4Kとの違い。

 

昨日はお昼から爽やかな日差しと心地のいい風が吹いていたようです。

みなさんからお聞きして少しお散歩にでも行こうかなと笑。

さて、来年には東京オリンピックを控えチケットも入手困難な中、やはり一般的な鑑賞はテレビになるのかなと。

大きなイベントが近づく度に売り上げが期待できるのがテレビのようですが。

少し前に家電屋さんへ行ったら、テレビコーナーではこぞって4Kでした。

ちなみに4Kとは簡単に言えば(簡単に言っていいのか知りませんが笑)、今のフルハイビジョン(ちなみにこちらは2Kだそうです)の4倍の画素数だと。

よくわかりませんが、画素数が多ければ単純に画質が良いような気がします笑。

そんなに単純ではない面もあるようですが、専門的な話は割愛させていただきます笑。

家で見ているテレビがどのような画素数なのかは知りませんが、最近買ったものでもないので、もしかしたらフルハイビジョンどころか・・笑。

今のテレビでも結構綺麗に見えるので、フルハイビジョンだったとして、その4倍だったら・・・結構期待できます笑。

でも、噂では今の放送は徐々に4Kの映像コンテンツが増えてはいるけどまだまだ2Kが多いと・・・。

しかしそんな不安は大丈夫のようです。

販売されている4Kテレビには、2K映像を4K映像にアップコンバートする機能が搭載されているようです。

すごいですね。

だったら4Kテレビでどんな映像コンテンツも楽しめるってことですね。

そんな期待の中、比較映像が流れていましたので。⬇︎

上の12345が4K映像。

下の12345が従来(2K)映像。

鮮明度に確かに違いがあるようには思えました。

では景色では?。⬇︎

左が4K映像。

右が従来。

遠目ではよくわからないような気もしましたが笑、よく見るとやはり違いが出ていました。

んーー、今後は普通に4Kテレビが一般的にはなってくるんでしょうね。

でも一時期流行りかけた『3Dテレビ』ってどうなったんでしょう?。

どんなものだったかもわからない程にあまり見かけなくなりました。

立体視できるテレビだったんではと言葉からは想像ができますが・・・。

もしかしたら3Dメガネをかけないと見れなかったとか?。

詳細は知りませんし、追求はしないことにします笑。

どなたかお持ちだったら教えてください笑。

ちなみにこの日このコーナーの更に奥には、なんと8Kテレビも置いてありました。

8K・・・。

ここまでくるとかなり大きなサイズでないと、4Kと8Kを人の目で認識することはできないそうです笑。

よかった買わなくて笑。

ここで素朴な疑問が・・・、人の目で見る光景は何Kになるんだろう・・・?。

 

昨夕は雲と青空と飛行機雲の共演でした。⬇︎

ダイナミックな光景でまたしても癒されました笑。

六本松にはダイナミックな青空が。⬇︎

今日も良い天気が続くようです。

気温が上がる際には熱中症には十分な対策を心がけてください。

 

それではまたそのうちにですね。

 

2019年06月13日