◯◯坂文庫?。

 

昨日も厳しい暑さでした。

気温的には34度前後・・おまけに湿気が・・。⬇︎

頭から水でもかぶりたくなる気持ちはわかります

でも一時的な効果だけになりそうですから、ママに怒られるし、かぶるなら飲んだ方がいいよ

さて、時折、出版社が催す面白い企画があります。

毎年のおなじみ企画になっているこちらを初めて見た時は驚きました。⬇︎

今年も健在です。

こちらは新潮社のカラー表紙。

今年も昨年と微妙に色合いが異なるカラフルな表紙が綺麗でした。⬇︎

やはりインパクトがあります。

そんなカラフルな表紙でおなじみの新潮社さんとは趣のちょっと異なる企画を見つけました。

これまたインパクトが・・ファンの方々ならたまらないのでは?。⬇︎

すみません、こういう美少女の集団を見たら全員『AKB』の皆さんかと思ってしまいます

こちらは光文社さんの企画で、『乃木坂文庫』と銘打っての企画のようです。

え?、やや興味がないかのようにとぼけた発言をしている僕ですが 、もちろん大好きですよ、乃木坂も、桜坂も、けやき坂も、AKBも、ARB?も・・・。

いくつかおかしなものが混じったかな?

ARB?、ご存知ですか?、知らないでしょうね

注!!:あのお薬(降圧剤)のことではありません、バンドの名前です

ちなみにこちらの『乃木坂文庫』は。⬇︎

各々の文庫に各メンバーが割り当てられています。⬇︎

例えば、井上小百合さんは、三上延さんの『江ノ島西

真館』。

もう一つ、和田まあやさんは、中山七里さんの『スート』。

さらにもう一作品、向井葉月さんは、福田和代さんの『碧空のノン』。

このように様々な作品が乃木坂のメンバーによって一押しされています。

ここで気になるのが各表題の一文字が文字に・・?。

何か意味があるんでしょうか?。

ありそうな気がします?。

知らなかったんですが、7月1日付の読売新聞朝刊の全国版に広告も載ったようです。

それを受けてネット上でも様々な反応があったと。⬇︎

「普段あまり小説は読まないけど、これは読書をする良いキッカケになるな!」「4期生がカバーの古典文学に興味アリ!この夏は忙しくなりそうだ」「推しメンの小説は必ず手に入れたいし、せっかくだからこの機会に他の作品もたくさん読みたい」「『なぜこのメンバーがこの作品のカバーになったのか?』を自分なりに想像して読み進めると最高に楽しそう」などなど。

確かにいいきっかけにはなりそうです。

今年も厳しい夏になりそうですから、涼しいところで心穏やかに読書でも。

僕はどの方の小説を読んでみましょうか

最後にドーンと全部。⬇︎

乃木坂のファンの方はおとな買いなんて、大変なことになりそうです

 

昨夕は眩しかったです。⬇︎

六本松の上空ではモクモクな雲も。⬇︎

でも雨どころか晴れ渡っていました

今日も朝から雲ひとつない・・飲んだり時には子供心でかぶったり(?笑)しながら今日を大切に過ごしましょうね。

 

朝の報道で驚きのNEWSが・・・。

ヨーロッパには熱波が襲っているようですが・・・フランスのパリでは42度!。

そしてフランスでは家庭用のクーラーが普及していないと・・。

42度までになるとさすがに・・・。

いろんな工夫が必要です。⬇︎

頭からかぶるくらいでは済まずにこうなりますかね⬆︎

 

それではまたお時間がありましたら。

 

2019年07月26日