、・・・アっ ! ! 。
また間違えました。
これなら買えるって思った皆さんもいるかと思いますが、残念でした笑。
最近同じ文字が並ぶと数え間違いをしてしまいます。
正確には、120,000,000円くらい?(もっと高い?)です・・笑。
それはそうでしょうね、頑張って買うような車ではないです。
実際にはどのくらいの値段なのかは正確には知りませんし、知りえません。
イギリス車・・・実は大好きなんです。
まだ乗ったことがありませんが・・・いつの日にか笑。
今朝も冷えていましたが気持ちの良い朝でもありました。⬇︎

空気が澄んでて気持ちの良い朝でした。
さて週末も近いですね。
また今日からもいつものようにです。
それではまた長いものでも見つけたころにですね。